最近の記事>社会
  • 社会科授業の達人(4)
    立命館大学非常勤講師河原 和之
    • 2020/9/20
    • 中学社会授業ネタ
    • 社会
    授業のねらい―社会的な見方・考え方を鍛えるポイント
    ・歴史
    大阪環状線「新今宮駅」発車メロディーである“新世界より”と「弁天町駅」の“線路は続くよどこまでも”を通して、アメリカ合衆国の19世紀半ばから半世紀にわたる国家統合、鉄道建設、工業国家建設、...
  • 社会科教育 2020年10月号
    教育zine編集部中野
    • 2020/9/9
    • Eduマガのヨミカタ
    • 社会
    『社会科教育』2020年10月号の特集は、「オンライン授業 役立つ情報&実践ガイド」です。
    2020年初頭から感染が拡大した新型コロナウイルスにより、学校も臨時休校となり、感染拡大が著しい地域を中心に、学校現場では2か月以上の休校を余儀なくされました。
    そ...
  • 北海道札幌市公立小学校朝倉 一民
    • 2020/8/28
    • 著者インタビュー
    • 社会
    今回は朝倉一民先生に、新刊『主体的・対話的で深い学びを実現する! 社会科授業ワーク大全』シリーズについて伺いました。
    朝倉 一民(あさくら かずひと)
    北海道札幌市公立小学校教頭。
    月刊誌『社会科教育』で、「ICTも有効活用!板書&資料でよくわかる...
  • 社会科授業の達人(3)
    立命館大学非常勤講師河原 和之
    • 2020/8/20
    • 中学社会授業ネタ
    • 社会
    授業のねらい―社会的な見方・考え方を鍛えるポイント
    ・公民
    私が実践している「株式売買ゲーム」とは、新聞等に掲載されている「株価」を参考に10万円以内で3銘柄程度の株式を購入し、株価変動を注視しつつ、後日(約1か月後)、「損得」を競う授業である。子ど...
  • 〜アニメ、蛇口から首里城復興まで〜
    立命館大学非常勤講師河原和之
    • 2020/8/5
    • 著者インタビュー
    • 社会
    今回は河原和之先生に、新刊『100万人が受けたい! 主体的・対話的で深い学びを創る中学社会科授業モデル』について伺いました。
    河原 和之(かわはら かずゆき)
    1952年京都府木津町(現木津川市)生まれ。関西学院大学社会学部卒。東大阪市の中学校に三十数...
  • 社会科授業の達人(2)
    ―感染症の歴史から考える―
    立命館大学非常勤講師河原 和之
    • 2020/7/20
    • 中学社会授業ネタ
    • 社会
    授業のねらい―社会的な見方・考え方を鍛えるポイント
    ・歴史
    新型コロナで世界は混沌としている。仕事は在宅勤務、学校はオンライン授業、会議や飲み会はネット、レジャーは室内が日常になりつつある。明らかに新しい時代が始まっている。14世紀、ヨーロッパでペ...
  • 社会科授業の達人(1)
    立命館大学非常勤講師河原 和之
    • 2020/6/20
    • 中学社会授業ネタ
    • 社会
    授業のねらい―社会的な見方・考え方を鍛えるポイント
    ・地理
    ・歴史
    ・公民
    ロッテ「コアラのマーチ」からSDGsの目標である「15 陸の豊かさも守ろう」「13 気候変動に具体的対策を」について、私たちの消費行動とCSR(企業の社会的貢献)の関係か...
  • 社会科教育 2020年7月号
    教育zine編集部中野
    • 2020/6/10
    • Eduマガのヨミカタ
    • 社会
    『社会科教育』2020年7月号の特集は、「この1冊で必ずうまくいく!「研究授業」まるごとガイド」です。
    教材・授業への熱心な研究結果を、全校一同となって確認する場として「研究授業」はありますが、
    ・生徒指導に部活動、そのほか様々な校務に加えて、毎日の...
  • 総合初等教育研究所北 俊夫
    • 2020/2/12
    • 著者インタビュー
    • 社会
    今回は北 俊夫先生に、新刊『あなたの社会科授業は間違っていませんか』について伺いました。
    北 俊夫(きた としお)
    福井県に生まれる。
    東京都公立小学校教員、東京都教育委員会指導主事、文部省(現文部科学省)初等中等教育局教科調査官、岐阜大学教授...
  • 社会科教育 2020年3月号
    教育zine編集部中野
    • 2020/2/12
    • Eduマガのヨミカタ
    • 社会
    「教科横断的な連携」授業、「地歴公連携」授業、「小中高連携」授業…“連携”を意識した授業は様々な形式でこれまでにも実践されてきたことかと思われますが、「いまいちどうやって授業を組み立てればよいのか分からない」「なかなか気軽には取り組むことができ...