最近の記事>理科
  • 共栄大学教育学部教授和井田 節子ほか
    • 2017/7/21
    • 著者インタビュー
    • 理科
    今回は和井田節子先生と長野修先生に、新刊『アクティブ・ラーニングを位置づけた高校理科の授業プラン』について伺いました。
    和井田 節子(わいだ せつこ)
    共栄大学教育学部(教授)
    「学びの共同体」高等学校部会事務局長
    主な著書に
    『「学びの共同体」の...
  • 平成28年度 愛媛県八幡浜市立青石中学校教頭三好 美覚
    • 2017/7/14
    • 著者インタビュー
    • 理科
    今回は三好美覚先生に、新刊『中学校理科サポートBOOKS 使える!楽しい! 中学校理科授業のネタ100』について伺いました。
    三好 美覚 (みよし よしあき)
    1963年12月 愛媛県生まれ
    1989年3月 工学院大学大学院工学研究科工業化学科修士課程修了
    1990年4...
  • 京都文教大学准教授大前 暁政
    • 2017/7/6
    • 著者インタビュー
    • 理科
    今回は先生に大前暁政、新刊『理科の授業がもっとうまくなる50の技』について伺いました。
    大前 暁政(おおまえ あきまさ)
    岡山大学大学院教育学研究科修了後、公立小学校教諭を経て、2013年4月京都文教大学准教授に就任。教員養成課程において、教育方法論や...
  • 埼玉県新座市立野寺小学校校長塚田 昭一
    • 2017/3/10
    • 著者インタビュー
    • 理科
    今回は塚田昭一先生に、新刊『アクティブ・ラーニングを位置づけた小学校理科の授業プラン』について伺いました。
    塚田 昭一(つかだ しょういち)
    埼玉県新座市立野寺小学校校長
    前国立教育政策研究所教育課程研究センター研究開発部
    教育課程調査官・学力調...
  • 教育zine編集部小林 蒼馬
    • 2016/9/30
    • 教育ニュース
    • 理科
    先月2日、文部科学省は、経済産業省と共同で開催した「理工系人材育成に関する産学官円卓会議」における議論を「理工系人材育成に関する産学官行動計画」としてまとめ、発表しました。
    今回のまとめでは、大学と企業間での人材育成のみではなく、初等中等教育に...
  • 東京都品川区立八潮学園校長山口 晃弘
    • 2016/7/19
    • 著者インタビュー
    • 理科
    今回は山口晃弘先生に、新刊『ビジュアル解説でよくわかる! 中学校 理科室マネジメントBOOK』について伺いました。
    山口 晃弘(やまぐち あきひろ)
    東京都品川区立八潮学園校長
    1961年福岡県生まれ。
    1984年東京学芸大学教育学部初等教育学科理科専修卒...
  • 東京都品川区立八潮学園校長山口 晃弘
    • 2016/7/19
    • 著者インタビュー
    • 理科
    今回は山口晃弘先生に、新刊『アクティブ・ラーニングを位置づけた中学校理科の授業プラン』について伺いました。
    山口 晃弘(やまぐち あきひろ)
    東京都品川区立八潮学園校長
    1961年福岡県生まれ。
    1984年東京学芸大学教育学部初等教育学科理科専修卒業。
    ...
  • 東京学芸大学教育実践研究支援センター准教授宮内 卓也
    • 2016/5/16
    • 著者インタビュー
    • 理科
    今回は宮内卓也先生に、新刊『中学校理科の授業づくり はじめの一歩』について伺いました。
    宮内 卓也(みやうち たくや)
    東京学芸大学教育実践研究支援センター准教授
    1966年、東京都生まれ。1989年、東京学芸大学教育学部卒業。2011年、同大学大学院修士...
  • 愛知県犬山市立城東小学校古市 博之
    • 2016/4/28
    • 著者インタビュー
    • 理科
    今回は古市博之先生に、新刊『理科授業サポートBOOKSそのまま追試できる!問題解決型小学校理科授業モデル』について伺いました。
    古市 博之(ふるいち ひろゆき)
    昭和50年 愛知県生まれ
    平成11年3月 愛知教育大学卒業
    平成13年度より 犬山市立犬山南小...
  • 東京学芸大学附属小金井小学校教諭草野 健
    • 2016/2/1
    • 教育オピニオン
    • 理科
    子どもの「問い」を引き出すためには、まず子どもに「問い」をもたせなければならない。では、子どもが「問い」をもつのは、どのようなときだろうか。そして、もった「問い」を引き出し、学級共通の問題として学習に生かすためには、どうしたらよいのだろうか。
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