最近の記事>保健・体育
  • 楽しい体育の授業 2021年12月号
    教育zine編集部木村
    • 2021/11/10
    • Eduマガのヨミカタ
    • 保健・体育
    『楽しい体育の授業』2021年12月号の特集は、動画でまるわかり!なわとびの全技35。
    これからの「オンライン+タブレットPC」を活用した授業の強みとして、本誌巻頭で伊藤政久先生は次の3つを挙げています。
    1. 共有化=複数人で同時閲覧・編集ができる。
    2. 見...
  • 東京学芸大学鈴木直樹
    • 2021/7/13
    • 著者インタビュー
    • 保健・体育
    今回は鈴木直樹先生に、新刊『ICT×体育・保健体育 GIGAスクールに対応した授業スタンダード』について伺いました。
    鈴木 直樹(すずき なおき)
    東京学芸大学大学院修了。博士(教育学)。公立小学校に9年間勤務後、2004年から埼玉大学、2009年より東京学芸...
  • 楽しい体育の授業 2021年8月号
    教育zine編集部木村
    • 2021/7/7
    • Eduマガのヨミカタ
    • 保健・体育
    『楽しい体育の授業』2021年8月号の特集は、ICTを120%活用!これからの体育授業スタンダード。
    GIGAスクール構想で、これまで共有の端末だったものが1人1台端末となりました。本誌で中川一史先生は、「いつも児童生徒の手元に端末がある中では、日常的な活用も視...
  • 桐蔭横浜大学スポーツ健康政策学部教授佐藤 豊
    • 2021/6/4
    • 著者インタビュー
    • 保健・体育
    今回は佐藤豊先生に、新刊『評価事例&評価規準例が満載!中学校保健体育新3観点の学習評価完全ガイドブック』について伺いました。
    佐藤 豊(さとう ゆたか)
    桐蔭横浜大学スポーツ健康政策学部教授。
    高等学校教諭、県指導主事を経て、国立教育政策研究所(...
  • 楽しい体育の授業 2021年6月号
    教育zine編集部木村
    • 2021/5/6
    • Eduマガのヨミカタ
    • 保健・体育
    『楽しい体育の授業』2021年6月号の特集は、保存版 体育授業のヒヤリハット対策マニュアル。
    突然ですが、学校での負傷・疾病の発生件数がどのくらいか、ご存知でしょうか。
    本誌提言の松本格之祐先生の記事では、3・4年前のデータでは、医療費の給付件数は100...
  • 楽しい体育の授業 2020年12月号
    教育zine編集部木村
    • 2020/11/11
    • Eduマガのヨミカタ
    • 保健・体育
    『楽しい体育の授業』2020年12月号の特集は、SD(ソーシャルディスタンス)でも学べる!なわとび技別跳び方カード&チェックシート。
    なわとびの「な」と「わ」。みなさんはどんな言葉を連想しますか?
    本誌巻頭、池川佳志先生の記事によると、なわとびパフォー...
  • コーディスポーツ大塚 修平
    • 2020/10/1
    • 教育オピニオン
    • 保健・体育
    Withコロナの体育授業
    筆者による簡易的なアンケート調査(回答期間8/6〜8/14、回答者1都1道1府10県、総回答者数109名)によると、体育の授業における新型コロナウイルスの感染防止策について、ばらつきが見られました。たとえば、「共用の器具(マット、跳び箱、鉄...
  • 東京学芸大学鈴木 直樹
    • 2020/9/4
    • 著者インタビュー
    • 保健・体育
    今回は鈴木直樹先生に、新刊『体育科授業サポートBOOKS 8つのポイントで運動大好きの子供をつくる!体育授業のICT活用アイデア56』について伺いました。
    鈴木 直樹(すずき なおき)
    東京学芸大学大学院修了。博士(教育学)。公立小学校に9年間勤務後、2004年...
  • 楽しい体育の授業 2020年9月号
    教育zine編集部木村
    • 2020/8/5
    • Eduマガのヨミカタ
    • 保健・体育
    『楽しい体育の授業』2020年9月号の特集は、競争するのが楽しくなる!陸上運動の盛り上げスキル。
    ...
  • 楽しい体育の授業 2020年6月号
    教育zine編集部木村
    • 2020/5/7
    • Eduマガのヨミカタ
    • 保健・体育
    『楽しい体育の授業』2020年6月号の特集は、めざすは「ゆったり長く泳ぐ」!6年間の水泳ステップ指導。
    水泳というと、とにかく25メートルを泳ぐことが最大の目標になりがち。そこで今月は、「25メートル」から一旦離れて、「ゆったり長く泳ぐ」ことをテーマに掲...