『SCHOOL SHIFT 3』刊行特別インタビュー(3)
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- 2026/6/19
- 教育学一般
酒井 淳平(さかい じゅんぺい)
立命館宇治中学校・高等学校教諭。キャリア教育部の立ち上げに関わり、2018年度からは文部科学省の指定を受けて総合的な探究の時間(校内呼称:コア探究)のカリキュラム開発・実践を推進。現在は数学科における探究的な授業づく... -
蓑手 章吾(みのて しょうご)
東京で4校展開するオルタナティブスクール「HILLOCK初等中等部」を創設、運営。文部科学省学校DX戦略アドバイザー、デジタル庁デジタル推進委員も勤める。元公立小学校教員で、教員歴は14年。教鞭を持つ傍ら大学院にも通い、人間発... -
宮田 純也(みやた なおや)
1991年生まれ。早稲田大学高等学院、早稲田大学教育学部教育学科教育学専攻教育学専修卒業、同大学大学院教育学研究科修了(教育学修士)。大手広告会社などを経て独立後、日本最大級の教育イベント「未来の先生フォーラム」と「株式... -
すべての子どもは、成長・発達したいという内的生命力をもっています。環境が整えば、主体的に学び、自分を育てようとします。これを自己教育といいます。この自己教育という学びには二つの側面があります。一つは、敏感期にある子どもが発達課題を達成する過程。...
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新刊『SCHOOL SHIFT 2(スクール・シフト2)』の刊行を記念した特別インタビュー。第3回(最終回)は、著者の一人である慶応義塾大学名誉教授/PEN言語教育研究所代表 田中茂範氏にお話を伺いました。
田中 茂範(たなか しげのり)
1980年代初頭に米国コロンビ... -
新刊『SCHOOL SHIFT 2(スクール・シフト2)』の刊行を記念した特別インタビュー。第2回は、著者の一人である東京学芸大学附属小金井小学校 鈴木秀樹氏にお話を伺いました。
鈴木 秀樹(すずき ひでき)
東京学芸大学附属小金井小学校教諭。慶應義塾大学非常勤... -
新刊『SCHOOL SHIFT 2(スクール・シフト2)』の刊行を記念した特別インタビュー。第1回は、編著者である未来の先生フォーラム代表理事 宮田純也氏にお話を伺いました。
宮田 純也(みやた なおや)
早稲田大学高等学院、早稲田大学教育学部教育学専修卒業、早... -
なぜメタバースを導入しなければならないのか
現在、不登校児童生徒数は、小・中学校で約30万人、高校においても約6万人と前年度より増加している。そして、この数値は小・中・高ともに近年増え続けている。このような状況の中で、文部科学省は、不登校の高校生に対... -
小学校では、いよいよ秋の運動会シーズンを迎えるころとなりましたね。全国的には、春の運動会も多くなってきたのですが、このところの様子をみると、再び秋の運動会へと動いているようにも思います。いかがでしょうか。
また、運動会自体も、1日開催から半日開... -
新刊『SCHOOL SHIFT(スクール・シフト)』の刊行を記念した特別インタビュー。第3回は、Chapter2「探究学習とPBL」理論編を執筆された、慶応義塾大学名誉教授/PEN言語教育研究所代表 田中茂範氏にお話を伺いました。
田中 茂範(たなか しげのり)
1980年代初...






















