最近の記事>社会
  • 社会科教育 2011年10月号
    教育zine編集部大西
    • 2011/9/8
    • Eduマガのヨミカタ
    • 社会
    『社会科教育』2011年10月号の特集は、「子供が燃える“討論ネタ・面白テーマ”100」。みんなが参加できる討論の授業をするために、討論のテーマの選び方から、場のつくり方や困ったときの打開テクニック、成功のチェックポイントまでを特集しています。
    また、...
  • 岩手県奥州市立広瀬小学校副校長佐藤 正寿
    • 2011/9/1
    • 著者インタビュー
    • 社会
    今回は佐藤正寿先生に、新刊『スペシャリスト直伝!社会科授業成功の極意』について伺いました。
    ...
  • “災害”を学習する社会科のポリシーを考える
    兵庫教育大学名誉教授岩田 一彦
    • 2011/7/28
    • 教育オピニオン
    • 社会
    社会科で災害≠学習する際の中核は「費用対効果で物事を考えることができる」といった能力を育成することである。防災学習は、災害の状況、災害の歴史、避難場所、避難方法、避難用品等の学習に陥りがちである。これらの学習内容は...
  • 筑波大学附属小学校山下 真一
    • 2011/6/22
    • 教育オピニオン
    • 社会
    新聞は、新聞社によって同じ記事でも取り上げ方が全く違うことがある。それは、編集する側の情報量や編集者の意図に違いがあるからである。特に新聞の見出しを見ると、新聞社の考え方がよく分かる。
    第五学年...
  • 愛知教育大学教授土屋 武志
    • 2011/6/7
    • 著者インタビュー
    • 社会
    今回は土屋武志先生に、新刊『学力を伸ばす日本史授業デザイン―思考力・判断力・表現力の育て方―』について伺いました。
    ...
  • 兵庫教育大学大学院教授米田 豊
    • 2011/6/3
    • 著者インタビュー
    • 社会
    今回は米田豊先生に、新刊『「習得・活用・探究」の社会科授業&評価問題プラン 小学校編』について伺いました。
    ...
  • 本時の授業課題を絞り込む!
    國學院大學人間開発学部教授安野 功
    • 2011/6/1
    • 教育オピニオン
    • 社会
    まずは先輩の苦言から……。参観日の授業と研究授業は似て非なるものである。そのことが分からない若手の先生が意外と多い。
  • 東京大学大学院工学系研究科准教授木村 浩
    • 2011/5/11
    • 教育オピニオン
    • 社会
    福島原子力発電所の事故をきっかけに、原子力発電、そして日本のエネルギー事情についての関心が高まっている。子どもたちは学校で、様々な教科を通してエネルギーについて学ぶことになる。例えば、小学校では3年・4年社会の「飲料水、電気、ガスの確保や廃棄物の...
  • 社会科教育 2011年6月号
    教育zine編集部杉浦
    • 2011/5/10
    • Eduマガのヨミカタ
    • 社会
    教師の指導力は指導案から見えてくる、と言われています。若手に限らず、ベテラン教師であっても、研究授業などで指導案作成に悩む先生は多いのではないでしょうか?
    今号では、指導案の書き方の基礎基本から、指導案に何気なく使われている「話し合いをさせる...
  • 社会科教育 2011年2月号
    教育zine編集部杉浦
    • 2011/1/14
    • Eduマガのヨミカタ
    • 社会
    今号の『社会科教育』の特集は、「授業が盛上がる“スキマ時間”活用ネタ50」。スキマ時間を侮るなかれ。授業の初めや終わりの5分でも、朝や帰りの会のほんのちょっとの時間でも、教室が盛上がり、引き締まり、刺激的になる、そんなネタが満載です。
    また「授業...