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話すこと・聞くことの授業づくりのための教材論 (第1回)
「教材研究」が可能にすること
書誌
国語教育 2003年4月号
著者
甲斐 雄一郎
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国語
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話すこと・聞くことの授業づくりのための教材論 (第12回)
話し合うことの価値を確認する
書誌
国語教育 2004年3月号
著者
甲斐 雄一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 教材を教材たらしめる条件 話すこと・聞くことの学習指導を手応えのあるものとして遂行するために、教材をどのようなものとして考えたらよいか。これが本稿の主たる問いであった。そしてこれまで大村はま氏の授…
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話すこと・聞くことの授業づくりのための教材論 (第11回)
テスト問題から教材づくりを考える
書誌
国語教育 2004年2月号
著者
甲斐 雄一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 ぺーパーテストではかれる力・はかれない力 子どもの学習を評価するさまざまな方法の一つにペーパ
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小学校/中学校
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話すこと・聞くことの授業づくりのための教材論 (第10回)
「実の場」にすること
書誌
国語教育 2004年1月号
著者
甲斐 雄一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 学習動機の類型 石山脩平が「一定の望ましい段階」とした指導過程のうちの第一段は「学習への動機づけ・導入」を図る段階であ…
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話すこと・聞くことの授業づくりのための教材論 (第9回)
参加者の側の条件
書誌
国語教育 2003年12月号
著者
甲斐 雄一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 もう一つの「傾斜」 大村氏の単元には中学校三年間における条件設定にかける重点の置きかたに傾斜が認められた。それは子どもたちが「想化教材」を自ら作るための過程であったということができる。すなわち話し…
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話すこと・聞くことの授業づくりのための教材論 (第8回)
設定条件の「傾斜」
書誌
国語教育 2003年11月号
著者
甲斐 雄一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「計画」段階における教師の仕事 大村氏の単元「外国の人は日本(日本人)をこのように見ている」(以下、「このように見ている」)における読書会は、一九五一年に石山脩平が示した、学習への動機づけ 導入(…
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話すこと・聞くことの授業づくりのための教材論 (第7回)
教材づくりの実際
書誌
国語教育 2003年10月号
著者
甲斐 雄一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 教材づくりの二つの側面 話し合いへの参加の仕方を身につけるように計画された授業において「ほんとうの場面」でのやりとりは、「機会教材」として立ち現れる。そしてそのようなやりとりが話し合いの参加者の間…
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話すこと・聞くことの授業づくりのための教材論 (第6回)
題目を規定する条件
書誌
国語教育 2003年9月号
著者
甲斐 雄一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 話し合いの学習指導における題目の広がり 国語科の授業は教科書を離れるとしばしば国語科としての同定が困難になりがちである。とくに学習活動としての話し合いは他教科や特別活動、そして総合的な学習の時間に…
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話すこと・聞くことの授業づくりのための教材論 (第5回)
教材の類型
書誌
国語教育 2003年8月号
著者
甲斐 雄一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「想の展開過程」としての表現活動 書くことの授業における教材のとらえ方について、一九七〇年に倉澤栄吉氏は次のように述べている…
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話すこと・聞くことの授業づくりのための教材論 (第4回)
授業を貫く「筋」
書誌
国語教育 2003年7月号
著者
甲斐 雄一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 二方向に引かれる「筋」 話し合われるべきことはなにか、ということについて知っていることは話し合いを見通すうえで必要なことのうちのひとつである。このことを前回大村氏の実践から指摘した。ただしそれは常…
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話すこと・聞くことの授業づくりのための教材論 (第3回)
話し合われるべきこと
書誌
国語教育 2003年6月号
著者
甲斐 雄一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 話し合いの指導における「第二流のこと」 話し合いの運び方について知っていることと、話し合いに実際に参加できることとの間には溝がある。それは話し合いを指導しようとする場合に誰もが直面する問題である…
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話すこと・聞くことの授業づくりのための教材論 (第2回)
話し合いを見通す
書誌
国語教育 2003年5月号
著者
甲斐 雄一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 台本風手引きへの着目 話し合われることになる話題についての下調べが大村氏にとっての教材研究であった。そしてそれは話し合いの展開の広がりと進み行きの可能性を見通し、話し合いのさなかにおいて教師として…
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特集 双方向的な「伝え合う」活動を創る
「伝え合う」言語活動の留意点
「ディベート」の問題点
書誌
国語教育 2008年10月号
著者
甲斐 雄一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 新たな問題 ディベートが学校教育において広く取り上げられた九〇年代には、そのことを歓迎するとともに積極的に研究し授業開発を試みた人々が教科・学校種をこえて存在する一方で、実践の実態を踏まえた批判も…
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特集 「話す・聞く」指導の新領域の開拓
提言・新教科書の音声言語教材の活用
「自己対話」へむかうディベート
書誌
国語教育 2003年1月号
著者
甲斐 雄一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「他者」論からみたディベート ディベートとは、ある論題をめぐって相反する立場の者相互で交わされる対話である。そしてその対話は一定のルールに基づいて行われ、役割をかえることも可能である…
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特集 実践提案「伝え合う力」をこう育てる
提言・「伝え合う力」を育てる授業の工夫
「目標の行動化」が示唆すること
書誌
国語教育 2002年12月号
著者
甲斐 雄一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 二つの問題 「伝え合う」当事者の意識の対象として、自分自身、相手・場の雰囲気、話題、言葉、「伝え合う」ことの目的、という五つの要素が指摘される…
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小学校/中学校
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特集 進んだ子への「発展学習」の開発
提言・最低基準の新国語科で考える「発展学習」とは
「発展学習」の三類型
書誌
国語教育 2002年8月号
著者
甲斐 雄一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「発展学習」のあり方を規定する要因 一般に一単位時間の授業は、導入・展開・まとめ、という時間的順序から構成される。同様の構成法は、一単元においてもほぼ同様に認められる。ここで問題としようとするのは…
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言葉による見方・考え方を働かせる学習課題 (第11回)
理論/「読むこと」(説明的文章)と「言葉による見方・考え方」
書誌
国語教育 2026年2月号
著者
小林 康宏
ジャンル
国語
本文抜粋
1 説明的文章を読むとは 吉川(2024)は説明的文章とは「書き手(筆者)が様々な情報(=新奇な事柄や、伝えたい主張・意見など)を読者に納得してもらえるように論理的に述べた文章である」と述べている。説…
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日本語学が拓く国語科教材分析 (第11回)
多様な児童・生徒と「やさしい日本語」
書誌
国語教育 2026年2月号
著者
清田 朗裕
ジャンル
国語
本文抜粋
論点整理 二〇二五年九月二十五日、中央教育審議会教育課程企画特別部会において「論点整理」が示されました。そこでは次期学習指導要領に向け、次の方向性が示されています…
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生成AI vs. 作文教育 (第11回)
生成AIが支える多様な視点と表現力の育成―「質問駆動方AI」が,作文のつまずき方を変える
書誌
国語教育 2026年2月号
著者
池田 修
ジャンル
国語
本文抜粋
「書けない」の正体は、言葉の問題? 教室の中には、さまざまな背景をもつ子どもたちがいます。家庭環境も、経験も、言葉の感覚も一人ひとり違います。近年は、日本語を母語としない子どもたちも増えてきました。こ…
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小学校/中学校/高等学校
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わが県の国語ソムリエ (第165回)
大阪府
書誌
国語教育 2026年2月号
著者
住田 勝
ジャンル
国語
本文抜粋
結構長いこと大阪府下のさまざまな学校現場に入らせていただき、無数の優れた国語教育実践に触れる経験を重ねてきた。次世代の国語教育の姿を描くさまざまな議論が伯仲し始めているが、今回紹介させていただこうとし…
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言葉による見方・考え方を働かせる学習課題 (第10回)
理論/「読むこと」(文学的文章)と「言葉による見方・考え方」
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
小林 康宏
ジャンル
国語
本文抜粋
1 文学的文章を読むとは 桑原(1950)は、文学の面白さについて「作者の誠実ないとなみによって生まれた作品中の人生を、読者がひとごとならず思うこと、つまりこれにインタレストをもって能動的に協力するこ…
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