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  • 特集 「多読」へ導くための授業の改善
  • 「多読」に導くために授業のここを改善する―中学校
  • 意見文の「資料」として本を読む
書誌
国語教育 2006年12月号
著者
村上 正子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 毎年、夏休みの課題は「意見文を書く」ことである。 書くにあたっては、テーマを広い視野から見て、深く考えるために本や新聞を読むようにという指導をしてきた。けれども実際に読んでくる生徒は少な…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 学習の流れを変える「板書」の活用法
  • 多様な視覚資料を生かす「板書」の改善
  • 短冊を使った短歌の合評会
書誌
国語教育 2006年10月号
著者
村上 正子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 創作した短歌を合評する授業に短冊を使った。 模造紙を細く切った「短冊」にマジックで自分の短歌を書き、クラス全員分(2年生・39人)を黒板いっぱいに張ったのである。生徒はそれを読み、自分の…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 「討論の授業」で思考力を鍛える
  • 「討論の授業」で思考力を鍛える―中学校の実践
  • 小学校一年生からの英語教育は是か非か
書誌
国語教育 2006年9月号
著者
村上 正子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 「討論の授業」の目的は、論拠を明確にして自分の意見を述べることである。しかし生徒にとって最初の関門は「自分が意見を持つ」ことである…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 授業力アップのための研修課題
  • 「書く力」を育てる授業力アップの課題
  • 「意見が書ける教材」をさがす
書誌
国語教育 2005年3月号
著者
村上 正子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 何を研修するか 授業には、基本方針やそれに必要な指導技術等、自分の授業の型として固定的に使えるものと、新たに独自なものを開発し続ける必要があるものの2種類がある…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 知的好奇心をゆさぶる授業づくり
  • 知的好奇心をゆさぶる「作文」の授業づくり
  • 新聞の投書を見本にして書く
書誌
国語教育 2005年2月号
著者
村上 正子
ジャンル
国語
本文抜粋
はじめに 「これなら書ける」というテーマを与えられると生徒は積極的に作文を書き始める。その際、同じテーマで書かれた見本の文章があると、書きやすさは倍増する…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 国語力をつけるノート指導の工夫
  • 忘れられない子どものノート
  • 提出できないノート
書誌
国語教育 2004年11月号
著者
村上 正子
ジャンル
国語
本文抜粋
A君とは三年間のつきあいだった。彼は運動部に所属し、生活態度も授業態度もとてもまじめだった。いつもきちんとしたあいさつができ、教師との会話に敬語を崩すことはなかった。しかし、彼にも問題はあった。勉強で…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 国語教室の改革で「国語好き」にする
  • 知的授業の組み立てで「国語好き」にさせる
  • 「注文の多い料理店」を知的に分析する
書誌
国語教育 2004年4月号
著者
村上 正子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 文学教材で、生徒を国語好きにするには、2つの条件が必要である。 (1)中学生が必ずおもしろがる作品を選ぶ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 国語好きにする授業づくりの工夫
  • 国語好きにする授業の工夫―作文指導で
  • 中学校/「書き方」の見本に生徒作文を使う
書誌
国語教育 2004年3月号
著者
村上 正子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 作文は、最も思考力の持続を要求される学習である。だから苦手意識をもつ生徒は大勢いる…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 読書習慣を確実に育てる「宿題ネタ」
  • 読書習慣を確実に育てる「宿題ネタ」―中学校
  • 読書ノートに「引用」を書き写す
書誌
国語教育 2003年8月号
著者
村上 正子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 生徒は読書が嫌いか 自習時間に、図書室で1時間好きな本を読ませると、ほとんどの生徒は静かに読書に集中している。これは週に2回、全校一斉に行う10分間の「朝の読書」の時も同様である。機会さえ与えられ…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 「発表学習」で表現力を伸ばす試み
  • 「発表学習」は受信型から発信型の授業をめざす
  • 中学校段階の試み―どこに重点を置くか
  • 「こどもの詩」の鑑賞発表を中心に
書誌
国語教育 2002年10月号
著者
村上 正子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 発表学習で表現力をつけるには、二つ条件が必要だ。一つは発表の方法を教えること。それに場数を踏ませること…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全5ページ (50ポイント)
  • 特集 能力重視で指導事項を精選する
  • 能力重視で「話すこと・聞くこと」の指導事項をどう精選するか
  • 中学校/コメントの技術を習得する
書誌
国語教育 2002年5月号
著者
村上 正子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 生徒が聞くことに集中するのは、自分が興味を持つことが話されている時である。また中学生は高学年になるほど自分から進んで発言しなくなるが、必要に迫られて話さざるをえなくなると、それなりに準備…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 「双方向型作文学習」の提案
  • 「伝え合う力」を育てるための作文指導の改善―中学校
  • 「人生相談」に答える
書誌
国語教育 2000年9月号
著者
村上 正子
ジャンル
国語
本文抜粋
たとえば、「何のために生きるのか」というテーマは、作文の題材としては深遠で、哲学的すぎ、敬遠されがちだろう。ところが、「人生相談」の同世代の「悩み」として持ちこまれたら、かなり真剣な「答え」が得られる…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 「対話」で話す聞く力の基礎を養う
  • 話す聞く力が育つ「対話」指導のアイデア―中学校
  • 俳句の鑑賞による「対話」の授業
書誌
国語教育 2000年8月号
著者
村上 正子
ジャンル
国語
本文抜粋
――〈対話〉とは各個人が自分固有の実感・体験・信条・価値観にもとづいて何ごとかを語ることである(注…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 移行期・新国語科の授業改革に挑む
  • 8 読書の指導―どこに重点を置き改革を図るか
  • 「読書会」で主人公の決断を考える
書誌
国語教育 臨時増刊 2008年10月号
著者
村上 正子
ジャンル
国語
本文抜粋
1 中学生の現状 本誌四月号で、牧野雅子氏は最近の中学生の読書には「他との関わりを拒絶しているよう」な「孤読」が目につくという。また「軽い会話が中心」の作品に偏った選書傾向についても指摘している。(注…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 「読書に親しむ」授業づくり (第10回)
  • 「読書感想文」を合評する
書誌
国語教育 2004年1月号
著者
村上 正子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 中学生版の「読書会」 本を読んだ後、友人どうしで感想を話し合うのは、読書の大きな喜びである
対象
小学校/中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 授業のエキスパートが「見取る」ときに考えていること
  • 子どもの実態に合った授業をつくるために
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
土居 正博
ジャンル
国語
本文抜粋
子どもを「見取る前」に考えていること @素材研究から子どもの考えを想定する まず、素材研究から子どもから出されるであろう考えを想定する。これが最も重要であり、出発地点でありゴールでもあるかもしれない…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 授業のエキスパートが「見取る」ときに考えていること
  • 「見取り」の本質―小さな物語を聴きひらく―
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
山田 秀人
ジャンル
国語
本文抜粋
子どもを「見取る前」に考えていること @そもそも子どもを見取るとはどういうことか よい授業がしたい。そう思って教材研究を入念に行い、どんなに用意周到に準備しても授業で「スベる」ことがある。指示がうまく…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • 学級(日常)からの見取り 中学校
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
前川 智美
ジャンル
国語
本文抜粋
言葉の選び方を見る 国語科では、相手や目的に応じて「相手に届く言葉を考える力」を育てている。普段の授業において、作文やスピーチなどによって自分の考えを表現する際には、「誰に」「何のために」伝えるのかと…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • 授業開始時の見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
仙野 佑太
ジャンル
国語
本文抜粋
子供の不安感を見取り、心を前向きにする 私自身の経験上、国語の授業を苦手とする子供たちは多い。何を考えていいか分かりづらい、答えが明確ではない、といった漠然とした国語への認識があることで、国語への苦手…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • 音読からの見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
宮野 大輔
ジャンル
国語
本文抜粋
(全体に関わる)全員が安心できる場で「授業への参加」を見取る 思考・判断が表出する活動から「授業への参加」ができているか見取っていく。参加できていなければ、活動内容の修正が必要…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
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