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特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
授業のエキスパートが「見取る」ときに考えていること
「見取り」の本質―小さな物語を聴きひらく―
書誌
国語教育
2026年1月号
著者
山田 秀人
ジャンル
国語
本文抜粋
子どもを「見取る前」に考えていること @そもそも子どもを見取るとはどういうことか よい授業がしたい。そう思って教材研究を入念に行い、どんなに用意周到に準備しても授業で「スベる」ことがある。指示がうまく伝わらない。理解が十分でない。反応が悪い……。思い返しただけで気分が落ち込んでしまう。皆さんも似たよ…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
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