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特集 「音声言語」で国語の基礎学力が変わる
情報化社会において「話すこと・聞くこと」指導はどこに位置づけられるか
読書を重視した「話すこと・聞くこと」の指導
書誌
国語教育 臨時増刊 2000年5月号
著者
有元 秀文
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国語
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戦後教育観からの脱皮―国語科をどう変えるか
4 「伝統的な言語文化」の国語学力と評価の開発課題
古典の学習を国際化しよう
書誌
国語教育 臨時増刊 2009年5月号
著者
有元 秀文
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国語
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1 なぜ古典を国際化しなければならないか 日本人が国際化するには二つの課題がある。一つ目は日本人のコミュニケーションが国際化することである…
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小学校/中学校
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なぜPISA型の活用力が必要か (第1回)
多読と討論の「ブッククラブ」で国際的な読解力を育てよう
書誌
国語教育 2009年4月号
著者
有元 秀文
ジャンル
国語
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一 なぜPISA型の活用力が必要か 小学生の書く作文はたいてい終わりに「私もこの主人公のように強く生きたいと思います」のように教師に迎合するような決まり文句で終わっている。クリティカル・シンキングがか…
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論理的な記述力の開発に挑む ―「習得」から「活用」へ―
1 提言・「活用型」学力の開発課題
国際社会に通用する論理的な記述力の育成
書誌
国語教育 臨時増刊 2009年2月号
著者
有元 秀文
ジャンル
国語
本文抜粋
1 なぜ国際社会に通用しなければならないか 今求められているのは、「国際社会に通用する論理的な記述力」である。「国際社会に通用」しなければならない理由は、PISA読解力テストに日本の国語教育が十分対応…
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小学校/中学校
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移行期・新国語科の授業改革に挑む
1 提言・言語力の育成・活用の重視にどう応えるか
PISAから学ぶこと
書誌
国語教育 臨時増刊 2008年10月号
著者
有元 秀文
ジャンル
国語
本文抜粋
1 これからの国語科をどう変えるか これからの国語科はもっとコミュニケーションを重視しなければならないと思う。なぜなら、現代社会は日増しにコミュニケーションの役割が重要になるからである。にもかかわらず…
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小学校/中学校
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国際的なコミュニケーションをどう取り入れるか (第12回)
PISA読解力テストの得点を向上させる十の鉄則
書誌
国語教育 2008年3月号
著者
有元 秀文
ジャンル
国語
本文抜粋
一 なぜPISA読解力テストの得点が向上しないのか? 2006年PISA読解力調査の結果が公表されたが、2003年と得点は変わらず、まったく向上していないことがわかった。2003年の結果が2004年1…
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国際的なコミュニケーションをどう取り入れるか (第11回)
PISA型が日本型よりも優れていることの根拠
書誌
国語教育 2008年2月号
著者
有元 秀文
ジャンル
国語
本文抜粋
一 香西論文の功績 本誌11月号に掲載された、香西秀信さんの「PISA型が日本型よりも優れていることの根拠は?」を興味深く拝読した。主張が明快で一貫し、明確な根拠に基づいて論理的に展開する、国際性のあ…
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国際的なコミュニケーションをどう取り入れるか (第10回)
どうしたら自分の意見が言える子どもを育てられるか?
書誌
国語教育 2008年1月号
著者
有元 秀文
ジャンル
国語
本文抜粋
一 PISA型の授業はつまらないか? 「PISA型の授業は、型にはめるからつまらない」という意見が根強くあるようだ…
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小学校/中学校
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国際的なコミュニケーションをどう取り入れるか (第9回)
「ウサギ」でクリティカル・リーディング
書誌
国語教育 2007年12月号
著者
有元 秀文
ジャンル
国語
本文抜粋
一 子どもの身の丈にあった教材 ある県の教育センターで、高校国語教師に演習を主にした研修をしたとき、「私が教材を選ぶより若い方たちの視点で選んでください」とお願いをした…
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国際的なコミュニケーションをどう取り入れるか (第8回)
なぜ国際的なコミュニケーションを学ばなければならないか?
書誌
国語教育 2007年11月号
著者
有元 秀文
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国語
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一 多くの教師の本音には「なぜ国際的なコミュニケーションを学ばなければならないか」という疑念があるはずだ…
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小学校/中学校
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国際的なコミュニケーションをどう取り入れるか (第7回)
「からすたろう」で国際的なコミュニケーション
書誌
国語教育 2007年10月号
著者
有元 秀文
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国語
本文抜粋
一 なぜ「からすたろう」か? 私が「からすたろう」(八島太郎、文・絵 偕成社)のことを知ったのはアメリカの教育学者の論文を通してである。教育の理想のように書いてあったので買って読み、読書へのアニマシオ…
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国際的なコミュニケーションをどう取り入れるか (第6回)
「オツベルと象」で国際的なコミュニケーション
書誌
国語教育 2007年9月号
著者
有元 秀文
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「オツベルと象」でPISA型の授業を さいたま市立東浦和中学校の奥脇千鶴子教諭は8月号に私が書いた「国際的なコミュニケーション」の発問の例を参考にして一年生に授業をしてくださった…
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国際的なコミュニケーションをどう取り入れるか (第5回)
PISA調査に対応するための国際的なコミュニケーションの授業
書誌
国語教育 2007年8月号
著者
有元 秀文
ジャンル
国語
本文抜粋
一 PISA調査でわかった、国語の授業に不足しているコミュニケーション 今回は、どうしたらPISA調査に対応できるようなコミュニケーションを育てられるかをまとめてみたい…
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小学校/中学校
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国際的なコミュニケーションをどう取り入れるか (第4回)
なぜクリティカル・リーディングが必要か
書誌
国語教育 2007年7月号
著者
有元 秀文
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国語
本文抜粋
一 PISAと国際的なコミュニケーション 四月号に、二〇〇九年のPISAは「今の中学三年生が受検する。」と書いたが誤りなのでお詫びして訂正する。正しくは「今の【中学二年生】が受検する。」である…
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国際的なコミュニケーションをどう取り入れるか (第3回)
文学教材で国際的なコミュニケーションを
書誌
国語教育 2007年6月号
著者
有元 秀文
ジャンル
国語
本文抜粋
一 文学教材も、論理的に書かなければならない 論理的思考は説明文や評論文の専売特許ではない。文学的文章も論理的に書かれていなければならないというのが欧米人の考え方である。例えば、NAEP(ネイプ・Na…
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小学校/中学校
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国際的なコミュニケーションをどう取り入れるか (第2回)
どうしたら読解とコミュニケーションを融合できるか
書誌
国語教育 2007年5月号
著者
有元 秀文
ジャンル
国語
本文抜粋
一 アメリカのナショナルスタンダーズは読解と表現を区別しない 読解と表現を区別して教えることをやめないとPISA(国際的にはピザと濁って発音する)調査の無解答は減らない。なぜならPISAの問題は、読ん…
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国際的なコミュニケーションをどう取り入れるか (第1回)
なぜ今「国際的なコミュニケーション」か?
書誌
国語教育 2007年4月号
著者
有元 秀文
ジャンル
国語
本文抜粋
一 PISAの本当の敗因はコミュニケーションだ 六年ぶりに「コミュニケーション能力の向上」に絞って連載を依頼された。本誌への初めての連載のテーマが「心と心をつなぐコミュニケーションの学習」で一九九八年…
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小学校/中学校
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相互交流のコミュニケーションが国語教育を変える (第12回)
スペインで行われた「読書へのアニマシオン」セミナー
書誌
国語教育 2001年3月号
著者
有元 秀文
ジャンル
国語
本文抜粋
一 なぜ、スペインで行われたセミナーに参加したか マドリーで行われた読書へのアニマシオン・セミナーに参加した。十日間で八十時間の講習を受け、アニマドールを養成する講師の資格を取得してきた。同行したのは…
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相互交流のコミュニケーションが国語教育を変える (第11回)
メディアの暴力を批判するためのメディアリテラシー教育
書誌
国語教育 2001年2月号
著者
有元 秀文
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国語
本文抜粋
一 メディアリテラシー教育とは何か メディアリテラシー教育とは、テレビ・ビデオ・インターネットなどから流される情報を批判的に読み取り、創造的に活用することを教える教育である…
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相互交流のコミュニケーションが国語教育を変える (第10回)
「コミュニケーション」という新しい学力が育つ学校
書誌
国語教育 2001年1月号
著者
有元 秀文
ジャンル
国語
本文抜粋
一 学力低下論への疑問 学力低下を懸念する声が聞こえる。しかし、学力が低下すると懸念するとき、「学力とは何か」が問われることは少ない…
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相互交流のコミュニケーションが国語教育を変える (第9回)
言語技術教育と「読書へのアニマシオン」
書誌
国語教育 2000年12月号
著者
有元 秀文
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国語
本文抜粋
一 運動会で見た、「違いを認める」コミュニケーション 心温まる運動会を見た。ある郊外の校則のない中学である。学年別の全員リレーでは、教師がマイクを握って一人一人の名前を呼んで激励した。女子の棒引きゲー…
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