関連記事
この記事に関連する記事の検索結果
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
  • 「話し合い」に引き込むコーディネートスキル (第6回)
  • すぐに○○せずに,待つ
書誌
実践国語研究 2024年3月号
著者
橋 達哉
ジャンル
国語
本文抜粋
1 一部の子どもとのやり取りにしない 私たち教師は,「ねらいの達成」を意識するあまり,「理解が早い子どもの都合のよい意見」に飛びついてしまいがちです。授業の残り時間が少ないときや,子どもたちの反応があ…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 「話し合い」に引き込むコーディネートスキル (第4回)
  • 「教えたいこと」は「直接問わない」
書誌
実践国語研究 2023年11月号
著者
高橋 達哉
ジャンル
国語
本文抜粋
1 授業の後半がうまくいかない 楽しい導入に,興味を引かれる学習課題。意気揚々と発言をして,話し合いに積極的に参加している子どもたち。授業前半の子どもたちの姿を見て,授業者としても手応えを感じていたの…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 「話し合い」に引き込むコーディネートスキル (第3回)
  • 「判断を促す学習課題」を設定する
書誌
実践国語研究 2023年9月号
著者
高橋 達哉
ジャンル
国語
本文抜粋
1 子どもの姿から考える 国語授業では,多くの場合,「導入」後の「展開前半」で学習課題が確認されます…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 「話し合い」に引き込むコーディネートスキル (第2回)
  • 全員が挙手できる「授業の始まり」をつくる
書誌
実践国語研究 2023年7月号
著者
高橋 達哉
ジャンル
国語
本文抜粋
1 「授業の始まり」を大切にする 会議などで,自分以外の人が意見を伝え合うのを聞いている時間が長くなると,なんだか気後れして,発言がしづらくなるという経験はないでしょうか…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 「話し合い」に引き込むコーディネートスキル (第1回)
  • 基盤となる「安心感」を徹底的に高める
書誌
実践国語研究 2023年5月号
著者
高橋 達哉
ジャンル
国語
本文抜粋
1 基盤となる「安心感」 「うまく話せるかな」 「間違えたらどうしよう」 「緊張してドキドキするな…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 新しい国語実践研究会 特別座談会
  • “国語を教える”ってなんだろう?―中堅の気づき×若手の悩み
書誌
実践国語研究 2026年1月号
著者
中野 裕己・橋 達哉・五百川 眞実・竹内 史菜
ジャンル
国語
本文抜粋
「規律」に力を注ぐ意味 橋 中野先生は20代の頃、どんな意識をもっていましたか? 中野 最初の5年間は、授業力というよりも、子どもたちをまとめるということに大きな価値を置いていた気がします。また、今…
対象
小学校/中学校
種別
単発
仕様
全6ページ (60ポイント)
  • 特集 追究したくなる!2・3学期教材の学習課題 Best Selection
  • 子どもの読みの追究を支える「教師の役割」とは?
  • [単元・本時の構成]おすすめです!「二時間完結型」の授業
書誌
実践国語研究 2025年9月号
著者
橋 達哉
ジャンル
国語
本文抜粋
1 「二時間完結型」授業を構想する 一般的な「一時間完結型」の授業では,子供たちが考える時間を十分に確保できないという課題があります。私が提案するのは,考える時間を確保するとともに,子供たちの考えをし…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 新教材も攻略!2・3学期教材の指導案Best Selection
  • 2・3学期の授業づくりで大切なこと
  • 文学教材
書誌
実践国語研究 2024年9月号
著者
橋 達哉
ジャンル
国語
本文抜粋
一学期に学習したことを生かす 「前に学んだことが,使える!」という感覚を,子どもたちが味わう瞬間をつくることを大切にしたいと考えています…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 まるごと!2・3学期教材の発問Best Selection
  • 特集1 授業がうまい先生に聞く! 発問づくりのお悩み相談Q&A
  • Q7 指導内容を「子どもが見つけたもの」にするために必要なことは?/Q8 「書かれていないこと」の読み取りが苦手な子のための発問とは?/Q9 話合いへの参加を促すためにはどんな発問が有効?
書誌
実践国語研究 2022年9月号
著者
橋 達哉
ジャンル
国語/教育学一般/指導方法/授業研究
本文抜粋
Q7 指導内容を「子どもが見つけたもの」にするために必要なことは? まずは,「指導内容を明確にすること」です。当たり前のことのようですが,指導内容が曖昧になりがちな国語授業においては,これが最重要事項…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 答えられそうで答えられない国語科のギモン (第5回)
  • 詩の「鑑賞」と「読解」の違いって?
書誌
実践国語研究 2026年1月号
著者
三浦 剛
ジャンル
国語
本文抜粋
「理解」と「解釈」の違い 詩に限らず、読むことの授業を行う際には、まず書かれている内容を把握し、理解することが求められます。理解する対象として作品を読むのは、「読解」の範疇です。「読解」は、読んで字の…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 一緒にやってみよう!はじめての教材研究&授業リフレクション (第5回)
  • 最後の活動に向かって布石を打とう
  • 「あなのやくわり」
書誌
実践国語研究 2026年1月号
著者
福井 祐希
ジャンル
国語
本文抜粋
1 教材研究のポイント 今回は東京書籍「あなのやくわり」です。2年生最後の説明文。なので、見通しをもって学び、学習の最後には身の回りの穴について説明する文を書くことをゴールとしました。説明文を最後に書…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 自由進度で取り組む漢字学習 (第5回)
  • 漢字抜き打ち50問テストの存在を視野に入れよう
書誌
実践国語研究 2026年1月号
著者
難波 駿
ジャンル
国語
本文抜粋
1 安定した結果の先、新たな挑戦を示す 週1回の5問や10問の漢字テストでは安定して高得点を取れるのに、以前習った漢字をふと出題すると忘れてしまっているようなケースはないでしょうか。これは、学習したこ…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • どの子もつまずかせない授業のユニバーサルデザイン (第5回)
  • 国語の授業づくりのポイント【文学的作品の授業づくり】
書誌
実践国語研究 2026年1月号
著者
上條 大志
ジャンル
国語
本文抜粋
「罠」にはまる教師たち 校内研究の提案授業として、国語科では物語文を扱うことが多いのではないでしょうか。教師は、「研究授業だ」と気合いを入れ、念入りに教材研究を行い、研究日に扱う本時の授業に力を注ぎま…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • そのまま使える!国語授業ネタ事典 (第5回)
  • 国語教師のためのICT活用のネタ@
書誌
実践国語研究 2026年1月号
著者
谷中 優樹
ジャンル
国語
本文抜粋
『図(省略)』 ワークシート爆速術!作成の裏ワザ ワークシートを作るときに大変なのが、教材文を打ち込むことです。打ち込むだけで多くの時間を費やしてしまいます…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 答えられそうで答えられない国語科のギモン (第4回)
  • AIの時代に,「書く力」がなぜ必要なの?
書誌
実践国語研究 2025年11月号
著者
藤原 友和
ジャンル
国語
本文抜粋
「書く力」とひとことで言うけれど  「先生、それ、ChatGPTで書けばいいんじゃないですか
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 一緒にやってみよう!はじめての教材研究&授業リフレクション (第4回)
  • 「じどう車くらべ」
  • どっちかえらんでりゆうをかこう!
書誌
実践国語研究 2025年11月号
著者
福井 祐希
ジャンル
国語
本文抜粋
1 教材研究のポイント 今回は一年生の説明文「じどう車くらべ」です。学習の最後には、自動車ずかんを作ることを目標に授業を考えていきました。自動車ずかんを作るためには、説明文を読むときに、「しごと」「つ…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 自由進度で取り組む漢字学習 (第4回)
  • 適当にこなす自分と向き合う時間を設けよう
書誌
実践国語研究 2025年11月号
著者
難波 駿
ジャンル
国語
本文抜粋
1 慣れが生まれる、自由進度学習の中で 漢字学習の自由進度学習を続けていくと、子どもたちの学びにも「慣れ」が生まれてくる頃です。特に、金曜日の小テストで満点を取ることに一定の再現性が出てくると、学びが…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • どの子もつまずかせない授業のユニバーサルデザイン (第4回)
  • 国語の授業づくりのポイント【説明的文章の授業づくり】
書誌
実践国語研究 2025年11月号
著者
上條 大志
ジャンル
国語
本文抜粋
「罠」にはまる教師たち 教師は、子どもたちの「わかった」「できた」を創造できるように教材を研究し、よりよい授業を構想します。それが教師の仕事だからです。同時に、うまくいったときに見える子どもの笑顔が…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • そのまま使える!国語授業ネタ事典 (第4回)
  • 苦手な子どもでもできる!「話し合い」指導のネタ
書誌
実践国語研究 2025年11月号
著者
谷中 優樹
ジャンル
国語
本文抜粋
ネタ1 『図(省略)』  話すより“聞く”から! 思考スキルで変わる話し合い 「話すこと」よりも「聞くこと」から始める。それが、深い話し合いの第一歩です。話し合いは“発言の場”ではなく、“考えを整理し…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 答えられそうで答えられない国語科のギモン (第3回)
  • 文学の読みに「間違い」はあるの?
書誌
実践国語研究 2025年9月号
著者
西田 太郎
ジャンル
国語
本文抜粋
「間違い」はありません。文学の曖昧さは読み手が引き受けるしかありません。ただし、「場違い」はあります…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
ページトップへ