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新しい国語実践研究会 特別座談会
“国語を教える”ってなんだろう?―中堅の気づき×若手の悩み
書誌
実践国語研究
2026年1月号
著者
中野 裕己
・
橋 達哉
・
五百川 眞実
・
竹内 史菜
ジャンル
国語
本文抜粋
「規律」に力を注ぐ意味 橋 中野先生は20代の頃、どんな意識をもっていましたか? 中野 最初の5年間は、授業力というよりも、子どもたちをまとめるということに大きな価値を置いていた気がします。また、今でもそれが重要でないとは思いません。自分にとって転機となったのは、2校目で小規模校に赴任したことです…
対象
小学校
/
中学校
種別
単発
仕様
全6ページ (
60ポイント
)
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