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  • 特集 「教えて考えさせる」授業の提案
  • 提言・「教えて考えさせる」授業を見直す
  • 学習者の側からの授業を創出し、生きて働く力を育てる第一次のデザイン
書誌
国語教育 2010年4月号
著者
河野 順子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 なぜ教えて考えさせるのか 市川伸一氏は、「教科書を開けば出ているような基本事項は教師から共通に教え、子どもどうしの相互説明や教え合い活動などを通じて理解の確認を図る。その上でさらに理解を深める課題…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 国語教育人物誌 (第228回)
  • 熊本県
書誌
国語教育 2010年4月号
著者
河野 順子
ジャンル
国語
本文抜粋
今回は、熊本県の国語科教育界を支えている研究会の会長諸氏を紹介する。 角居恭一氏(熊本県中学校国語教育研究会会長・熊本市立西原中学校長…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 読解力を育てるための重点指導
  • 提言・読解力を高めるためにどこに重点を置くか
  • 説明的文章教材の読解力を高める指導
書誌
国語教育 2009年9月号
著者
河野 順子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 これからの国語科で育てたい読解力とは 周知のように、PISA読解力調査をめぐって、日本の高校生の読解力低下の問題が議論されてきた。特にテキストを自分なりに解釈し、熟考・評価する点に課題があることが…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 「読解表現力」を鍛える授業づくり
  • 提言・なぜ「読解表現力」が育たないか
  • 読解表現力育成を目指す説明的文章教材の学びの可能性
書誌
国語教育 2009年6月号
著者
河野 順子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 学びのパラダイムの転換 これまで、授業とは知識を与え、授けるものという伝授型の学び観が長く教育の世界を支配してきた。こうした学び観のもとでは、教材に学ぶべき正しさがあり、それを受け取ることが目指さ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 国語教育人物誌 (第216回)
  • 熊本県
書誌
国語教育 2009年4月号
著者
河野 順子
ジャンル
国語
本文抜粋
今回も、熊本県の国語教育界をリードしていく中堅、ベテランの先生方を紹介する。 中川豪太教諭(熊本大学教育学部附属中学校…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 「発表・討論力」をどう育てるか
  • 音読指導で「発表力」基礎固めを
  • 声を響き合わせる教室づくり
書誌
国語教育 2009年1月号
著者
河野 順子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 コミュニケーション能力の基盤理論としての 「相互作用モデル」 現在、コミュニケーションのあり方を考えるときに、「相互作用モデル」(1)を基盤とすることが多くなった。このモデルのもとで目指されるコミ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 国語教育人物誌 (第205回)
  • 熊本県
書誌
国語教育 2008年4月号
著者
河野 順子
ジャンル
国語
本文抜粋
今回も、熊本県の国語教育界をリードしていく中堅の先生方の中から、昨年度熊本市で開催された日本国語教育学会西日本集会で発表された先生方を紹介する…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 「言葉遣い」の定着を図る授業
  • 敬体と常体を使い分ける能力とは
  • 「人とのかかわり」を通して敬体と常体を使い分ける能力を育てる
書誌
国語教育 2007年5月号
著者
河野 順子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 言語事項の指導は、ともすれば知識の詰め込みとなり、生活に生きて働く力とはなりえなかった。いかにしてそうした力を育てていくかということは、国語科教育の大きな課題と言える…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 国語教育人物誌 (第193回)
  • 熊本県
書誌
国語教育 2007年4月号
著者
河野 順子
ジャンル
国語
本文抜粋
熊本では、今年六月九日に熊本大学教育学部附属小学校、附属中学校を会場に日本国語教育学会西日本集会を開催する。幼・小・中・高と校種を超えて国語教育の連携を図ることが児童・生徒のことばの力を拓いていくこと…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 国語教育人物誌 (第184回)
  • 熊本県
書誌
国語教育 2006年7月号
著者
河野 順子
ジャンル
国語
本文抜粋
熊本は、県や市レベルの小・中学校の国語教育研究会をはじめ、実践現場での意欲的な取り組みが先輩から後輩へと受け継がれている教育県である。小山逸雄先生を支部長とする日本国語教育学会熊本支部もあり、来年度に…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 到達度・理解度の点検で授業を変える
  • 習熟度別指導・少人数指導で注意したいこと
  • 「子どもの側に立つ」学びを実現するためには
書誌
国語教育 2006年6月号
著者
河野 順子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 習熟度別指導の問題点 「習熟度別指導」は、子どもの習熟度(能力)に応じてクラス編成が行われ、教えられる内容も異なる。そのクラス編成は当然、上位、中位、下位と分類される。しかも現在、日本で行われてい…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 国語力を高める読み方指導の開発
  • 提言・読み方指導の現状と問題点
  • 学習者の側から「生きて働く読み方指導」を開拓する
書誌
国語教育 2006年5月号
著者
河野 順子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 現場が抱える読み方指導の現状と問題点 現場の先生方と話していて、しばしば問題だと思うことがある。一つは、文学は感動させることが必要だから、それを切り刻むような読み方指導は必要ないという考え方である…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 進んだ子への「発展学習」の開発
  • 一人ひとりの個性に応じた力を伸ばす小学校の「発展学習」の開発
  • 協同による学び合いを重視した個性の伸長を!
書誌
国語教育 2002年8月号
著者
河野 順子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 発展学習をどう捉えるか 新学習指導要領で教育内容が三割削減されたことから、「学力低下」論が盛んに議論されるようになった。この「学力低下」論に対応するために、文科省は、子どもたちの学習の理解度に応じ…
対象
小学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 国研の「評価規準」の具体例を検証する
  • 小学校1〜2年・国研の「評価規準」の具体例を検証する
  • 「読むこと」の評価規準の検討
書誌
国語教育 2002年2月号
著者
河野 順子
ジャンル
国語
本文抜粋
はじめに 本稿では、一、二年生の評価規準を検討してみることが求められているが、評価規準を検討するためには、そのもととなっている学習指導要領について、検討してみる必要があると思われる。そこで、まずは、学…
対象
低学年
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 話し言葉が育つ教室 (第22回)
  • 対話を中核にした相互に作用し合う話し言葉の育ちを求めて
書誌
国語教育 2001年1月号
著者
河野 順子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 生活の中で@ 〈一日一頁音読の継続〉 「おはようございます。」 子供たちの元気一杯の声から一日が始まる…
対象
小学校/中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 話し手と聞き手の心の交流を図る
  • 話し手と聞き手の心の交流を図るための留意点
  • 低学年で心がけたいこと
書誌
国語教育 2000年5月号
著者
河野 順子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「伝え合う力」とは 新学習指導要領では、「伝え合う力」を日常の言語生活や社会生活に必要な言語能力としてとらえ、重要視している。ここでは、「互いの立場や考えを尊重して言葉で伝え合う」ことを効果的に行…
対象
低学年
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 「教室開き」魅力ある授業を創る
  • 「教室開き」私ならこんな授業をする
  • 低学年/応答し、響き合う場としての教室作り
書誌
国語教育 2000年4月号
著者
河野 順子
ジャンル
国語
本文抜粋
魅力ある授業作りに欠かせない、子どもたちにめあてを持たせる国語教室の基礎基本作りとしての二つの活動と、教室開きで目指したい授業作りについて述べる…
対象
低学年
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 1 提言 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 言語技術・七つの秘伝
書誌
国語教育 臨時増刊 2010年10月号
著者
市毛 勝雄
ジャンル
国語
本文抜粋
言語技術を「生活」と「授業」の二つの場面にわけて考察することにする。 一 あいさつ(生活) 「おはようございます」というあいさつは、学校内では若手教師が誰に対しても進んで行なうことが大切である…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 1 提言 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 授業を見る・創る言語技術を鍛える
書誌
国語教育 臨時増刊 2010年10月号
著者
佐藤 洋一
ジャンル
国語
本文抜粋
一 授業実践記録はどう取るのか? 1、授業から学び、自分の考えを持つ観点 若手教師は自分で授業を行いながら、先輩教師の授業場面や公開授業等で授業力や指導力の研修を深める機会が多い。この時、視点を持って…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 1 提言 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • アクティブ・リスニングの力を身につけよう
書誌
国語教育 臨時増刊 2010年10月号
著者
難波 博孝
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 若手教師に身につけてほしい技術、それはなによりも、「聞く技術」です。といっても、「相手の目を見て聞きましょう」といった類いの、礼儀のための「聞く技術」ではありません。「聞く」ことの本質を…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
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