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  • 「読書力」を育てる授業改革
  • 「読書力」の育成―授業開発をどうするか
  • 「読解」授業の日常的実施こそ
書誌
国語教育 臨時増刊 2010年3月号
著者
岩下 修
ジャンル
国語
本文抜粋
一 学校で「読書力」を育てるために 「読書力」とは、読書の意欲でも、読書の量でもない。 読書量と、国語力は対応していないというデータを見た。この資料では、月に一五冊以上読む子より、四〜五冊読む子の方が…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 新国語科の『解説』を言語活動に生かす―実践課題は何か
  • 3 文学的な文章―『解説』を解釈と創作活動に生かす
  • (3)「物語」「小説」の指導の課題
  • 読解方法の「解説」を
書誌
国語教育 臨時増刊 2009年8月号
著者
岩下 修
ジャンル
国語
本文抜粋
一 『解説』を“読解”する 指導要領では、文学的文章について、「内容」の「指導事項」欄に、次のように記載されている…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 戦後教育観からの脱皮―国語科をどう変えるか
  • 4 「伝統的な言語文化」の国語学力と評価の開発課題
  • 日本語の発声と読解力を鍛える
書誌
国語教育 臨時増刊 2009年5月号
著者
岩下 修
ジャンル
国語
本文抜粋
1 日本語の発声を鍛える 文語文は、言語力の土台である日本語を発声する力を養う。 中でも、第一にお薦めしたいのは、漢詩の音読である…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 移行期・新国語科の授業改革に挑む
  • 3 言葉で伝え合う能力の育成―授業改革の重点
  • 一人一人の存在欲求を満たす
書誌
国語教育 臨時増刊 2008年10月号
著者
岩下 修
ジャンル
国語
本文抜粋
1 「伝え合う力」の特設教材は要らない 現行の教科書には、「話すこと・聞くこと」に関わる特設教材がある…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 新学習指導要領国語科の長所・短所
  • 3 「書くこと」改訂の長所と短所
  • 目標と内容の不整合
書誌
国語教育 臨時増刊 2008年6月号
著者
岩下 修
ジャンル
国語
本文抜粋
1 長所―いらだち、決意、願い 指導要領では、一・二年、三・四年、五・六年の目標がいずれも三点書かれている。その二番目に、「書くこと」に関わる目標が、次のように書かれている…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 読解力向上のための実践提案 (第12回)
  • 文学的文章を読解するための視点二〇
書誌
国語教育 2008年3月号
著者
岩下 修
ジャンル
国語
本文抜粋
一 知的な読解作業が生まれる視点こそ 一月号の冒頭に、「文学的文章読解の視点二〇」を掲載したところ、同僚から「せっかくなら、もっと詳しく紹介したら……」と言われた。「発問・指示のレベルに落としてまとめ…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (50ポイント)
  • 読解力向上のための実践提案 (第11回)
  • 説明的文章を読解するための視点
書誌
国語教育 2008年2月号
著者
岩下 修
ジャンル
国語
本文抜粋
一 説明的文章読解のための20の「視点」 二〇〇六年に実施されたPISAの結果が公表された。読解力は、五六カ国中十五位という結果だった。二〇〇〇年調査で八位(三二カ国中)になったときに大きな問題として…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (50ポイント)
  • 読解力向上のための実践提案 (第10回)
  • 心情を検討させる技法
書誌
国語教育 2008年1月号
著者
岩下 修
ジャンル
国語
本文抜粋
一 読解力をつけるために 文学的文章を指導する際には、どの「視点」で、その教材にせまるかを考える…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (50ポイント)
  • 読解力向上のための実践提案 (第9回)
  • 続・作文指導との一体化
書誌
国語教育 2007年12月号
著者
岩下 修
ジャンル
国語
本文抜粋
一 読解力をつけるために 「読解力」があるように見える子でも、「書く力」がない子がいる。このような子は、その「読解力」もあやしい。実は、読解力を試すテストに強いだけだったりする…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (50ポイント)
  • 読解力向上のための実践提案 (第8回)
  • 作文指導との一体化
書誌
国語教育 2007年11月号
著者
岩下 修
ジャンル
国語
本文抜粋
一 書くことで読解力も高まる 書く力が伸びれば、読解力は伸びる。 なぜか。よい文章を書くためには、自ら書きつつある文を何度も読解せざるを得ないからだ…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (50ポイント)
  • 読解力向上のための実践提案 (第5回)
  • 詩の主題をどう把握させるか
書誌
国語教育 2007年8月号
著者
岩下 修
ジャンル
国語
本文抜粋
一 高見順の詩との出会い 「主題とはその作品が読者に伝えようとしていること」 主題をこのように定義する。この定義で、すべての芸術における主題(テーマ)は、説明できる…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (50ポイント)
  • 読解力向上のための実践提案 (第4回)
  • 要約から主題の把握へ(下)
書誌
国語教育 2007年7月号
著者
岩下 修
ジャンル
国語
本文抜粋
「主題をどう教えたらよいですか」 韓国の先生からの電話に対して、わたしは、咄嗟に、次のように答えた…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (50ポイント)
  • 読解力向上のための実践提案 (第3回)
  • 要約から主題の把握へ(上)
書誌
国語教育 2007年6月号
著者
岩下 修
ジャンル
国語
本文抜粋
一 主題をどうやって教えますか? 漢詩の授業をもう一回、紹介しようと思っていたが、急遽、変更することにした…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (50ポイント)
  • 読解力向上のための実践提案 (第2回)
  • 漢詩で読解の授業をする技法
書誌
国語教育 2007年5月号
著者
岩下 修
ジャンル
国語
本文抜粋
一 漢詩で授業ができる! 高啓の「胡隠君(こいんくん)を尋ぬ」を音読させた。  胡隠君を尋ぬ 高啓…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (50ポイント)
  • 読解力向上のための実践提案 (第1回)
  • 音読は「読解」である
書誌
国語教育 2007年4月号
著者
岩下 修
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 「読解とは、新たなイメージ喚起と共に発見的に何かを認識していくこと」 私は、ひたすら、このことを念頭に置きながら、読解の授業をしてきた…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (50ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 授業のエキスパートが「見取る」ときに考えていること
  • 子どもの実態に合った授業をつくるために
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
土居 正博
ジャンル
国語
本文抜粋
子どもを「見取る前」に考えていること @素材研究から子どもの考えを想定する まず、素材研究から子どもから出されるであろう考えを想定する。これが最も重要であり、出発地点でありゴールでもあるかもしれない…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 授業のエキスパートが「見取る」ときに考えていること
  • 「見取り」の本質―小さな物語を聴きひらく―
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
山田 秀人
ジャンル
国語
本文抜粋
子どもを「見取る前」に考えていること @そもそも子どもを見取るとはどういうことか よい授業がしたい。そう思って教材研究を入念に行い、どんなに用意周到に準備しても授業で「スベる」ことがある。指示がうまく…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • 授業開始時の見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
仙野 佑太
ジャンル
国語
本文抜粋
子供の不安感を見取り、心を前向きにする 私自身の経験上、国語の授業を苦手とする子供たちは多い。何を考えていいか分かりづらい、答えが明確ではない、といった漠然とした国語への認識があることで、国語への苦手…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • 音読からの見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
宮野 大輔
ジャンル
国語
本文抜粋
(全体に関わる)全員が安心できる場で「授業への参加」を見取る 思考・判断が表出する活動から「授業への参加」ができているか見取っていく。参加できていなければ、活動内容の修正が必要…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • ペア学習場面の見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
岡田 憲典
ジャンル
国語
本文抜粋
仲間の話を「聴き合う関係性」をたがやす ペア学習は、相手の言葉に耳を傾け、考えを尊重するような、聴き合う関係性があってこそ、学びが成立する…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
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