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  • 特集2 座談会「読書生活に生きる国語科」
書誌
実践国語研究 2002年9月号
著者
高桑 弥須子・飯竹 俊彦・河野 庸介
ジャンル
国語
全100件(41〜60件)
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  • 座談会/全面実施直前の実践課題 (第4回)
  • 新学習指導要領に基づく教育課程の編成
書誌
実践国語研究 2001年11月号
著者
井上 一郎・林 理香・河野 庸介
ジャンル
国語
本文抜粋
井上(司会) 「教育課程」は、大きな概念なので、いろいろなものを含んでいますが、平成一四年度からの新学習指導要領に基づく全面実施を前に、その教育課程の編成は否応なしに取り組まなければならない課題となっ…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全9ページ (90ポイント)
  • 国語科の基礎・基本の定着を図る (第3回)
  • 辞書・事典を活用する
  • 確実に辞書・事典を活用する力の育成
書誌
実践国語研究 2001年11月号
著者
小森 茂
ジャンル
国語
本文抜粋
一 国語科の実力が評価される 「各学校」において、「各学校」のよさを生かし特色ある「総合的な学習の時間」が企画・開発・実行・評価されている。その「総合的な学習の時間」が具体化されることで、次のような実…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 対談/全面実施直前の実践課題 (第3回)
  • 改革点の試行と展望
書誌
実践国語研究 2001年9月号
著者
井上 一郎・小森 茂
ジャンル
国語
本文抜粋
一 学習指導要領の改革点 井上 対談を始めたいと思います。小学校の新学習指導要領が、平成一〇年一二月に告示されました。それを移行期として一三年度まで行われます…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全9ページ (90ポイント)
  • 国語科の基礎・基本の定着を図る (第2回)
  • 言葉遣いの指導
  • 言葉の社会的機能を生かす
書誌
実践国語研究 2001年9月号
著者
田中 孝一
ジャンル
国語
本文抜粋
一 伝え合う力―言葉の社会的機能 現在の児童生徒の言葉をめぐる状況については、日常の生活における言葉遣いの貧しさが指摘されることが多い。例えば、語彙の少なさ、その質の低さなどとともに、人間関係をつくる…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 対談/全面実施直前の実践課題 (第2回)
  • 指導要録の改善と学習状況の客観的な評価
書誌
実践国語研究 2001年7月号
著者
田中 孝一・小森 茂
ジャンル
国語
本文抜粋
一 何がどのように変わったか 小森 平成一二年一二月四日付で教育課程審議会から評価の在り方についての「答申」が出ました。これからの国語科の基本的な考え方ということで、私が小学校、中学校・高等学校は田中…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全9ページ (90ポイント)
  • 国語科の基礎・基本の定着を図る (第1回)
  • 漢字の指導
  • 国語科に求められる漢字の読み書きの力
書誌
実践国語研究 2001年7月号
著者
河野 庸介
ジャンル
国語
本文抜粋
一 基礎・基本としての漢字学習 漢字の読み書きの学習は、単にある漢字を読み書きできるようになることにとどまるものではない。「学」という漢字を習得することは、「学ぶ」という意味を理解することであるし、ま…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 対談/全面実施直前の実践課題 (第1回)
  • これからの国語学力と評価の基本的な考え方
書誌
実践国語研究 2001年5月号
著者
河野 庸介・小森 茂
ジャンル
国語
本文抜粋
一 国語科の現状と課題 小森 平成一二年一二月四日に、教育課程審議会から「児童生徒の学習と教育課程の実施状況の評価の在り方について」の答申が出されました。それについて、私、小森(小学校)と河野(中学校…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全10ページ (100ポイント)
  • 座談会/〈移行期〉国語科の実践課題 (第6回)
  • 「話すこと・聞くこと」領域の教材化と教材開発のポイント
書誌
実践国語研究 2001年3月号
著者
鬼塚 真知子・菅原 道生・小森 茂
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「A話すこと・聞くこと」の年間指導計画 小森 本日のテーマは、新しく創設された「A話すこと・聞くこと」の領域の教材化及び教材開発をどのようにするのか。そのことについて、小学校、中学校から具体的、創…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全10ページ (100ポイント)
  • 座談会/〈移行期〉国語科の実践課題 (第5回)
  • 学校図書館の現状と国語科としての活用
書誌
実践国語研究 2001年1月号
著者
山本 捷子・高山 利三郎・小森 茂
ジャンル
国語
本文抜粋
一 学校図書館の現状と課題は何か 小森 テーマは「学校図書館の現状と国語科としての活用」です。最初の項目は、学校図書館の現状と課題は何かということです。第二の項目は、創設された『A領域』『B領域』『C…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全10ページ (100ポイント)
  • 座談会/〈移行期〉国語科の実践課題 (第4回)
  • 移行期/「読むこと」の学習のアイデアと具体化
書誌
実践国語研究 2000年11月号
著者
二瓶 弘行・田山 淳子・小森 茂
ジャンル
国語
本文抜粋
はじめに 小森 本日は、「移行期における『読むこと』の学習のアイデアと具体化」がテーマです。小学校からは筑波大学附属小学校の二瓶先生、中学校からは水戸市立見川中学校の田山先生にご参画いただきました…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全10ページ (100ポイント)
  • 座談会/〈移行期〉国語科の実践課題 (第3回)
  • 移行期の「書くこと」の学習のアイデアと具体化
書誌
実践国語研究 2000年9月号
著者
花田 修一・水戸部 修治・小森 茂
ジャンル
国語
本文抜粋
小森 本日は、中学校・国語の実践研究者として、ご活躍中の花田修一先生、そしてこの三月まで小学校に居られた水戸部修治先生にご参画いただきました。テーマは「B領域」の具体化です…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全10ページ (100ポイント)
  • 座談会/〈移行期〉国語科の実践課題 (第2回)
  • 国語科の現状と新学習指導要領による実践への道
  • 一 「A話すこと・聞くこと」の実践課題は何か/二 「B 書くこと」の実践課題は何か/三 「C読むこと」の実践課題は何か
書誌
実践国語研究 2000年7月号
著者
安藤 修平・福田 栄・小森 茂
ジャンル
国語
本文抜粋
小森 この四月から「移行期」の「一年目」を迎えています。「移行期」は、この平成一二年度と平成一三年度の二年間です。この「移行期」の小・中学校国語科は、漢字の指導を除き、「その実施に当たっては、できるだ…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全10ページ (100ポイント)
  • 座談会/〈移行期〉国語科の実践課題 (第1回)
  • 新しい国語科の実践課題と言語の教育としての役割
書誌
実践国語研究 2000年5月号
著者
甲斐 睦朗・小林 一仁・小森 茂
ジャンル
国語
本文抜粋
はじめに――移行期を迎えて 小森 本日のテーマは、移行期を迎えて、新しい国語科の在り方についてのご提言をお願いいたします…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全10ページ (100ポイント)
  • 特集 どの子も「書ける題材」Best Selection
  • 子どもの「書きたい!」「書ける!」のつくりかた
  • 「書く体力」で子どもを変える
書誌
実践国語研究 2026年1月号
著者
俵原 正仁
ジャンル
国語
本文抜粋
「書く」ための基礎体力をつける クラスにはさまざまな子どもがいます。書くことが得意でどんどん筆が進む子もいれば、なかなか書き出せずに戸惑ってしまう子もいます。しかし、書くことが苦手に見える子どもも、決…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (2026/7/6まで無料提供)
  • 特集 どの子も「書ける題材」Best Selection
  • 子どもの「書きたい!」「書ける!」のつくりかた
  • 書く意欲を生む学びのポイント
書誌
実践国語研究 2026年1月号
著者
鈴木 真樹
ジャンル
国語
本文抜粋
「書きたい!」を引き出す題材を選ぶ 「書くこと」は大きな認知的負荷を伴う学習であり、強い動機がなければ「書きたい!」とは思えません。したがって、教科書の題材をそのまま活用するだけでは、書く意義を見いだ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 どの子も「書ける題材」Best Selection
  • 子どもの「書きたい!」「書ける!」のつくりかた
  • 日常を「書く素材」に変える技術
書誌
実践国語研究 2026年1月号
著者
猪狩 はな
ジャンル
国語
本文抜粋
「特別」への思い込みを解くには? 作文指導で最もよく聞く声の一つが「書くことがない」です。しかし本当に「書くことがない」子どもなどいません。問題は、体験を「作文の素材」として取り出す方法を知らないこと…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 新しい国語実践研究会 特別座談会
  • “国語を教える”ってなんだろう?―中堅の気づき×若手の悩み
書誌
実践国語研究 2026年1月号
著者
中野 裕己・橋 達哉・五百川 眞実・竹内 史菜
ジャンル
国語
本文抜粋
「規律」に力を注ぐ意味 橋 中野先生は20代の頃、どんな意識をもっていましたか? 中野 最初の5年間は、授業力というよりも、子どもたちをまとめるということに大きな価値を置いていた気がします。また、今…
対象
小学校/中学校
種別
単発
仕様
全6ページ (60ポイント)
  • 答えられそうで答えられない国語科のギモン (第5回)
  • 詩の「鑑賞」と「読解」の違いって?
書誌
実践国語研究 2026年1月号
著者
三浦 剛
ジャンル
国語
本文抜粋
「理解」と「解釈」の違い 詩に限らず、読むことの授業を行う際には、まず書かれている内容を把握し、理解することが求められます。理解する対象として作品を読むのは、「読解」の範疇です。「読解」は、読んで字の…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 一緒にやってみよう!はじめての教材研究&授業リフレクション (第5回)
  • 最後の活動に向かって布石を打とう
  • 「あなのやくわり」
書誌
実践国語研究 2026年1月号
著者
福井 祐希
ジャンル
国語
本文抜粋
1 教材研究のポイント 今回は東京書籍「あなのやくわり」です。2年生最後の説明文。なので、見通しをもって学び、学習の最後には身の回りの穴について説明する文を書くことをゴールとしました。説明文を最後に書…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 自由進度で取り組む漢字学習 (第5回)
  • 漢字抜き打ち50問テストの存在を視野に入れよう
書誌
実践国語研究 2026年1月号
著者
難波 駿
ジャンル
国語
本文抜粋
1 安定した結果の先、新たな挑戦を示す 週1回の5問や10問の漢字テストでは安定して高得点を取れるのに、以前習った漢字をふと出題すると忘れてしまっているようなケースはないでしょうか。これは、学習したこ…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
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