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  • 特集 国語好きにする授業づくりの工夫
  • 提言・国語好きにする授業力とは?
  • 一斉学習と個人学習を適切に位置付けた授業作りを
書誌
国語教育 2004年3月号
著者
菅原 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
一 新しい学力観や自己教育力・自己学習力などの考え方が取り上げられてから、国語科の中で育てるべき学力が、従来よりも広く豊かなものとしてとらえられるようになった。言語や言語活動にかかわる知識や技能だけで…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 「国語力」の向上策・何が欠けているか
  • 語彙能力の向上策
  • いま求められる語彙指導の意味と指導の方法
書誌
国語教育 2004年2月号
著者
菅原 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
一 いつの間にか携帯電話やメールが欠かせないものとなり、生活そのものだけではなく、コミュニケーションの有り様までもが大きく変化した。とくに、現在の児童・生徒にと…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 「視写・聴写」の効果を見直す
  • 「視写・聴写」の働きを見直す
  • 読解学習としての「視写・聴写」
書誌
国語教育 2002年7月号
著者
菅原 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
※ これまでの国語科教育のあり方を振り返り、何をどう継承し、また、改めなければならないか。とくに、「読むこと(読解)」の学習指導は、どのような方向に向かうべきであろうか…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 新国語科の「低学力」に歯止めをかける
  • 提言・学校五日制時代の新国語科にどう対応するか
  • 新しい国語科の魅力的な授業の創造
書誌
国語教育 2002年4月号
著者
菅原 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
※ いよいよ新学習指導要領の全面実施が目前のものとなった。学校五日制や総合的な学習の導入が大きな話題となり、それにともなって、授業時間数の削減にどう対応するべきか、学力の低下をきたさないためにどのよう…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 「読書の楽しさ」をどう実感させるか
  • 提言・「読書の楽しさ」を実感させる手だて
  • 楽しみ読み、調べ読みから出発する読書指導
書誌
国語教育 2000年10月号
著者
菅原 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
一 これまでの国語科の読書指導では、読むこと自体に価値があるという教養的・文学的な読書が中心とされることが多かった。そこでは、何のために何を目指して読むのかという読書の意義や目的が必ずしも明確にはされ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 「双方向型作文学習」の提案
  • 大内提案に対する意見
  • 双方向型作文指導のさらなる展開と確立を
書誌
国語教育 2000年9月号
著者
菅原 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
一 昨今の国語教育界でもっとも大きな話題となり、また私たちに新たな課題を提起したのは、教育課程審議会答申の中の「文学的な文章の詳細な読解に偏りがちであった指導の在り方を改め……」という文言であった。た…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 「教室開き」魅力ある授業を創る
  • 提言・「二十一世紀型授業づくり」への道
  • まず「書くこと」から出発する国語教室
書誌
国語教育 2000年4月号
著者
菅原 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
一  新しい学年の第一時間目が、教師にとっても子どもにとっても、まったく初めての出会いという場合もあるだろうし、クラス替えや持ち上がり等で、半数あるいは大部分の子どもをよく知っているという場合もあるだ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 国語教育人物誌 (第243回)
  • 岡山県
書誌
国語教育 2011年7月号
著者
菅原 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
岡山県の国語教育界では、統一した研究主題を、「豊かな言語生活を拓く国語科教育の創造」から「自覚的なことばの学び手を育てる国語科授業の創造」へと見直した…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 国語教育人物誌 (第225回)
  • 兵庫県
書誌
国語教育 2010年1月号
著者
菅原 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
兵庫県 岡山大学大学院教授 菅原 稔  兵庫県は大きく北部の但馬、西部の播磨、東部の阪神の三つの地区に区分される。これら各地区には、それぞれの伝統を継承しながら新たな歴史を創造しようとする教師たちが活…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 新国語科の『解説』を言語活動に生かす―実践課題は何か
  • 3 文学的な文章―『解説』を解釈と創作活動に生かす
  • (1)「詩」の指導の課題
  • まず「楽しさ」を実感しながら詩と出会う取り組みを
書誌
国語教育 臨時増刊 2009年8月号
著者
菅原 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
新指導要領における詩の指導の位置 新指導要領の「B書くこと」および「C読むこと」の(2)の「言語活動例」にあげられている各項目の中から、詩の指導に関する事柄を取り出すと、それは、それぞれ、次のようなも…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 新学習指導要領国語科の長所・短所
  • 3 「書くこと」改訂の長所と短所
  • 歓迎したい二つの長所・経験と詩
書誌
国語教育 臨時増刊 2008年6月号
著者
菅原 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
・「経験」を尊重する低学年の「書くこと」の指導 新学習指導要領国語科のうち、「書くこと」の項を通読して気づかされるのは、「経験」という言葉の位置が大きく変更されたことである…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 国語教育人物誌 (第194回)
  • 岡山県
書誌
国語教育 2007年5月号
著者
菅原 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
岡山県では、戦前・戦後を通じて、時本堅、川崎千足、中西淑、樋口皓廸等を中心とした作文教育実践が活発に行われ、文字通り「作文県・岡山」との高い評価を得てきた。このような伝統は、現在も引き継がれ、県下の随…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 国語教育人物誌 (第158回)
  • 兵庫県
書誌
国語教育 2004年5月号
著者
菅原 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
兵庫県は、日本海に接する県北部の但馬地区、県中部の朝来・丹波地区、瀬戸内海に接する県南部の播磨・阪神・淡路地区と、大きく三つに分けることができる。どの地区にも、手堅い実践を着実に重ねる若手・中堅の教員…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 国語教育人物誌 (第148回)
  • 兵庫県
書誌
国語教育 2003年7月号
著者
菅原 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
兵庫県下で日々の国語授業に営々として取り組んでいる数多くの教師たちのうち、とくに、これからの国語科を担う二人の若い教師を取り上げたい…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 国語教育人物誌 (第140回)
  • 兵庫県
書誌
国語教育 2002年11月号
著者
菅原 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
阪神淡路大震災と震災作文集 一九九五年一月一七日早朝に兵庫県南部を襲った地震は、未曾有の爪痕を残した。いわゆる阪神淡路大震災である…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 教材研究がとにかく捗るアイデア帖
  • 教材研究がもっと捗る20の引き出し
  • 説明的文章
書誌
国語教育 2025年8月号
著者
幸坂 健太郎
ジャンル
国語
本文抜粋
説明文の教材研究で大切にしたいこと 教材研究には、素材研究・指導法研究・学習者研究という側面がある。教材研究の「タイパ」を重視した時、この中で最も削れそうなのは素材研究だろう。素材研究は、教師が一読者…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全3ページ (2026/2/7まで無料提供)
  • 特集 教材研究がとにかく捗るアイデア帖
  • 教材研究がもっと捗る20の引き出し
  • 説明的文章
書誌
国語教育 2025年8月号
著者
正木 友則
ジャンル
国語
本文抜粋
説明文の教材研究で大切にしたいこと 教材研究では「教師(大人)として」のスタンスだけでなく「学習者(子ども)に近い」スタンスを大切にしたい…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 教材研究がとにかく捗るアイデア帖
  • 教材研究がもっと捗る20の引き出し
  • 文学的文章
書誌
国語教育 2025年8月号
著者
岩崎 直哉
ジャンル
国語
本文抜粋
文学の教材研究で大切にしたいこと 読みの単元には六〜十時間程度が当てられる。同じ作品を繰り返し読むことで、物語を読み、味わい、交流しながら、学習者それぞれが読みを創ることが期待される。無論、何度も読む…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 教材研究がとにかく捗るアイデア帖
  • 教材研究がもっと捗る20の引き出し
  • 文学的文章
書誌
国語教育 2025年8月号
著者
三浦 剛
ジャンル
国語
本文抜粋
文学の教材研究で大切にしたいこと 「気持ちが悪いほど気持ちを問う授業」。これは、旧来の文学教材における学習指導を揶揄する言葉であるが、文学教材の授業を構想する上で、常に留意しなければならない点である…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 見るだけでうまくいく板書パターン大全
  • [提言]授業における板書の役割―NEXTGIGAの板書術
  • 変えてよいこと,悪いこと
書誌
国語教育 2025年6月号
著者
茅野 政徳
ジャンル
国語
本文抜粋
1 「書く」にまつわるエトセトラ 子供たちの噛む力と書く力の低下が著しい。書く力の一端として筆圧に目を向けてみよう。近年,筆圧が弱く,か細い字を書いている子供が増えてきた。それに伴い,子供が使う鉛筆も…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
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