関連記事
この記事に関連する記事の検索結果
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
  • 中学社会 定期テスト作問の鉄則と実例 (第11回)
  • 歴史的分野「歴史の流れを問う問題」の出題例 時代区分で歴史の流れを問うテスト
書誌
社会科教育 2015年2月号
著者
小林 朗
ジャンル
社会
本文抜粋
歴史は暗記ではない! 一 年号は出題しない 歴史的分野のテスト作成にとって大切なポイントは何だろうか…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 中学社会 定期テスト作問の鉄則と実例 (第10回)
  • 地理的分野「南アメリカ州の問題」の出題例 やがて“作問名人の生徒”続出する授業の仕掛け
書誌
社会科教育 2015年1月号
著者
南畑 好伸
ジャンル
社会
本文抜粋
一 定期テストと生徒をつなぐ  真剣さには、理由がある。  私は、単元のまとめの授業で、生徒が自分たちで出題予想をして問題を作る時間をとっている…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 中学社会 定期テスト作問の鉄則と実例 (第9回)
  • 「関心・意欲・態度を評価する」出題例 授業活動や課題について問うテスト問題
書誌
社会科教育 2014年12月号
著者
山田 勝之
ジャンル
社会
本文抜粋
一 どの分野でも関心・意欲・態度を評価する問題を出題 ペーパーテストでの関心・意欲・態度に関する評価は難しいと考えられているが、定期テストにおいては可能であり出題することを奨励したい。日頃の授業観察や…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 中学社会 定期テスト作問の鉄則と実例 (第8回)
  • 公民的分野「経済単元の問題」の出題例
  • 知識の活用を見取るテスト問題(消費と経済、企業の活動、市場経済)
書誌
社会科教育 2014年11月号
著者
黒木 俊治
ジャンル
社会
本文抜粋
1 知識の活用場面を見取る 中学校の社会科が暗記中心であるといわれ続ける原因の一つにテスト問題がある。定期テスト、高校入試の問題の多くは、子どもたちが理解度よりも教科書の用語を正確に再生することを求め…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 中学社会 定期テスト作問の鉄則と実例 (第7回)
  • 歴史的分野「大日本帝国憲法と大津事件」の出題例 歴史作問の鉄則は「時代の大観」にあり!
書誌
社会科教育 2014年10月号
著者
乾 正学
ジャンル
社会
本文抜粋
歴史学習のポイントは、「時代の特徴がわかる」ことにあると考える。学習指導要領の文言を借りれば、「時代を大観」できることであり、学習成果を測る定期テストの作問の鉄則も、そこにある。そして、大きな時代の流…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 中学社会 定期テスト作問の鉄則と実例 (第6回)
  • 地理的分野「北アメリカ州」「南アメリカ州」の出題例
  • 「探究」→「価値で判断」の授業場面を再現する定期テスト
書誌
社会科教育 2014年9月号
著者
大津 圭介
ジャンル
社会
本文抜粋
はじめに 中学校現場における定期テストは、学校で使っているワークやプリントを中心に出題することが多い。しかし、忙しい現場においても、ほんの少しの作問の工夫で、定期テストを変えることができる…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 中学社会 定期テスト作問の鉄則と実例 (第5回)
  • 地理的分野『南アメリカ』の出題例 根拠をもって選択・説明させる試みと時事問題
書誌
社会科教育 2014年8月号
著者
橋 和義
ジャンル
社会
本文抜粋
直感による発言とその理由づけ 生徒の発言に対して、「どうしてそう考えたのですか」と問うと「ただ、何となく」「……」となることがある。教師の発問に問題があるのである。しかし、時折直感をもとにした生徒の発…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 中学社会 定期テスト作問の鉄則と実例 (第4回)
  • 公民的分野『政治・経済の総合問題』の出題例
  • 持続可能な社会のあり方を問うテスト問題(政府の財政と税制)
書誌
社会科教育 2014年7月号
著者
六井 正信
ジャンル
社会
本文抜粋
一 社会のしくみに迫る、公民的分野のテスト作成のコツ 公民的分野のテスト作成にとって大切なポイントは何だろうか…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 中学社会 定期テスト作問の鉄則と実例 (第3回)
  • 歴史的分野「中世の日本」・「近世の日本」の出題例 繰り返し学習させた後で、重要語句を出題する
書誌
社会科教育 2014年6月号
著者
冨士谷 晃正
ジャンル
社会
本文抜粋
一 授業中に口頭復習問題 社会科の授業では、一時間の中でいくつもの重要語句(教科書本文中にあり、ゴシック体で記載されている語句)が登場する。例えば、平成二四年二月八日発行『中学社会 歴史的分野』(日本…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 中学社会 定期テスト作問の鉄則と実例 (第2回)
  • 歴史的分野「1年生最初のテスト」の出題例 中一ギャップに配慮した問題を作る
書誌
社会科教育 2014年5月号
著者
永島 稔明
ジャンル
社会
本文抜粋
○×問題でやる気を持たせる 小学校で歴史の学習に興味を持って取り組んできた生徒もいれば、苦手な生徒もいる。だから試験問題の最初は苦手な生徒もできそうに感じる問題を配置する。なかには最初の問題を見て難し…
対象
中学1年
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 中学社会 定期テスト作問の鉄則と実例 (第1回)
  • 地理的分野「世界の地域構成」の出題例 私のこだわり
  • 『○×問題』と『資料読解』
書誌
社会科教育 2014年4月号
著者
染谷 幸二
ジャンル
社会
本文抜粋
1 《易→難》の問題配列 異動した学校で3年生を担当した。そこで、テストが始まっても鉛筆を持とうとしない生徒に出会った。解くことを促しても、「どうせできないし…」という言葉が返ってきた。最初の問題がわ…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • デキる人はやっている!社会科教師の仕事術―明日から使える3つのポイント― (第11回)
  • @自分の生活を大切にする―計画的かつ効率的な授業づくり A優れた実践を見に行く―授業は常に公開するつもりで― B生徒の思考過程を常に考える
書誌
社会科教育 2022年2月号
著者
内藤 圭太
ジャンル
社会/指導方法/授業研究
本文抜粋
1 自分の生活を大切にする 「普段,どのような生活をして,いつ授業をつくっているのですか?」 公開授業を参観してくださった方々や,教育実習生たちからこのように聞かれることがあります。確かに,公開授業前…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 今月の教材―アクティブ・ラーニングに発展する工夫点 (第12回)
  • 中学公民/将来の世代に残すための授業開発
  • 今の当たり前をとらえ直す
書誌
社会科教育 2016年3月号
著者
内藤 圭太
ジャンル
社会
本文抜粋
今月は、先月に続き、「持続可能な社会の形成」を中核に、ESDの視点から授業づくりを行い、中学校社会科の卒業論文作成のための授業提案をする…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 今月の教材―アクティブ・ラーニングに発展する工夫点 (第11回)
  • 中学公民/自国文化を相対化する視点を形成するESDの授業づくり
  • 日本文化はどこまでか?
書誌
社会科教育 2016年2月号
著者
内藤 圭太
ジャンル
社会
本文抜粋
今月と来月は、国際社会を取り上げ、中学校社会科の卒業論文作成のための授業提案をする。本単元の中核は、「持続可能な社会の形成」である。ESDの視点から授業づくりを行い、生徒にどのような課題や解決方法があ…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 今月の教材―アクティブ・ラーニングに発展する工夫点 (第10回)
  • 中学公民/批判的思考力を身に付ける経済学習モデル
  • 日本は本当に経済破綻しないのか?
書誌
社会科教育 2016年1月号
著者
内藤 圭太
ジャンル
社会
本文抜粋
日本の国債発行額が一千兆円を超えた。つまり、借金を抱えた国である、という事実は中学生にも認識されている。一方、その危機感は大人でもよく分かっていない。何の問題もないかと言えば全くそのようなことはない…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 今月の教材―アクティブ・ラーニングに発展する工夫点 (第9回)
  • 中学公民/概念を獲得する授業設計
  • 銀行がない世の中はどのようなものか?
書誌
社会科教育 2015年12月号
著者
内藤 圭太
ジャンル
社会
本文抜粋
ここ数年、銀行を舞台とした小説やテレビドラマの影響もあり、中学生にとって、銀行や金融に対する関心が高まっているように感じる。融資、利息、などの用語もある程度は理解されているようである。しかし、生徒にと…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 今月の教材―アクティブ・ラーニングに発展する工夫点 (第8回)
  • 中学公民/株式に対する認識の変容を図る
  • 自分の経営する会社は上場したい?
書誌
社会科教育 2015年11月号
著者
内藤 圭太
ジャンル
社会
本文抜粋
経済の分野を苦手とする生徒は多い。目に見えないお金の動きや概念を理解するのが難しいと感じているのである。そこで、今回は株式を取り上げ、多様な視点を獲得できるように提示し、アクティブ・ラーニングに発展さ…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 今月の教材―アクティブ・ラーニングに発展する工夫点 (第7回)
  • 中学公民/議員内閣制の体質に迫る
  • よりよい議員内閣制のあり方とは?
書誌
社会科教育 2015年10月号
著者
内藤 圭太
ジャンル
社会
本文抜粋
本質を探求する学習への発展 政治学習は、制度やしくみを理解させることにとどまらず、制度の意義や成立の背景を探求し、本質に迫るまでに学習を深めたい。今回は、議院内閣制の本質を追究し、アクティブ・ラーニン…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 今月の教材―アクティブ・ラーニングに発展する工夫点 (第5回)
  • 中学公民/世界と比べた日本国憲法―自国の憲法を相対化する視点の獲得―
書誌
社会科教育 2015年8月号
著者
内藤 圭太
ジャンル
社会
本文抜粋
憲法改正の議論が本格化しており、生徒にとっても無関心ではいられない状況になっている。このような時期に憲法学習を行うことは、意味のあることであるが、公教育の中立性ということを考えると、難しさも感じている…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 今月の教材―アクティブ・ラーニングに発展する工夫点 (第4回)
  • 中学公民/世の中にはどのような解決策があるのか?―具体的事例から一般化した見方、考え方を導き出す―
書誌
社会科教育 2015年7月号
著者
内藤 圭太
ジャンル
社会
本文抜粋
公民的分野における「対立と合意」、「効率と公正」は、現代社会をとらえる見方、考え方の基礎である。生徒たちは、中学三年生になるまでに、様々な対立と合意を経験している。このため、公民教育で扱う際には、身近…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
ページトップへ