詳細情報
書誌
社会科教育 2014年8月号
著者
橋 和義
ジャンル
本文抜粋
直感による発言とその理由づけ 生徒の発言に対して、「どうしてそう考えたのですか」と問うと「ただ、何となく」「……」となることがある。教師の発問に問題があるのである。しかし、時折直感をもとにした生徒の発言が、授業のねらいを捉えることがある。だから授業はおもしろいのだが……、脱線した…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
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