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  • 特集 新教育課程の課題・どう受け止めるか
  • 「発表・討論力」をどう育てるか
  • 核となる能力の育成の必要性
書誌
国語教育 2008年4月号
著者
光野 公司郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 言語活動をとおして育成すべき能力の明確化を 現行学習指導要領においても、言語の教育としての立場が重視され、言語能力を育成していくための手段としての言語活動が例示された。教育現場は、今までの漠然とし…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 「多読」へ導くための授業の改善
  • 学校図書館活用に導く助言
  • 国語科授業から学校図書館活用に導く助言の在り方
書誌
国語教育 2006年12月号
著者
光野 公司郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 国語科授業から学校図書館活用に導く意義 「三年とうげ」から学校図書館活用へと発展させる授業をよく見る。そのほとんどは…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 「辞書」の活用で魅力ある授業を創る
  • 「国語辞書」の選び方・与え方
  • 技術とともに大切なことを
書誌
国語教育 2003年5月号
著者
光野 公司郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 親子で選ぶ国語辞書 小学校三年生で初めて購入する国語辞書。二、三種類のカタログから選んで学校で一括購入することも多いと聞いている…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 評価を手がかりに授業を変える
  • 指導と評価の一体化を一時間の中でどう図ったか
  • 指導内容を支える技術を具体レベルで
書誌
国語教育 2001年9月号
著者
光野 公司郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「総合的な学習の時間」と「国語科」の授業 来年度から完全実施になる「総合的な学習の時間」をどうするのかが今の教育現場の最大の課題である。「どのような活動」をするのかは見通しは立っているのだが「どの…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 文学の授業―教え方の転換は可能か
  • これからの「文学の授業」はこうありたい
  • 文学教材の特性(構造・描写)の指導を
書誌
国語教育 臨時増刊 2001年4月号
著者
光野 公司郎
ジャンル
国語
本文抜粋
1 「説明文教材」と「文学教材」 「説明文教材」の授業においては論理性を、「文学教材」の授業においては感性を養っていくというのが今までの一般的な常識であった…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 小特集 2015年 夏季研究会レポート
  • 日本言語技術教育学会 第25回茨城大会
  • 言語技術が見える授業づくり
書誌
国語教育 2015年11月号
著者
光野 公司郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 模擬授業とその検討 五年生教材「和の文化を受けつぐ」(東書)と「大造じいさんとがん」(各社)について、それぞれ二名が模擬授業を行った…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 2 若手教師自身が身につける言語技術
  • (1)論理的文章の書き方の技術
  • B報告書(レポート)の書き方―立場を明確にした帰納的構造を束ねる
書誌
国語教育 臨時増刊 2010年10月号
著者
光野 公司郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 報告書とは (1) 報告の定義 市毛勝雄氏は、  論理的文章=報告+論説   であるとし
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 国語科の習得・活用をどう評価・評定するか
  • 1 提言―習得・活用の評価・評定をどうするか
  • 評価は「習得」の程度をみる
書誌
国語教育 臨時増刊 2010年7月号
著者
光野 公司郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 課題 ― 「習得・活用」でよいのか 「習得」「活用」という言葉については、現在、多くの先生方が以下のようなイメージを描いているのではないだろうか…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 国語教育人物誌 (第229回)
  • 栃木県
書誌
国語教育 2010年5月号
著者
光野 公司郎
ジャンル
国語
本文抜粋
中島聖巳教頭(藤岡町立藤岡第一中学校) 公立中学校教諭として、多くのすばらしい実践を公開され、現場の先生方のリーダーとして活躍されてきた。その後、県教育委員会義務教育課副主幹として、県内の国語科担当指…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 「読書力」を育てる授業改革
  • 「読書力」の育成―教材開発をどうするか
  • 教材開発のための二つの観点
書誌
国語教育 臨時増刊 2010年3月号
著者
光野 公司郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 教材開発のための観点 読書力育成のための教材を開発するには、以下の二つの観点が大切である
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 新国語科の『解説』を言語活動に生かす―実践課題は何か
  • 2 説明的な文章―『解説』を解釈と論理的な表現活動に生かす
  • (2)「意見」「論説」の定義づけと指導の課題
  • 「序論―本論―結論」を使えるものに
書誌
国語教育 臨時増刊 2009年8月号
著者
光野 公司郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「意見」「論説」指導の中核 (1) 「説明」「報告」と「意見」 中学校第二学年「書くこと」(1)イの解説文には「記録や報告の文章では、事実や事柄そのものが伝えるべき中心的な内容となる」とあり、中学…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 戦後教育観からの脱皮―国語科をどう変えるか
  • 3 判断力・批評的精神を育てる「論理的表現力」の開発課題
  • 指導の必要性と具体的方法を明確に
書誌
国語教育 臨時増刊 2009年5月号
著者
光野 公司郎
ジャンル
国語
本文抜粋
1 開発のための課題(一) ―開発の必要性を認識すること― 今までの国語科の授業は、目的意識が希薄であった。これからは、どのような言語能力を育成するのかを明確にした授業を展開していく必要がある。それに…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 論理的な記述力の開発に挑む ―「習得」から「活用」へ―
  • 1 提言・「活用型」学力の開発課題
  • 読解・記述力の相互関係を認識する
書誌
国語教育 臨時増刊 2009年2月号
著者
光野 公司郎
ジャンル
国語
本文抜粋
1 「論理的な記述力」開発のための壁 (1) 誤解された「習得」「活用」の定義 「習得」といえば、教師が強い指導力を発揮して、繰り返し指導などを徹底させ、確実にその単元における「基礎的な知識及び技能…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 移行期・新国語科の授業改革に挑む
  • 8 読書の指導―どこに重点を置き改革を図るか
  • 授業の成果が実感できる読書活動を
書誌
国語教育 臨時増刊 2008年10月号
著者
光野 公司郎
ジャンル
国語
本文抜粋
1 「C読むこと」の中の読書 今回の改訂においては、読書に関する指導が内容に位置付けられた。今まで国語科の外側にあった読書が、教科教育としての国語科の内側に入ってくることになったと言えよう…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 新学習指導要領国語科の長所・短所
  • 1 改訂国語科の長所と短所
  • 言語活動の重要性と曖昧さ
書誌
国語教育 臨時増刊 2008年6月号
著者
光野 公司郎
ジャンル
国語
本文抜粋
1 長所・言語活動を中核に据えた論理性 @ 習得から活用へと導く言語活動 学習指導要領の冒頭に、改訂された『教育基本法』及び『学校教育法』が明示された。これらに示された新しい教育の方向性に則ってすべて…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 使える授業技術 ベーシック&アドバンス100
  • 達人がやっている授業技術の磨き方
  • 自ら研ぎ,仲間と磨き合う
書誌
国語教育 2025年12月号
著者
三好 真史
ジャンル
国語
本文抜粋
はじめに 教師として数年が経ち、授業にも慣れてきた頃になって、「もっと授業技術を上達させたいのに、最近は伸び悩んでいるような気がするな……」と感じたことはないだろうか。私も、そんな時期を何度も経験して…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 使える授業技術 ベーシック&アドバンス100
  • 国語の授業技術 ベーシック&アドバンス100
  • 【授業づくり】真似の上手な学び手になる模倣力 他
書誌
国語教育 2025年12月号
著者
渡辺 道治
ジャンル
国語
本文抜粋
「授業づくり」はしばしば「料理」にたとえられる。素晴らしい料理を作るためには素材を吟味する眼力が必要であるし、その素材の持ち味を最大限に生かすための調理技術も必要である。料理全般に関する豊富な知識もそ…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 使える授業技術 ベーシック&アドバンス100
  • 国語の授業技術 ベーシック&アドバンス100
  • 【教材研究】ワクワク教材セレクト術/ゴール逆算設計法 他
書誌
国語教育 2025年12月号
著者
こう
ジャンル
国語
本文抜粋
技術6 ―BASIC―ワクワク教材セレクト術 「教材研究って、まず何から始めたらいいの?」 そんな声をよく耳にする。教材研究といえば、時間をかけてじっくり読み込むものという印象があり、「完璧に準備しな…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 使える授業技術 ベーシック&アドバンス100
  • 国語の授業技術 ベーシック&アドバンス100
  • 【単元構成】「教材名」≠「単元名」の理解/手引きの活用 他
書誌
国語教育 2025年12月号
著者
牧園 浩亘
ジャンル
国語
本文抜粋
技術11 ―BASIC―「教材名」≠「単元名」の理解 「単元」とは、学習の一まとまりの単位である…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 使える授業技術 ベーシック&アドバンス100
  • 国語の授業技術 ベーシック&アドバンス100
  • 【発問】問い・説明・指示でつくる発問/子どもの経験を引き出す発問 他
書誌
国語教育 2025年12月号
著者
山田 秀人
ジャンル
国語
本文抜粋
技術16 ―BASIC―問い・説明・指示でつくる発問 ここでは「発問」を、子どもの思考に働きかける教師による問いかけとする。これは授業という営みの根幹に関わることである。思考は内言であるため、目に見え…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
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