関連記事
この記事に関連する記事の検索結果
全100件(21〜40件)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
  • 今月の教材―授業づくりのスポット 国語教材と授業づくり (第24回)
  • 中学3年/「模倣」こそが「学習」の本質である
  • 『手紙』を批評する(教出)
書誌
国語教育 2015年3月号
著者
和田 由幸
ジャンル
国語
本文抜粋
単元の目標(一七八頁)は、  アンジェラ・アキ『手紙』の歌詞の分析をもとに、「序論―本論―結論」の三段構成で批評文が書ける…
対象
中学3年
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 今月の教材―授業づくりのスポット 国語教材と授業づくり (第23回)
  • 中学3年/「抽象化」のできる学力を生徒につけよう
  • わたしを束ねないで(光村)
書誌
国語教育 2015年2月号
著者
和田 由幸
ジャンル
国語
本文抜粋
受験・卒業を控えた三年生にぴったりの、格調高い詩教材である。 指導のポイントは、 対比と類比 の二つである…
対象
中学3年
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 今月の教材―授業づくりのスポット 国語教材と授業づくり (第22回)
  • 中学3年/段落構成の自力読みができる学級を目指す
  • 温かいスープ(光村)
書誌
国語教育 2015年1月号
著者
和田 由幸
ジャンル
国語
本文抜粋
十分に音読をさせた後、形式段落に番号を打たせる。 全部で八段落である。 本文を「序論」「本論」「結論」に分けなさい…
対象
中学3年
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 今月の教材―授業づくりのスポット 国語教材と授業づくり (第21回)
  • 中学3年/学習活動の「細分化」と「簡略化」が必要
  • 情報を編集するしかけ(教出)
書誌
国語教育 2014年12月号
著者
和田 由幸
ジャンル
国語
本文抜粋
〈メディアと表現〉は、授業の素材として優れた単元である。 「詩・文章と写真の相互作用」(一年)「小説・物語の映像化」(二年)という既習事項を受け、三年次では、新聞記事やテレビニュースを作らせることで…
対象
中学3年
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 今月の教材―授業づくりのスポット 国語教材と授業づくり (第20回)
  • 中学3年/注目すべきは「キーセンテンス」か「キーワード」か
  • 読み比べ(教出)
書誌
国語教育 2014年11月号
著者
和田 由幸
ジャンル
国語
本文抜粋
中学校学習指導要領(国語)の「C読むこと」第三学年には、「ウ 文章を読み比べるなどして、構成や展開、表現の仕方について評価すること」と書かれてある…
対象
中学3年
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 今月の教材―授業づくりのスポット 国語教材と授業づくり (第19回)
  • 中学3年/古典作品の味わいを活かしたメッセージに
  • お薦めの古典を贈ろう(光村)
書誌
国語教育 2014年10月号
著者
和田 由幸
ジャンル
国語
本文抜粋
古典を絡めた「書く」練習、というユニークな教材である。 「心に残った古典の言葉を引用し、メッセージを贈ろう。」が学習のねらいだが、教科書の例は文章が生硬で、古典との関わりも無理がある…
対象
中学3年
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 今月の教材―授業づくりのスポット 国語教材と授業づくり (第18回)
  • 中学3年/古典常識を織り交ぜることで、授業が知的になる
  • 旅への思い―おくのほそ道(教出)
書誌
国語教育 2014年9月号
著者
和田 由幸
ジャンル
国語
本文抜粋
古典の学習は、テキストというタイムマシンを用いた「古人との対話」である。古代から近世まで、時代はより取り見取りだ…
対象
中学3年
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 今月の教材―授業づくりのスポット 国語教材と授業づくり (第17回)
  • 中学3年/関連教材と対比させ、評論文につなげる
  • 挨拶―原爆の写真によせて(光村)
書誌
国語教育 2014年8月号
著者
和田 由幸
ジャンル
国語
本文抜粋
二学期初めには、各社、いわゆる「戦争教材」が並ぶ。 なかでも、詩『挨拶―原爆の写真によせて』(石垣りん)は、平易な表現でありながら、凛としたたたずまいを持つ作品である…
対象
中学3年
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 今月の教材―授業づくりのスポット 国語教材と授業づくり (第16回)
  • 中学3年/教師自らの読書生活を見直すことから
  • 読書生活をデザインしよう(光村)
書誌
国語教育 2014年7月号
著者
和田 由幸
ジャンル
国語
本文抜粋
最後の夏季休業。三年生に本との関わり方を振り返らせ、今後の読書生活を考えさせる良い時期である。 生徒に読書生活を設計させるには、教師が自らの読書生活をモデルとして示せなければならない…
対象
中学3年
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 今月の教材―授業づくりのスポット 国語教材と授業づくり (第15回)
  • 中学3年/シンプルな構成を生かし、「俳句」の基本を指導する
  • 近代の俳句(教出)
書誌
国語教育 2014年6月号
著者
和田 由幸
ジャンル
国語
本文抜粋
二年次の「近代の短歌」を受けた単元で、春〜冬三句ずつに無季の二句を加えた、計十四句で成っている
対象
中学3年
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 今月の教材―授業づくりのスポット 国語教材と授業づくり (第14回)
  • 中学3年/教科の学習内容を取り上げ、批評文を無理なく書かせる
  • 批評文を書く(光村)
書誌
国語教育 2014年5月号
著者
和田 由幸
ジャンル
国語
本文抜粋
批評文とは、対象となる事柄について、根拠を明らかにして評価する文章のことである。 光村図書出版『国語3』の単元「説得力のある考えを述べよう―批評文を書く」では、批評の対象として…
対象
中学3年
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 今月の教材―授業づくりのスポット 国語教材と授業づくり (第13回)
  • 中学3年/黄金の三日間に改めて「学び方」を教える
  • 春に(教出)
書誌
国語教育 2014年4月号
著者
和田 由幸
ジャンル
国語
本文抜粋
四月、三年生も仕切り直しである。 合唱コンクールでもお馴染みの『春に』で、改めて「学び方」を教える…
対象
中学3年
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 授業のエキスパートが「見取る」ときに考えていること
  • 子どもの実態に合った授業をつくるために
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
土居 正博
ジャンル
国語
本文抜粋
子どもを「見取る前」に考えていること @素材研究から子どもの考えを想定する まず、素材研究から子どもから出されるであろう考えを想定する。これが最も重要であり、出発地点でありゴールでもあるかもしれない…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 授業のエキスパートが「見取る」ときに考えていること
  • 「見取り」の本質―小さな物語を聴きひらく―
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
山田 秀人
ジャンル
国語
本文抜粋
子どもを「見取る前」に考えていること @そもそも子どもを見取るとはどういうことか よい授業がしたい。そう思って教材研究を入念に行い、どんなに用意周到に準備しても授業で「スベる」ことがある。指示がうまく…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • 学級(日常)からの見取り 中学校
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
前川 智美
ジャンル
国語
本文抜粋
言葉の選び方を見る 国語科では、相手や目的に応じて「相手に届く言葉を考える力」を育てている。普段の授業において、作文やスピーチなどによって自分の考えを表現する際には、「誰に」「何のために」伝えるのかと…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • 授業開始時の見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
仙野 佑太
ジャンル
国語
本文抜粋
子供の不安感を見取り、心を前向きにする 私自身の経験上、国語の授業を苦手とする子供たちは多い。何を考えていいか分かりづらい、答えが明確ではない、といった漠然とした国語への認識があることで、国語への苦手…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • 音読からの見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
宮野 大輔
ジャンル
国語
本文抜粋
(全体に関わる)全員が安心できる場で「授業への参加」を見取る 思考・判断が表出する活動から「授業への参加」ができているか見取っていく。参加できていなければ、活動内容の修正が必要…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • ペア学習場面の見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
岡田 憲典
ジャンル
国語
本文抜粋
仲間の話を「聴き合う関係性」をたがやす ペア学習は、相手の言葉に耳を傾け、考えを尊重するような、聴き合う関係性があってこそ、学びが成立する…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • グループ学習場面の見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
藤原 隆博
ジャンル
国語
本文抜粋
教材研究の時点でグループ学習の意図を明確化する そもそも、グループ学習は学習形態の一つであり、それ自体が目的ではない。意図を明確化する必要がある…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • 全体学習場面の見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
佐藤 綾花
ジャンル
国語
本文抜粋
本時にすべきことを理解しているかを見取る 毎時間の導入では、本時の課題や取り組み方について理解しているか、一人一人の児童の表情から見取る…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
ページトップへ