関連記事
この記事に関連する記事の検索結果
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
  • “言葉のしくみ”見える化―言語と思考道場― (第6回)
  • その価値は「行為」にあり〜言葉の前記号的用法〜
書誌
国語教育 2016年3月号
著者
山中 勇夫
ジャンル
国語
本文抜粋
※画像  解説 〔最終回〕 “言葉のしくみ”見える化 言語と思考道場 その価値は「行為」にあり〜言葉の前記号的用法〜…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (10ポイント)
  • “言葉のしくみ”見える化―言語と思考道場― (第5回)
  • 順序のレトリック〜言葉の持つ「配列」の宿命とその影響〜
書誌
国語教育 2016年2月号
著者
山中 勇夫
ジャンル
国語
本文抜粋
※画像  解説 “言葉のしくみ”見える化 言語と思考道場 順序のレトリック〜言葉の持つ「配列」の宿命とその影響〜…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (10ポイント)
  • “言葉のしくみ”見える化―言語と思考道場― (第4回)
  • 「言葉」は「暮らし」〜語彙に見る日本人の文化〜
書誌
国語教育 2016年1月号
著者
山中 勇夫
ジャンル
国語
本文抜粋
「言葉は文化」であることは言わずと知れたことだが、その切り口は発音、文法、表記…と実に多様である。表紙では、「語彙」を切り口に「言葉は文化」に迫った…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (10ポイント)
  • “言葉のしくみ”見える化―言語と思考道場― (第2回)
  • 「注文の多い料理店」注文はいくつ?〜「地図と現地」の違い〜
書誌
国語教育 2015年11月号
著者
山中 勇夫
ジャンル
国語
本文抜粋
問い「戸の文字【クリームをよくぬりましたか、耳にもよくぬりましたか。】←これも『注文』ですか
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (10ポイント)
  • “言葉のしくみ”見える化―言語と思考道場― (第1回)
  • 「選ばれた現実」〜マス・メディアが抱える事実の捨象と選択〜
書誌
国語教育 2015年10月号
著者
山中 勇夫
ジャンル
国語
本文抜粋
表紙は実在の新聞をもとに作成した。それぞれ同じ事実を扱っていながら、その印象は二枚の写真(表紙ではイラストに置き換えている)のみを比較しても明らかに異なる。目を閉じた写真は知事に弱気な印象を与え、目を…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (10ポイント)
  • “言葉の魔術”見える化―言語と思考道場 (第6回)
  • 『海のいのち』抽象のハシゴ〜作品の多声をひらく物差し〜
書誌
国語教育 2015年9月号
著者
山中 勇夫
ジャンル
国語
本文抜粋
海のめぐみは極めてレベルの高い抽象で、瀬の主のほとんどの特性が無視される。  瀬の主を魚と呼ぶ場合、イサキ、タイ等と共有する特性を指している…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (10ポイント)
  • “言葉の魔術”見える化―言語と思考道場 (第5回)
  • 描写の効果〜読み手自身による意味付けの作用〜
書誌
国語教育 2015年8月号
著者
山中 勇夫
ジャンル
国語
本文抜粋
@ 東の空が真っ赤に燃えて、朝が来ました。  (画像) 戦いのはじまり 燃えたぎる闘志  A 残雪は…、美しい朝の空を、真一文字に横切ってやってきました…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (10ポイント)
  • “言葉の魔術”見える化―言語と思考道場 (第4回)
  • 「書ける」作文指導の秘訣〜「×断定」⇒「○描写」で動く思考〜
書誌
国語教育 2015年7月号
著者
山中 勇夫
ジャンル
国語
本文抜粋
早すぎる断定は思考を止める→運動会は、楽しかったです。 秘訣@聞こえてくるものの描写 秘訣A見えるものの描写…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (10ポイント)
  • “言葉の魔術”見える化―言語と思考道場 (第3回)
  • イメージが広がるのは何故?〜対比の効果と思考の癖〜
書誌
国語教育 2015年6月号
著者
山中 勇夫
ジャンル
国語
本文抜粋
夏草や 兵どもが 夢の跡  自然⇔人間  悠久⇔儚いもの  生命⇔死  地上⇔地下  静けさ⇔戦の喧騒…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (10ポイント)
  • “言葉の魔術”見える化―言語と思考道場 (第2回)
  • 「自分優位」競うバトル会話〜可笑しさ発見は“ここ”〜
書誌
国語教育 2015年5月号
著者
山中 勇夫
ジャンル
国語
本文抜粋
オレ様、優位!  ぼくのは、二千四百円の損害だ。  ぼくは、二千八百円の損害だ。   ↓   オレ様、優位…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (10ポイント)
  • “言葉の魔術”見える化―言語と思考道場 (第1回)
  • 呼び方が変わったのは何故? 証拠探しで紐解く言葉の魔術
書誌
国語教育 2015年4月号
著者
山中 勇夫
ジャンル
国語
本文抜粋
うわぁ、 ぬすとぎつねめ。  不特定…?  ↓  うなぎをぬすみやがったあの ごんぎつねめが
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (10ポイント)
  • 特集 新年度“楽しい国語”設計の研究情報一覧
  • ビギナーズQ→プロがモデル回答 「国語って楽しい!」声あがる教室設計のバックヤード
  • 国語で論理的思考指導がなぜ必要?
書誌
国語教育 2015年2月号
著者
山中 勇夫
ジャンル
国語
本文抜粋
問い@「戸の文字【クリームをよくぬりましたか、耳にもよくぬりましたか。】←これも『注文』ですか…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 新単元構成“つけたい力+言語活動”ネタ100
  • この単元=“つけたい力”にどんな言語活動をプラスするか
  • 話す単元=つけたい力にプラスする言語活動とは
書誌
国語教育 2015年1月号
著者
山中 勇夫
ジャンル
国語
本文抜粋
「不自然な訓練」で「鍛える」 私の捉えでは「貫く言語活動」の要諦は、子どもの目的と必要感にある。ある課題を立てさせ、それを解決するために物語を読ませたり、公共機関への質問状を書かせたりするのも、この目…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • AIに負けない「読解力」を考える (第10回)
  • 新聞にみる「読解力低下」言説とRST
書誌
国語教育 2021年1月号
著者
石田 喜美
ジャンル
国語/教育学一般
本文抜粋
1 RSTとPISA  本連載の中では,何度かRST(リーディングスキルテスト)とPISAとの関係について言及がなされてきた。ここで少し異なった角度から,RSTとPISAとの関係について考えてみたい…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 論理的に「考える国語」の授業づくり (第10回)
  • 「考える国語」で習得・活用する思考活動の技 その1
  • 「用語」の習得・活用
書誌
国語教育 2021年1月号
著者
白石 範孝
ジャンル
国語/指導方法/授業研究
本文抜粋
1 論理的な思考のための「用語」の習得を… 国語以外の学習においては「用語」を知ることは,学習の基本とされている。それぞれの教科にはその教科の用語が存在し,その用語を共通理解することで,論理的に思考す…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • クラス全員が達成感を味わう! DOI流 国語教室づくり (第10回)
  • 言葉がけ
  • 子どもの活動の質・授業の質を高める教師の言葉がけ
書誌
国語教育 2021年1月号
著者
土居 正博
ジャンル
国語/指導方法/授業研究
本文抜粋
教師の言葉がけの重要性 授業中における教師の言葉は「発問・指示・説明」の三つが「指導言」と呼ばれ,重要視されている。しかし,これら三つの指導言以外にも重要な言葉があると私は考えている。それが教師による…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 野口芳宏の国語授業四方山ばなし (第10回)
  • 教育技術の法則化運動・零れ話(中)
  • 「模擬授業」誕生の裏話
書誌
国語教育 2021年1月号
著者
野口 芳宏
ジャンル
国語
本文抜粋
4 「わからなさ」への自覚 江戸川を越えると東京,日本の首都である。花の都と謳われた東京の地で,向山洋一先生に招かれての全国区の初講演ともなると脚が震え,想がまとまらない。頭の中は空っぽのままに会場に…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • わが県の国語ソムリエ (第105回)
  • 滋賀県
書誌
国語教育 2021年1月号
著者
舟橋 秀晃
ジャンル
国語
本文抜粋
「主体的・対話的で深い学び」とは,社会的構成主義に基づく授業づくりのことである。めざす目標・目的の意義や価値を自覚し,周囲の人や文献と対話を重ね,粘り強い自己調整を通して自己を掘り下げていく深い学び…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • AIに負けない「読解力」を考える (第9回)
  • 人間の「読み」の特徴とその測定
書誌
国語教育 2020年12月号
著者
荷方 邦夫
ジャンル
国語/教育学一般
本文抜粋
1 私たちの「読み」とは何かを考える  これまでの連載の中で議論されている,読解力についての議論。そしてRST(リーディングスキルテスト)によって測定されている読解力をめぐる議論。これらは私たちの「読…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 論理的に「考える国語」の授業づくり (第9回)
  • 「読みの力」を習得・活用する授業づくり その2
  • 説明的文章における「読みの10の観点」
書誌
国語教育 2020年12月号
著者
白石 範孝
ジャンル
国語/指導方法/授業研究
本文抜粋
1 読みの「10の観点」の習得と活用 先月号に続いて,今回は説明的文章における「読みの技術となる「10の観点」についてその内容を説明する…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
ページトップへ