関連記事
この記事に関連する記事の検索結果
全100件(21〜40件)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
  • 特集 国語教師の自分磨き→楽しい研究情報67
  • 国語教師の“書く”=近みち修業のヒント 授業づくり編=AからBへ大変身レポート
  • 読まれる授業記録づくりのヒント
書誌
国語教育 2012年8月号
著者
桜沢 修司
ジャンル
国語
本文抜粋
一 一人の目利きを意識して書く 子ども達の作文と同じように、授業記録を書く際にも、相手意識を明確にしておきたい…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 「言葉遣い」の定着を図る授業
  • 「言葉遣い」の指導―書く活動で・実践
  • 文末を書き換えて比較する
書誌
国語教育 2007年5月号
著者
桜沢 修司
ジャンル
国語
本文抜粋
文末の混乱に対する児童の感性 常体と敬体の文末表現について、実践を報告する。 あきらともも子が見つけたびんの中には、たから島の地図が入っていました。二人は、さっそく、たからさがしの旅に出かけた…
対象
中学年
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 国語力をつけるノート指導の工夫
  • 忘れられない子どものノート
  • ノートを振り返る喜び
書誌
国語教育 2004年11月号
著者
桜沢 修司
ジャンル
国語
本文抜粋
使い終わったノートを見直すといろんな発見ができる。一冊のノートを初めから通して見ると、学習の経過、その日その時の教室風景、殊勲賞・残念賞だった発言、文字の変化などがよく分かる。体調や学習意欲の変化まで…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 「読解力」向上の具体策を練る
  • 高学年の「読解力」向上の具体策・私の提案
  • 自分の読みを伝え合う活動で高める
書誌
国語教育 2003年11月号
著者
桜沢 修司
ジャンル
国語
本文抜粋
一 すらすらと音読する 文章を声に出して読む力が「読解力」の基礎である。すらすらと読めずに、つかえてばかりいたのでは、読解は成立しない…
対象
高学年
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 「考える力」を育てる発問づくり
  • 「考える力」を育てる導入段階の発問づくり―読みを中心に
  • 高学年/導入の発問を決めるのは最後に
書誌
国語教育 2003年9月号
著者
桜沢 修司
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「導入」を構想する手順 「考える力」は、導入段階だけで育つものではない。単元の指導全体を通して、どんな「考える力」を育てるのか。そこのところをはっきりとしてから、導入段階の役割を決定するべきである…
対象
高学年
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 基礎学習としての「音読」を見直す
  • 音読力向上のための指導のコツ
  • 5〜6年生における音読指導のコツ
書誌
国語教育 2002年6月号
著者
桜沢 修司
ジャンル
国語
本文抜粋
一 すらすら音読の実践 5年生を担任している。私のクラスでは、国語の時間、学習の基礎として音読を位置づけて、年度当初より、すらすら音読を実践している…
対象
高学年
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 絶対評価で「国語力」の診断が変わる
  • 毎時間の到達規準の明確化で授業を変える―高学年
  • どんな力がついたかを問う
書誌
国語教育 2001年12月号
著者
桜沢 修司
ジャンル
国語
本文抜粋
一 到達規準を設定する 「全文を通読し、初発の感想をまとめる」という学習目標は、単元の第一時の目標としてよく見かけるものである。この目標に対して、何がどの程度できれば目標を達成したことになると判断する…
対象
高学年
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 評価を手がかりに授業を変える
  • 日常的な評価活動を授業にどう生かしているか
  • 節目ごとに評価し、次の指導に生かす
書誌
国語教育 2001年9月号
著者
桜沢 修司
ジャンル
国語
本文抜粋
一 授業の背景 事情があって、単元の途中から授業を引き継いで指導することになった。教材は、「人間の体温調節」(教育出版5上)である。指導計画は次の通りで、私が指導するのは、第7時からである…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 「批判的読み」のスキルを育てる
  • 説明文教材で「批判的読み」のスキルを育てる
  • 作文スキルを転用して批判的に読む
書誌
国語教育 2001年6月号
著者
桜沢 修司
ジャンル
国語
本文抜粋
一 批判的に読む態度の育成がポイント 教科書の説明文教材は批判されることがないように、慎重にテーマを選び、記述に配慮して書かれている。もちろん、どんな文章でも批判的に読むことはできるが、説明文教材を使…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 「対話」で話す聞く力の基礎を養う
  • 話す聞く力が育つ「対話」指導のアイデア―小学校
  • 高学年/対話ゲーム・どっちもいいdeショー
書誌
国語教育 2000年8月号
著者
桜沢 修司
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「どっちもいいdeショー」で鍛える  「どっちもいいdeショー」は、6年生の教室で生まれた対話ゲームである。クラス全員が見守る中、立場の違う二人が対話する…
対象
高学年
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 「音声言語」で国語の基礎学力が変わる
  • 小学校「話すこと・聞くこと」言語活動例の具体化
  • 高学年/小さなスピーチを数多く経験させる
書誌
国語教育 臨時増刊 2000年5月号
著者
桜沢 修司
ジャンル
国語
本文抜粋
一 国語科授業の生活化  国語科授業で培った力は、他教科や生活の中で使うことによって高まる。従来の国語科授業の枠を越え、両者の往復運動を視野に入れた授業が必要である。言語活動例もその中で具体化していこ…
対象
高学年
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 話し言葉が育つ教室 (第14回)
  • 経験の積み重ねと評価で育てる
書誌
国語教育 2000年5月号
著者
桜沢 修司
ジャンル
国語
本文抜粋
教室中に届く声を作ることが第一歩。毎朝の健康観察(写真@)は、担任と児童との一対一のコミュニケーションの場であり、声の指導の場でもある。簡単な記号で継続的に記録を取り、励ましの材料としている…
対象
小学校/中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 授業のエキスパートが「見取る」ときに考えていること
  • 子どもの実態に合った授業をつくるために
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
土居 正博
ジャンル
国語
本文抜粋
子どもを「見取る前」に考えていること @素材研究から子どもの考えを想定する まず、素材研究から子どもから出されるであろう考えを想定する。これが最も重要であり、出発地点でありゴールでもあるかもしれない…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 授業のエキスパートが「見取る」ときに考えていること
  • 「見取り」の本質―小さな物語を聴きひらく―
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
山田 秀人
ジャンル
国語
本文抜粋
子どもを「見取る前」に考えていること @そもそも子どもを見取るとはどういうことか よい授業がしたい。そう思って教材研究を入念に行い、どんなに用意周到に準備しても授業で「スベる」ことがある。指示がうまく…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • 学級(日常)からの見取り 小学校
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
白坂 洋一
ジャンル
国語
本文抜粋
つぶやきや会話から興味や読書傾向をとらえる 休み時間などの、子どもたちの何気ないつぶやきや会話には、授業づくりの多くのヒントが詰まっている。例えば、「昨日読んだ本、すごく面白かったよ」といった一言には…
対象
小学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • 授業開始時の見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
仙野 佑太
ジャンル
国語
本文抜粋
子供の不安感を見取り、心を前向きにする 私自身の経験上、国語の授業を苦手とする子供たちは多い。何を考えていいか分かりづらい、答えが明確ではない、といった漠然とした国語への認識があることで、国語への苦手…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • 音読からの見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
宮野 大輔
ジャンル
国語
本文抜粋
(全体に関わる)全員が安心できる場で「授業への参加」を見取る 思考・判断が表出する活動から「授業への参加」ができているか見取っていく。参加できていなければ、活動内容の修正が必要…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • ペア学習場面の見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
岡田 憲典
ジャンル
国語
本文抜粋
仲間の話を「聴き合う関係性」をたがやす ペア学習は、相手の言葉に耳を傾け、考えを尊重するような、聴き合う関係性があってこそ、学びが成立する…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • グループ学習場面の見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
藤原 隆博
ジャンル
国語
本文抜粋
教材研究の時点でグループ学習の意図を明確化する そもそも、グループ学習は学習形態の一つであり、それ自体が目的ではない。意図を明確化する必要がある…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • 全体学習場面の見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
佐藤 綾花
ジャンル
国語
本文抜粋
本時にすべきことを理解しているかを見取る 毎時間の導入では、本時の課題や取り組み方について理解しているか、一人一人の児童の表情から見取る…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
ページトップへ