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著者名:
植田 恭子
全34件(1〜20件)
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  • 特集 小学校・中学校 教科書「新教材」の教材研究&授業ガイド
  • 中学校 教科書「新教材」の教材分析・授業ガイド
  • 1年 「『言葉』をもつ鳥,シジュウカラ」(光村図書・1年)
  • 事実を説明する図を文章と対応させて読み取る
書誌
国語教育 2021年8月号
著者
植田 恭子
ジャンル
国語/指導方法/授業研究
本文抜粋
1 教材分析 「比喩について理解し,言葉についての考えを深め,各段落の役割をおさえ,文章の内容を正確に捉える」というねらいの説明的文章「比喩で広がる言葉の世界」の次の段階として「『言葉』をもつ鳥,シジ…
対象
中学1年
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 総力大特集 国語科授業で「読解力」を育てる
  • 「読解力」を捉える―関連する国語学力
  • 「情報活用能力」との関連
  • 学びの基盤である「情報活用能力」と「読解力」は両輪
書誌
国語教育 2020年11月号
著者
植田 恭子
ジャンル
国語/教育学一般
本文抜粋
1 情報を無自覚に読み解いている日常 2025年大阪・関西万博のロゴマークが発表されたが,デザインが独創的で様々なものを想起できることから,SNS上で話題になっている。デザインを手がけたシマダタモツ氏…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 どの子も熱中する!授業ツール&アイテム大集合
  • 提言 「主体的・対話的で深い学び」を実現する 国語科の授業ツール&アイテム
  • [ICT・NIE]「主体的・対話的で深い学び」の伴走者として
書誌
国語教育 2019年12月号
著者
植田 恭子
ジャンル
国語/指導方法/授業研究
本文抜粋
1 授業のねらいを達成するためのツール 授業で活用するICT(Information and Communication Technology)は,電子黒板,デジタル教科書,タブレット端末などさまざま…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 国語科授業で取り組みたい!新・読解力向上プログラム
  • ICTを活用した授業づくり&指導アイデア
  • [実践]中学校/「生きて働く知識・技能の習得」に効果的にICTを活用する―単元「ことばは生きている」
書誌
国語教育 2017年10月号
著者
植田 恭子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 ICTを活用した授業づくり&指導アイデアのポイント ・表現活動でICTを活用する 「生きて働く知識・技能の習得」にICTを効果的に活用していきたいと考えている。生徒が知識を活用する「場」の設定は重…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 自分で進める!主体的な学びを生み出す授業づくり
  • 中学校・実践授業の展開
  • 1学年
  • 教育用SNSを活用した主体的な学び―帯単元「時代を生きる1945」―
書誌
実践国語研究 2016年3月号
著者
植田 恭子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 一年の入学当初から、一人一台タブレット端末があるという学習環境のもとで、ICTを活用し、主体的に情報と向き合い、情報の交流をしながら自分の考えを構築していく実践を重ねてきた…
対象
中学1年
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 アクティブ・ラーニング時代の学習評価
  • 多様な評価方法でたしかに見取る授業づくり―中学校
  • 書くこと
  • 学習過程に自己評価を位置づける―単元「わたしの本」―
書誌
国語教育 2016年2月号
著者
植田 恭子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 学習者が自己を評価する力をもつことで、学びが学習者自身のものとなる。私は「自己評価」が学びを成立させる重要な要素であると考えている…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • この授業“どう板書”したか (第11回)
  • 夏目漱石「坊っちゃん」/三浦哲郎「盆土産」
書誌
国語教育 2015年2月号
著者
植田 恭子
ジャンル
国語
本文抜粋
夏目漱石「坊っちゃん」 坊っちゃんの人物像 形容詞で表現 電子黒板にそれぞれの考えを投影 他者との関係性…
対象
小学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 年間を貫く“継続的に行う言語活動”一覧
  • 継続的に行う言語活動―どんな中味が向くか
  • 継続的活動に向く―読む活動とは
  • 情報を他者と共有し、対話を重ねていく
書誌
国語教育 2014年3月号
著者
植田 恭子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 スパイラルに継続する 「継続的に行う言語活動」において、学習者が、主体的、意欲的に「継続」学習に取り組み、確かなことばの力を育成するための、要件はどのようなものだろうか…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 小特集 教室が爆笑!“あの日・あの時のスピーチ”
  • 誰もが抱く素朴な疑問を出発点に
書誌
国語教育 2014年2月号
著者
植田 恭子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 爆笑とは 感情を表出する行動の一つである「笑い」には、さまざまあるが、大勢の人が一斉に大声で笑うのが「爆笑」とされる…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 “言語活動で貫く単元計画”アイデア45例
  • 新しい課題に対応する単元計画のヒント
  • 帯単元づくりを入れた単元計画のヒント
書誌
国語教育 2014年1月号
著者
植田 恭子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 帯単元とは何か 「学習指導要領」の中学校の言語活動例には「社会生活の中の話題について」「日常生活の中の話題について」「多様な考えができる事柄について」「関心のある事柄について」などの話題、課題につ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 おや?なぜだろう?子どもの問いを引き出す授業づくり
  • 中学校・実践授業の展開
  • 2学年/「問い」を出発点に学びの場を創造する
書誌
実践国語研究 2012年11月号
著者
植田 恭子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 学びの場を生み出す「問い」 「生涯にわたって学び続ける主体的な学び手を育てる」ことを目指し、主体的な学びを創造するための構想と実践に取り組んでいる。情報が氾濫する社会にあって、自分だけが知り得た価…
対象
中学2年
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 古典で身に付けさせたい国語学力
  • 中学校における古典指導の開発
  • 興味・関心を喚起し、学習者の内面化を図る
書誌
国語教育 2011年2月号
著者
植田 恭子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 渡辺春美氏は、古典を中核とした教育の充実は、「学習者の内面化なしには成り立ち得ない」ものであり、「興味・関心の喚起、維持、発展を学習の基盤とすることにより成立する」と提言されている(注1…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 「読書力」を育てる授業改革
  • 「読書力」の育成―授業開発をどうするか
  • 「読書過程」を構想した単元開発を
書誌
国語教育 臨時増刊 2010年3月号
著者
植田 恭子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに―今求められる「読書力」 「どんな人もその気になれば友だちは見つけられる。現実生活に友だちがいない人にも、唯一友人を準備してくれるものがあるとすれば、それは書籍だ」というのは幸田露伴のこと…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 「伝え合う力」を育てる教室づくり (第78回)
書誌
国語教育 2009年9月号
著者
植田 恭子
ジャンル
国語
本文抜粋
「読解のプロセス」に伝え合う、話し合う、考え合う、学び合う場を組み込み、学習活動を展開している。今回は、1年の音声言語、2年の情報の読み、3年の読書活動の単元における「伝え合う力」の育成について紹介す…
対象
小学校/中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 移行期・新国語科の重点指導―論理的に思考し表現する記述力の育成
  • 中学校の実践授業の展開
  • 二学年/送り手の意図を読み解き、自らの情報を発信する
書誌
実践国語研究 2009年7月号
著者
植田 恭子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 「国語力を身に付けるための国語教育の在り方」では、「文章を書くことの指導や自分の考えや意見を述べる機会を多く設けることなどにより、論理的思考力を高めていくこと」が必要であるとされている…
対象
中学2年
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 いま「読み取る力」向上に集中しよう
  • 「読み取る力」の向上―中学生の重点
  • 送り手の意図を読み取る
書誌
国語教育 2009年2月号
著者
植田 恭子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 中学校[第1学年]1目標(1)には「目的や場面に応じ、日常生活にかかわることなどについて構成を工夫して話す能力、話し手の意図を考えながら聞く能力、話題や方向をとらえて話し合う能力を身に付…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 移行期・新国語科の授業改革に挑む
  • 3 言葉で伝え合う能力の育成―授業改革の重点
  • 言葉の役割を自覚することから
書誌
国語教育 臨時増刊 2008年10月号
著者
植田 恭子
ジャンル
国語
本文抜粋
1 意図を読み取ることからはじまる 子どもの言語習得について認知言語学からのアプローチを試みているマイケル・トマセロの研究書の帯には「ことばは本能ではない!」と書かれている。(『ことばをつくる』慶應義…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 反復学習で「習得力」を確かにする
  • 「習得力」を確実にした私の実践
  • 〔中学校の実践〕物語体験を重ね「読解力」を育成する
書誌
授業研究21 2008年9月号
著者
植田 恭子
ジャンル
授業全般
本文抜粋
一 物語の役割 作家の小川洋子氏は『物語の役割』ちくまプリマー新書において「誰もが物語を作り出している」と「物語」の役割を説いている。物語はお話や小説のなかばかりにあるのではなく、日常生活のなか、人生…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 「活用型」学力を育てる授業の工夫
  • 「活用型」学力の育成−中学校の実践
  • 「生きるための知識と技能」を育てる
書誌
国語教育 2008年5月号
著者
植田 恭子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「人生をつくり社会に参加する力量」 2007年12月4日PISA2006の結果公表に合わせて、OECDグリア事務総長が来日し記者会見をした。日本の学びについて痛烈な批判をし、フィンランドやニュージ…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 いますぐ改善したい読解の授業
  • いますぐ改善したい中学校の読解の授業
  • 「国語で思考し創造する」学習活動
書誌
国語教育 2008年2月号
著者
植田 恭子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 本誌2007年2月号において小田迪夫氏は「理解の思考から表現の思考を生み出させる指導法の開発に取り組む必要がある」と提言しておられる。「情報の理解・認識活動はすべて、その情報にかかわらせ…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全5ページ (50ポイント)
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