関連記事
この記事に関連する記事の検索結果
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
  • パッケージ型ユニットで創る 中学校道徳授業のニューモデル (第11回)
  • 役割演技による疑似体験的な表現活動を取り入れる
書誌
道徳教育 2024年2月号
著者
大橋 立明
ジャンル
道徳
本文抜粋
前時の道徳学びの共有 1月号に続き,知的障害特別支援学級(以下「支援級」)におけるパッケージ型ユニットの実践を紹介します。ユニットテーマ「きちんと伝える」の2時間目です。パッケージ型ユニットで大切なこ…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • パッケージ型ユニットで創る 中学校道徳授業のニューモデル (第10回)
  • 支援級でも有効なパッケージ型ユニット
書誌
道徳教育 2024年1月号
著者
大橋 立明
ジャンル
道徳
本文抜粋
特別支援学級でパッケージ型ユニット 1,2月号では,筆者が令和5年6月に行った,中学校の知的障害特別支援学級(以下「支援級」)における2時間の実践を紹介します。第1時は「あと,ひと言」,第2時は「言い…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • パッケージ型ユニットで創る 中学校道徳授業のニューモデル (第7回)
  • 「個の道徳的問い」を気づかせ,共通解を共有し,納得解の自覚を深めさせる
書誌
道徳教育 2023年10月号
著者
大橋 立明
ジャンル
道徳
本文抜粋
本時の実際 ユニットテーマ「2年生になるために」の3時間目にあたる本時は「カメは自分を知っていた」(中学道徳1,光村図書)で授業を行いました。この教材は,小学校時代,百人一首で強かった美麻が,中学生に…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • パッケージ型ユニットで創る 中学校道徳授業のニューモデル (第5回)
  • 「個の道徳的問い」に気づかせる
書誌
道徳教育 2023年8月号
著者
大橋 立明
ジャンル
道徳
本文抜粋
「個の道徳的問い」とモデレーション 8,9,10月号では,筆者が令和5年1,2月に実践した,1学年の3時間の実践を紹介します。第1時「やっぱり樹里は」,第2時「銀色のシャープペンシル」,第3時「カメは…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • パッケージ型ユニットで創る 中学校道徳授業のニューモデル (第12回)
  • パッケージ型ユニットから始まる未来進化系としてのマルチユニット型道徳学習プログラムを構想する
書誌
道徳教育 2024年3月号
著者
田沼 茂紀
ジャンル
道徳
本文抜粋
パッケージ型ユニットとは何であったのか (1)道徳教育学校が実現できない理由 本連載も,瞬く間に最終回となってしまった。この間,小学校では令和6年度からの教科書採択が行われたり,各地区や全国規模の研究…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • パッケージ型ユニットで創る 中学校道徳授業のニューモデル (第9回)
  • 「友情」「相互理解」を実感し、納得できる学習活動の展開
書誌
道徳教育 2023年12月号
著者
山田 将之
ジャンル
道徳
本文抜粋
登場人物を選んで,判断を促す 前号から,2時間構成のユニット「すれちがい」をご紹介しています。ユニットの問いは「すれちがいを経験すると,自分はどう成長するのだろう」です。1時間目の教材は,「ゴール」で…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • パッケージ型ユニットで創る 中学校道徳授業のニューモデル (第8回)
  • 生徒のアンケートからユニット学習を創る
書誌
道徳教育 2023年11月号
著者
山田 将之
ジャンル
道徳
本文抜粋
生徒の実態把握から始まるユニット 今回紹介するユニットは「すれちがい」です。「2年生の9月くらいって,よく友人関係がぎくしゃくしちゃうんだよね」という,学年職員の声をもとに位置付けられたユニットです…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • パッケージ型ユニットで創る 中学校道徳授業のニューモデル (第4回)
  • ユニット最終時間をどう創るか
  • 納得解の紡ぎ
書誌
道徳教育 2023年7月号
著者
山田 将之
ジャンル
道徳
本文抜粋
ユニットの2時間目を終えて 6月号ではユニット「心豊かな生活」の2時間目を紹介しました。本号もまず初めに,生徒の振り返り記述を見てみたいと思います。前回と同じ生徒の振り返りです…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • パッケージ型ユニットで創る 中学校道徳授業のニューモデル (第3回)
  • 1時間目から3時間目へとストーリーを紡ぐ2時間目
書誌
道徳教育 2023年6月号
著者
山田 将之
ジャンル
道徳
本文抜粋
ユニットの一時間目を終えて 5月号では,一時間目の導入部分までをご紹介しました。本号ではまず,その後どのように展開したのかをお伝えしたいと思います。ユニットテーマは「心豊かな生活」,扱った教材は「日曜…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • パッケージ型ユニットで創る 中学校道徳授業のニューモデル (第2回)
  • 年間を見通して,パッケージ型ユニットを位置付ける
書誌
道徳教育 2023年5月号
著者
山田 将之
ジャンル
道徳
本文抜粋
年間構想で,長期的スパンを見通す 筆者は,パッケージ型ユニットの実践を,年間に一つか二つのユニットを取り入れることから始めました。すると,授業実践を終えた同僚から,「新鮮で楽しかった」「数時間を通して…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • パッケージ型ユニットで創る 中学校道徳授業のニューモデル (第1回)
  • 価値探究型道徳科授業を実現するパッケージ型ユニット理論
書誌
道徳教育 2023年4月号
著者
田沼 茂紀
ジャンル
道徳
本文抜粋
パッケージ型ユニットとは何か パッケージ型ユニットは,道徳科授業において生徒自身が日常的道徳生活の中で様々に遭遇する道徳的諸問題を複眼的な視点からそこで生ずる多様な事柄を価値あるものとして意味づけ,主…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 「話し合い」で子どもの本音をどう引き出す?
  • ここで差がつく!子どもの本音を引き出す「話し合い」テクニック
  • 教材研究・授業構想段階でのテクニック
  • 中学校
書誌
道徳教育 2025年7月号
著者
大橋 立明
ジャンル
道徳
本文抜粋
1 指導要領解説を読んで、ねらいを明確にもつ 子どもの本音を引き出せる、引き出せない、の前に大切にしなければならないことは、授業者が明確なねらいをもって授業を構想することです。授業を通して生徒に身に付…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 「話し合い」で子どもの本音をどう引き出す?
  • ここで差がつく!子どもの本音を引き出す「話し合い」テクニック
  • ツール&アイテムのテクニック
  • 中学校:「二つの意見」を用いた道徳授業モデル/「以前担任した生徒は…」
書誌
道徳教育 2025年7月号
著者
大橋 立明
ジャンル
道徳
本文抜粋
1 「二つの意見」を用いた授業モデル 「二つの意見」を用いた授業モデルとは「教師があらかじめ作成しておいた道徳的価値を含む対立した二つの意見を子どもたちに提示したうえで検討する」授業です。基本的なパタ…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 道徳教育2030―未来予測と提言 (第9回)
  • 読み取りからマルチユニット型学習への転換
書誌
道徳教育 2025年12月号
著者
田沼 茂紀
ジャンル
道徳
本文抜粋
霞の先に拡がる道徳学習の未来 2025年9月、中央教育審議会教育課程企画特別部会より次期学習指導要領の骨格となる「論点整理」案が示された。2040年代を担う子供たちを育む教育の国家指針となる学習指導要…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 新・道徳授業論― 令和を生きる子どもと道徳科の新構想・具体化 (第21回)
  • 教師も「伴走者」として主体的かつ柔軟にかかわる
書誌
道徳教育 2025年12月号
著者
永田 繁雄
ジャンル
道徳
本文抜粋
道徳授業において、教師の「伴走者」としての構えの重要さに脚光が当たってしばらく経った。「令和の日本型学校教育」をうたった中教審答申(2021年1月)の中に複数回登場したこの言葉は、他の教科等にもまして…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • くらべてたのしむ道徳授業 (第9回)
  • <今月の教材>よわむし太郎
書誌
道徳教育 2025年12月号
著者
箱ア 由衣・広山 隆行
ジャンル
道徳
本文抜粋
■ねらい ・自分が正しいと思ったことを信じ行動することのよさを考え、よいと思ったり正しいと判断したりしたことは自信をもって行おうとする心情を育む…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • もっと授業がうまくなる 道徳教材研究のすゝめ (第9回)
  • 教材「お母さんのせいきゅう書」を使っての教材研究
書誌
道徳教育 2025年12月号
著者
眞榮城 善之介
ジャンル
道徳
本文抜粋
はじめに 今回は、一つの教材をモデルに、どんな分析ができるか、どんな発問やねらいが考えられるか、方法や型にとらわれずに一緒に考えてみたいと思います…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 道徳授業の生成AI活用術 (第9回)
  • 生成AIを活用したカリキュラムマネジメント―道徳教育と特別活動の一体的な充実
書誌
道徳教育 2025年12月号
著者
安井 政樹
ジャンル
道徳/特別活動
本文抜粋
カリマネの充実のための生成AI活用 2025年の教育活動を振り返る時期となりました。子どもたちの成長を感じる一方で、「もっとよい学び方があったのではないか」「次年度はどんな授業・行事づくりをめざそうか…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 中学校 道徳授業がもっとうまくなりたい先生のためのワークショップ (第9回)
  • 内容項目攻略法A
  • 「自然愛護」と「畏敬の念」の共通点と違いに着目して授業をつくる
書誌
道徳教育 2025年12月号
著者
瀬戸山 千穂
ジャンル
道徳
本文抜粋
1 2つの内容項目の共通点と相違点 今回はD-(20)「自然愛護」とD-「感動、畏敬の念」(以後「畏敬の念」)です。学習指導要領解説「特別の教科 道徳編」(以下解説)を分析すると、以下の共通点が見えま…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特別支援教育×道徳―多様な教材でつくる全員参加の授業 (第9回)
  • 特別支援教育及び道徳科におけるICT活用
書誌
道徳教育 2025年12月号
著者
齋藤 大地
ジャンル
道徳/特別支援教育
本文抜粋
1 特別支援教育におけるICT活用の視点 特別支援教育におけるICT活用の視点は、2点あります。1点目が、「教科指導の効果を高めたり、情報活用能力の育成を図ったりするために、ICTを活用する視点」で…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
ページトップへ