関連記事
この記事に関連する記事の検索結果
全100件(21〜40件)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
  • 特集 教科書を補う発展学習の教材開発
  • 「書く力」を伸ばすための発展学習の教材開発
  • 作文能力が高い生徒への課題
書誌
国語教育 2003年10月号
著者
渡辺 真由美
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 中学校では、作文に高い能力を持っている生徒が、全員同じ課題の作文に、能力を発揮できないでいる場合がある…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 教科書を補う発展学習の教材開発
  • 「言語事項の力」を伸ばすための発展学習の教材開発
  • 二系統ある発展学習
書誌
国語教育 2003年10月号
著者
国府田 祐子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 学習の進んだ子に対する発展的学習を必要とすると同時に、理解が不十分な子どもに対する、補充的な学習も不可欠である…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 教科書を補う発展学習の教材開発
  • 「言語事項の力」を伸ばすための発展学習の教材開発
  • 「書き順クイズ」で意識を高める
書誌
国語教育 2003年10月号
著者
小澤 真由美
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 筆順は字形を整えて正しく漢字を書く上で、大切な指導事項である。 小学二年生に漢字を指導する際、筆順を間違えやすい漢字や画数の多い漢字は、筆順も板書して正しい書き方を強調している。また、字…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 教科書を補う発展学習の教材開発
  • 「言語事項の力」を伸ばすための発展学習の教材開発
  • 教材開発の端緒となる、2つの「観」にまつわる実践
書誌
国語教育 2003年10月号
著者
山田 高広
ジャンル
国語
本文抜粋
中学校学習指導要領の「言語事項」に次の項目がある。  ウ 抽象的な概念などを表す多様な語句についての理解を深め、語感を磨き語彙を豊かにすること…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 国語の学び方技能―自力読みへ誘う極意
  • 国語の学び方技能=基礎基本と指導の極意
  • 基礎基本とその指導を読んで=200字ツイッター
書誌
国語教育 2012年12月号
著者
田近 洵一・本橋 幸康・小林 一仁・岸江 信介・澤本 和子・山下 敦子
ジャンル
国語
本文抜粋
小井戸氏の書くための型を教えることが、考え方や話し方を学ぶことにつながったという報告や、中野氏の聞きながら書くことで「聞く」から「思考」へとつながるという指導など、言語活動を通して学びを深めるさまざま…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 体系的な漢字指導がなぜ必要か
  • 提言・体系的な漢字指導がなぜ必要か
  • 漢字の字種を分類整理―日本語の語彙を正しく豊かにする―
書誌
国語教育 2011年1月号
著者
小林 一仁
ジャンル
国語
本文抜粋
一 指導者の漢字力やアイデアで学習法を工夫する 漢字を覚えるというのは、日本語(国語)の一つ一つの言葉(語句)を一つ一つの漢字で表し覚えるということであるから、思い返せば随分、手間暇かかる。例えばママ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 「語句・語彙」を増やす指導法の開発
  • 提言1・「語句・語彙」を増やす取り立て指導の課題
  • 辞書を引く習慣・本を読む習慣を養う
書誌
国語教育 2010年3月号
著者
小林 一仁
ジャンル
国語
本文抜粋
一 辞書を引く習慣を養う 子供(児童・生徒)が国語科の学習で教科書の文章中に出てくる語句のうち、もし意味が分からない場合は国語辞典を引く、漢字が読めない場合は漢和辞典を引くというのは、ごく一般的な学習…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 いますぐ改善したい読解の授業
  • 提言・読解の授業―どこに問題があるか
  • 読解は思い・考えを紡ぎ出す―言語情報の処理・操作において―
書誌
国語教育 2008年2月号
著者
小林 一仁
ジャンル
国語
本文抜粋
一 読解の大前提は社会人としての責任ある言葉遣いを身に付けること 子供(児童・生徒)は、家にあっては親・兄弟姉妹などの家族と、学校にあっては先生や友達と一緒に過ごしている。このことを通し、人間はどんな…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 論争から学ぶ「戦後国語教育六〇年」
  • 「現代仮名づかい・当用漢字」論争から学ぶ
  • 漢字仮名交じり文、表記に関する伝統派と改革派と
書誌
国語教育 2006年1月号
著者
小林 一仁
ジャンル
国語
本文抜粋
一 表記に関する論争は幕末から現今もなお 日本語(国語)の表記は現在、国家の行政上の国語施策に依拠する「漢字仮名交じり文」を基本としている。と言うのは、法令や公用文を始め、学校教育も新聞や雑誌などもそ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 絶対評価で「国語力」の診断が変わる
  • 「国語力」を絶対評価でどう診断するか
  • 漢字の読み書きの到達状況の診断
書誌
国語教育 2001年12月号
著者
小林 一仁
ジャンル
国語
本文抜粋
一 目標到達のための規準の設定 現代の日常の国語(日本語)の生活において流通している漢字の形は、手書きでも活字でも楷書を主流とする。学校の国語教育でも勿論、これに対応するために漢字はこの楷書の形で学習…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 評価を手がかりに授業を変える
  • 誌上授業研究
  • 実践提案に対する意見
  • 学習目標の明示、学習過程での達成状況の確認
書誌
国語教育 2001年9月号
著者
小林 一仁
ジャンル
国語
本文抜粋
一 学習目標の明示、学習過程での達成状況の確認 教育は、目標の達成を目指す活動である。学校教育は、この時代・社会を生きる人間の資質や能力としてはいかなるものを備えるべきかを想定し、それを養うための目標…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 確かな漢字力をつける指導法
  • 提言・漢字を「漸次書く」指導を検討する
  • 本来、基礎・基本は「読み書き一致」―学習過程で「読み」先行「書き」追従も
書誌
国語教育 2001年8月号
著者
小林 一仁
ジャンル
国語
本文抜粋
国語の語句・語彙を豊かにすることなのである 現代の文章は漢字仮名交じり文で表す。これに用いる文字は主として漢字、平仮名、片仮名であり、他にローマ字や算用数字などである。と、このように言うのは、漢字は文…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 新学習指導要領国語科の長所・短所
  • 5 「伝統的な言語文化と国語の特質に関する事項」の長所と短所
  • 昔話や神話・伝説などの本や文章
書誌
国語教育 臨時増刊 2008年6月号
著者
小林 一仁
ジャンル
国語
本文抜粋
学習指導要領、教科「国語」に限る小論なので、ここではこれを前提に、例えば小学校のこれの平成二〇年告示は略して「小(H20)」のように表すこととする…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 授業のエキスパートが「見取る」ときに考えていること
  • 子どもの実態に合った授業をつくるために
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
土居 正博
ジャンル
国語
本文抜粋
子どもを「見取る前」に考えていること @素材研究から子どもの考えを想定する まず、素材研究から子どもから出されるであろう考えを想定する。これが最も重要であり、出発地点でありゴールでもあるかもしれない…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 授業のエキスパートが「見取る」ときに考えていること
  • 「見取り」の本質―小さな物語を聴きひらく―
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
山田 秀人
ジャンル
国語
本文抜粋
子どもを「見取る前」に考えていること @そもそも子どもを見取るとはどういうことか よい授業がしたい。そう思って教材研究を入念に行い、どんなに用意周到に準備しても授業で「スベる」ことがある。指示がうまく…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • 授業開始時の見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
仙野 佑太
ジャンル
国語
本文抜粋
子供の不安感を見取り、心を前向きにする 私自身の経験上、国語の授業を苦手とする子供たちは多い。何を考えていいか分かりづらい、答えが明確ではない、といった漠然とした国語への認識があることで、国語への苦手…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • 音読からの見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
宮野 大輔
ジャンル
国語
本文抜粋
(全体に関わる)全員が安心できる場で「授業への参加」を見取る 思考・判断が表出する活動から「授業への参加」ができているか見取っていく。参加できていなければ、活動内容の修正が必要…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • ペア学習場面の見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
岡田 憲典
ジャンル
国語
本文抜粋
仲間の話を「聴き合う関係性」をたがやす ペア学習は、相手の言葉に耳を傾け、考えを尊重するような、聴き合う関係性があってこそ、学びが成立する…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • グループ学習場面の見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
藤原 隆博
ジャンル
国語
本文抜粋
教材研究の時点でグループ学習の意図を明確化する そもそも、グループ学習は学習形態の一つであり、それ自体が目的ではない。意図を明確化する必要がある…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 1号まるごと 国語授業の「見取り」大全
  • 場面別 見取りのキーポイント
  • 全体学習場面の見取り
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
佐藤 綾花
ジャンル
国語
本文抜粋
本時にすべきことを理解しているかを見取る 毎時間の導入では、本時の課題や取り組み方について理解しているか、一人一人の児童の表情から見取る…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
ページトップへ