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  • 特集 新しい教材で魅力ある文学の授業を
  • 新しい教材で魅力ある文学の授業を
  • 「新しい」文学教材から「新しい」指導法への展開
書誌
実践国語研究 2004年7月号
著者
藤井 知弘
ジャンル
国語
本文抜粋
一 問題関心 今回の芥川賞は史上最年少の綿矢りさ氏『蹴りたい背中』、金原ひとみ氏『蛇にピアス』と決まったのは、記憶に新しいところである。また『あらすじで読む日本の名著』が高校生に読書をという当初の思惑…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 新しい教材で魅力ある文学の授業を
  • 高学年/新しい教材「新しい友達」の教材分析と授業
  • 「新しい友達」この教材の魅力
書誌
実践国語研究 2004年7月号
著者
ひこ 田中
ジャンル
国語
本文抜粋
今ここにある一つの小説とは、それ以前に書かれた小説、TVやラジオや音楽などから得た様々な刺激、体験・経験、そして作者自身に起こった出来事などを参照して構築されています。要するにそれは作り物です…
対象
高学年
種別
特集
仕様
全5ページ (50ポイント)
  • 特集 新しい教材で魅力ある文学の授業を
  • 高学年/新しい教材「新しい友達」の教材分析と授業
  • 「新しい友達」の授業実践
書誌
実践国語研究 2004年7月号
著者
八戸 理恵
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 中学年の文学教材では、シリーズ作品や同作者、同ジャンルの比べ読みを通して、人物のキャラクター性やストーリー展開の特徴に気付かせてきた。高学年では、「自分の考えを広げたり深めたりするために…
対象
高学年
種別
特集
仕様
全6ページ (60ポイント)
  • 特集 新しい教材で魅力ある文学の授業を
  • 高学年/新しい教材「新しい友達」の教材分析と授業
  • 「新しい友達」の授業提案
  • 学習材・自他、読書生活、学級生活との結合
書誌
実践国語研究 2004年7月号
著者
樺山 敏郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 教材「新しい友達」について 本教材は、五年生の国語科学習における導入教材となる。クラス替えなどによる新しい友達との出会いを喜び合い、真新しい教科書を手にする子どもたちの笑顔が浮かぶ。新しい学校・学…
対象
高学年
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 学習意欲を高める言語活動をどう開発するか
  • 提言・学習意欲を高める言語活動をどう開発するか
  • 学習意欲を高めるのは「思慮深い」言語活動だ
書誌
実践国語研究 2010年5月号
著者
渡辺 知樹
ジャンル
国語
本文抜粋
1 学びにおける「思慮深さ」 私は近年授業を拝見して、子供たちの発言が自分の考えを教師へ伝えるのは活発な反面、共に学ぶ仲間への配慮が少々足りないのではないかと思うことがある。つまり、教師の指導技法によ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 短時間で書く・短時間で評価する
  • コラム/短時間で書く工夫と注意点
  • 短時間で書いてどんどん使おう
書誌
実践国語研究 2006年1月号
著者
渡辺 知樹
ジャンル
国語
本文抜粋
一 書くことと人がよりよく生きること 学びは人がよりよく豊かに生きるためにある。書くことは自分を知り、他者を知るために最も重要な学びである…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 緊急特集/私の構想―新しい学習指導要領の構成と内容
  • 「学び」と「生きる」ことの関連を意識して
書誌
実践国語研究 2007年1月号
著者
渡辺 知樹
ジャンル
国語
本文抜粋
学力の要素が評価項目と対応して個別化してあるように感じる。国語は人がよりよく、豊かに生きるためにある。この脈絡をくっきりと浮かび上がらせて欲しい…
対象
小学校
種別
小特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 「<読み>の学習」を再構築する
  • 第U部 「〈読み〉の学習・再構築」の基底
  • 3 「読むこと」における「求める子ども像」―他者を読み,自分を読む子,自ら読む子―
書誌
実践国語研究 別冊 2004年8月号
著者
渡辺 知樹・貴戸 紀彦
ジャンル
国語
本文抜粋
読みは私たちの生活での情報と深い関連を持つ。電話を始め,コンピュータ等のデジタル化によって,私たちが扱う情報の検知・伝達・処理・提供は自由自在になった。学校現場でもコンピュータの検索機能によって世界か…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全5ページ (50ポイント)
  • 創意工夫のある国語教室 (第11回)
  • 「やればできる」の有能感を育てる
  • 北海道旭川市立末広小学校の実践
書誌
実践国語研究 2004年1月号
著者
渡辺 知樹
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「やればできる」の有能感を 努力してやれば、必ずできるようになる。末広小学校での学びのねらいは、努力が報いられる有能感の育成にある。そのために三つの場を重視している…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 研究大会に参加して (第6回)
  • 北海道国語教育連盟札幌大会
書誌
実践国語研究 2001年3月号
著者
渡辺 知樹
ジャンル
国語
本文抜粋
北海道国語教育連盟(蔭佐勳委員長)は道内の小・中学校の国語人の研究組織。昭和26年の第1回から今年55回目を迎えた。今年は全道各地より500名を超える先生方が札幌市立幌北小学校・北辰中学校に集まった…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 研究大会に参加して (第1回)
  • 第4回「新しい国語実践」の研究大会・鹿児島大会
  • 1999年12月26・27日
書誌
実践国語研究 2000年5月号
著者
渡辺 知樹
ジャンル
国語
本文抜粋
クリスマスの日は早朝から千歳は雪。寒い。機体の雪払いのため50分遅れの出発。やはり羽田乗り継ぎの鹿児島便に遅れ、北海道勢六名羽田空港食堂でビールをグイと時間稼ぎの昼食…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 説明文・文学教材の「授業技術」パーフェクトガイド
  • 説明文教材の授業技術
  • 小学1〜6年/教材研究の技術
  • 子どもと教材の「接点」を見出す
書誌
実践国語研究 2025年11月号
著者
白坂 洋一
ジャンル
国語
本文抜粋
1 文章構成の把握を起点とした教材分析をする まず、教材分析では、文章構成をとらえます。文章構成をとらえることによって、筆者の主張や型(頭括・尾括・双括)の把握へとつながります。次に、文章構成図にまと…
対象
小学校
種別
特集
仕様
全2ページ (2026/5/8まで無料提供)
  • 特集 説明文・文学教材の「授業技術」パーフェクトガイド
  • 説明文教材の授業技術
  • 小学1〜6年/発問の技術
  • 「読むこと」と「書くこと」をつなぐ発問デザイン
書誌
実践国語研究 2025年11月号
著者
樋口 綾香
ジャンル
国語
本文抜粋
1 子どもが学習のサイクルを自ら回すための発問 なぜ、その教材を学ぶのか。どのように学ぶのか。学んだ力をどのように発揮するのか。子どもの側に学ぶ意義を見出せていないまま、学習をスタートさせていませんか…
対象
小学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 説明文・文学教材の「授業技術」パーフェクトガイド
  • 説明文教材の授業技術
  • 小学1〜6年/板書の技術
  • “写す”板書から“撮影したくなる”板書へ
書誌
実践国語研究 2025年11月号
著者
平垣 聖大
ジャンル
国語
本文抜粋
1 全体構成が分かる板書にする 説明文の授業では、ほとんどの教材で応用できる技術です。板書で全体構成を確認することができるようにします。各段落を「はじめ・中・終わり」の三部構成に分けるとどのように分け…
対象
小学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 説明文・文学教材の「授業技術」パーフェクトガイド
  • 説明文教材の授業技術
  • 小学4・6年/話し合いの技術
  • 話し合いの技術/数字を使って話し合いの焦点をつくる
書誌
実践国語研究 2025年11月号
著者
菊地 南央
ジャンル
国語
本文抜粋
1 事例を数える 説明文で挙げられている事例の数を子ども達に問い、話し合いを促します。具体的な数を問うことで、それぞれの考えが明確になり、話し合いの焦点が定まります。前筑波大学附属小学校教諭、現昭和学…
対象
小学4,6年
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 説明文・文学教材の「授業技術」パーフェクトガイド
  • 教科書教材の授業技術―説明文編
  • 小学5年/和の文化を受けつぐ―和菓子をさぐる(東京書籍)
書誌
実践国語研究 2025年11月号
著者
谷中 優樹
ジャンル
国語
本文抜粋
単元構想と教材研究のポイント 単元構想のポイント この単元の構想のポイントは、情報を重ね合わせて読み取り、自分の考えをまとめて伝え合う力を育てることにあります。系統は「情報を活用する」であり、筆者の言…
対象
小学5年
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 説明文・文学教材の「授業技術」パーフェクトガイド
  • 教科書教材の授業技術―説明文編
  • 小学6年/『鳥獣戯画』を読む(光村図書)
書誌
実践国語研究 2025年11月号
著者
小野田 雄介
ジャンル
国語
本文抜粋
単元構想と教材研究のポイント 単元構想のポイント この教材の単元構想のポイントは、説明の仕方について評価することです…
対象
小学6年
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 説明文・文学教材の「授業技術」パーフェクトガイド
  • 文学教材の授業技術
  • 小学1〜6年/教材研究の技術
  • 子どもの側から教材をとらえる
書誌
実践国語研究 2025年11月号
著者
白坂 洋一
ジャンル
国語
本文抜粋
1 中心人物、変容点、結末をとらえる まず、教材分析では、中心人物と、その変容点(クライマックス)、結末をとらえます。これら3点をとらえることは、あらすじをとらえることにつながるからです。次に、語り手…
対象
小学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 説明文・文学教材の「授業技術」パーフェクトガイド
  • 文学教材の授業技術
  • 小学1〜6年/発問の技術
  • 三段階の発問で子どもの読みを豊かなものに
書誌
実践国語研究 2025年11月号
著者
樋口 綾香
ジャンル
国語
本文抜粋
1 人物像を多面的・多角的に読む発問 物語を読む醍醐味の一つは、登場人物を多面的・多角的に捉えることです。行動や台詞だけでなく、地の文や会話文、情景描写など、複数の側面から人物像を構築することで、読み…
対象
小学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
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