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  • 特集 “新視点”で考える社会科イノベーション
  • 新視点で考える“これからの社会的課題”
  • 新視点で考える“金融・経済”の課題
書誌
社会科教育 2014年8月号
著者
釜本 健司
ジャンル
社会
本文抜粋
1 日本の金融・経済の今日的課題 日本では、十年以上にわたるデフレにより経済停滞が長期化している。そのため、デフレからの脱却が日本経済を再生させるうえで急務となっている…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 ミニ討論!“社会的ジレンマ教材”53選
  • ジレンマ状態を表すキーワード→教材化アイデア
書誌
社会科教育 2013年12月号
著者
高橋 宏滋
ジャンル
社会
本文抜粋
1 対立にジレンマなし(対立・合意) 今から二十年近く前、当時私が勤務していた小学校のすぐ隣に、東海北陸自動車道の一宮木曽川ICが建設されることになった。完成によって愛知県一宮市と岐阜県高鷲村を結ぶ区…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 新要録・評価観点に立つ“テスト問題”開発
  • テスト嫌いっ子も前向きに取り組む“新しいフォーマット”の開発
  • 「描かせる、表現」タイプの実例
書誌
社会科教育 2010年12月号
著者
内藤 博愛
ジャンル
社会
本文抜粋
一 「テスト嫌い」が生まれる背景 「テスト嫌い」の子も「これなら、やってみようかな。」とテストに向き合う状況を作り出したい場合、考えなければならないことは、その形式と内容である。一単位時間を丸ごと使っ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 新要録・評価観点に立つ“テスト問題”開発
  • テスト嫌いっ子も前向きに取り組む“新しいフォーマット”の開発
  • 「問題を作らせる」タイプの実例
書誌
社会科教育 2010年12月号
著者
釜本 健司
ジャンル
社会
本文抜粋
一 はじめに 社会科のテストは、多くの場合、教師が問題を作る。ここで紹介する「問題を作らせる」取り組みは、子どもが問題を作る点で、社会科テストの「常識」に挑戦するものである…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 子供の思考=変化が起る“言葉と体験”30
  • どんな時、子供は深く考えているのか
  • 子供による「社会研究」の過程の視点から
書誌
社会科教育 2010年11月号
著者
釜本 健司
ジャンル
社会
本文抜粋
一 はじめに 子どもが「社会研究」をする授業。ここに子どもが深く考える社会科授業の一つの典型がある…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 “重要語句”定着の楽しいエクササイズ41
  • 社会科語句をめぐるホントにあった面白裏話
  • 憲法という言葉がもつ意味
書誌
社会科教育 2010年8月号
著者
釜本 健司
ジャンル
社会
本文抜粋
「憲法」を国の最高法規の意味で最初に使ったのは、明治六年にフランス語のConstitutionを漢訳した箕作麟祥である。この訳語は、権力を制限する法という意味も含むが、訳語としては批判された。それは…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 どこで体験活動−教科書単元リンク集
  • 体験活動はどう考えられてきたか―社会科を振りかえって
書誌
社会科教育 2003年5月号
著者
片上 宗二・釜本 健司
ジャンル
社会
本文抜粋
一 はじめに 与えられたテーマに答えるためには、@体験活動とは何か、A社会科はどのような変遷をたどってきたか、B両者はどのような関係にあったか、の三つの問いに答える必要があろう…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全5ページ (50ポイント)
  • 〈全国社会科教育学会の広場〉社会科教育は子どもや教師,社会のために何ができるか (第12回)
  • [社会科教育学研究は子どもや教師,社会のために何ができるか]歴史研究には何ができるか
  • 日本における社会科の存立基盤を示し,多様な実践を励ます
書誌
社会科教育 2024年3月号
著者
釜本 健司
ジャンル
社会
本文抜粋
1 発信の原型―歴史研究を基盤とした授業理論の提唱 社会科教育史研究は,子どもや教師,社会のために何ができるか。本稿では,この問いに対して,社会科教育史研究者による研究者以外への発信の変遷をたどること…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • あの日・あの時・そして今 私の社会科修業―自分史的・今昔物語 (第4回)
  • 教科の歴史を視点に社会科を考え続けて
書誌
社会科教育 2015年7月号
著者
釜本 健司
ジャンル
社会
本文抜粋
一 私の社会科修業−社会科教育史研究 私にとっての社会科修業とは何か。それは、片上宗二先生の指導のもと、大学院で研究に着手して以来継続している戦前日本の公民教育を中心テーマとした社会科教育史研究である…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 人と本でプレビュー アーカイブ“社会科60年”を覗く (第4回)
  • 有田和正・向山洋一「社会科立ちあい授業―全記録と討論の報告―」『授業研究』283、明治図書、一九八五年
書誌
社会科教育 2010年7月号
著者
釜本 健司
ジャンル
社会
本文抜粋
一 「社会科立ちあい授業」とは (1) 「授業の達人」の競演 一九八四年一二月一日の筑波大学附属小学校。ここで二人の教師が一五〇人を超える参観者の前で、「江戸時代」をテーマに授業を行った。これが、今回…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 自由と放任を見極める!失敗しない自己調整&自由進度学習
  • 01 自由と放任を見極める!失敗しない自己調整学習&自由進度学習
  • 歴史的アプローチで考える子どもの学びへのパースペクティブ
書誌
社会科教育 2025年11月号
著者
福田 喜彦
ジャンル
社会
本文抜粋
1 はじめに 子どもたちが教師からの学びへの支援を受けながら、主体的で深い学びを実現しようとすることは今も昔もそんなに変わらない。社会科教育研究による歴史的アプローチからみたこうした学びへの取り組みは…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全6ページ (60ポイント)
  • 特集 自由と放任を見極める!失敗しない自己調整&自由進度学習
  • 02 「自己調整学習」「自由進度学習」のその前に おさえておきたい授業の大前提とそこからのステップ
  • 子どもの眼とまなざしを育てる
書誌
社会科教育 2025年11月号
著者
宗實 直樹
ジャンル
社会
本文抜粋
1 キーワード先行の危うさ 近年、「自己調整学習」や「自由進度学習」という言葉が教育の現場で頻繁に取り上げられるようになってきた。社会科の授業においても、子どもが主体的に学ぶ姿を重視する潮流の中で、こ…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全6ページ (60ポイント)
  • 特集 自由と放任を見極める!失敗しない自己調整&自由進度学習
  • 03 その自由進度学習、間違っていませんか? 社会科で失敗しない進め方
  • なんちゃってになる原因は○○○○○がない
書誌
社会科教育 2025年11月号
著者
樋口 万太郎
ジャンル
社会
本文抜粋
1 なんちゃって自由進度学習 ここ数年、社会科における「自由進度学習」の研究授業を参観したときやSNSで投稿されている「自由進度学習」の実践を見て、残念な気持ちになることがありました。そういった残念な…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 自由と放任を見極める!失敗しない自己調整&自由進度学習
  • 04 はじめての自己調整&自由進度学習 私のオススメ教材づくり
  • 世界の古代文明と宗教のおこり
書誌
社会科教育 2025年11月号
著者
やしろ
ジャンル
社会
本文抜粋
1 単元設計とねらい 本実践では、歴史的分野「世界の古代文明と宗教のおこり」(東京書籍)の小単元において、単元内自由進度学習に取り組んだ。この小単元は、第2章「古代までの日本」について探究するための…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 自由と放任を見極める!失敗しない自己調整&自由進度学習
  • 05 社会科「自己調整学習」子どもの学び方を生かした単元デザイン
  • 「学びのプロセス」を自覚し「自ら学ぶ」子へ
書誌
社会科教育 2025年11月号
著者
加藤 達也
ジャンル
社会
本文抜粋
1 社会科における「自己調整」は「方法(学び方)」 社会科の授業を子どもが「自ら学ぶ」場にしたい。そんな思いをもつ中で、「自己調整学習(自己調整)」と耳にすると、ぜひその理論を取り入れたい、と思うのは…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全6ページ (60ポイント)
  • 特集 自由と放任を見極める!失敗しない自己調整&自由進度学習
  • 06 公立学校でも取り組める!自己調整学習&自由進度学習への挑戦
  • フォーマット化と共有化で壁を乗り越える
書誌
社会科教育 2025年11月号
著者
横田 富信
ジャンル
社会
本文抜粋
1 自立した学び手の育成に向けて 「令和の日本型学校教育」(令和答申)をきっかけに「自立した学び手の育成」に重点を置いた実践が増えています。これまで積み重ねてきた「一斉指導型」の授業の有効性を踏まえつ…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 自由と放任を見極める!失敗しない自己調整&自由進度学習
  • 07 わくわくパフォーマンス課題でつくる!社会科「自己調整学習」授業デザイン
  • WPT×SRLが切り拓く、新しい社会科授業の地平
書誌
社会科教育 2025年11月号
著者
立石 俊夫
ジャンル
社会
本文抜粋
1 なぜ今「わくパ課題」なのか? 現代の社会科教育において、知識の伝達を超えて、思考力・判断力・表現力を育てる授業が求められている。特に、生徒が自ら問いを立て、自らの学びを調整しながら深めていく「自己…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 自由と放任を見極める!失敗しない自己調整&自由進度学習
  • 08 自由と放任を見極める!社会科「自己調整学習&自由進度学習」成功と失敗のボーダーライン
  • 子どもの学び「自走自在」―子どもの「問い」に寄り添う授業づくり
書誌
社会科教育 2025年11月号
著者
大嶋 慧
ジャンル
社会
本文抜粋
1 自由進度学習とは 自由進度学習とは、子どもが自分のペースで学習を進めていくスタイルです。一斉授業のように全員で同じ内容を同じスピードで進めるのではなく、自ら計画を立て、問いをもとに調べてまとめてい…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 問いから授業を構想しよう!「なぜ」にこだわる歴史授業
  • 01 「なぜ」にこだわる歴史授業デザイン―歴史をいかに教えるべきか
  • 知識構成型ジグソー法の有効利用について考える
書誌
社会科教育 2025年10月号
著者
渡部 竜也
ジャンル
社会
本文抜粋
1 KCJの課題 以前、本誌において筆者は、「なぜ」型の主発問を三つのエキスパート資料から解き明かそうとする知識構成型ジグソー法(KCJ)について、「科学的な学び」という点から見ていくつか課題があると…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全6ページ (60ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
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