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  • 特集 授業に引き込む導入の工夫
  • 提言 授業に引き込む導入の工夫とは
  • 授業の導入部における要約指導の効果
書誌
国語教育 2015年12月号
著者
渡部 洋一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 なぜ授業の導入部に要約を行うのか 一般的に「要約」というと、これまでは授業の終末部に行われることが多かったのではないだろうか。すなわち、学習材を検討吟味し、学習内容を最終的に確認する「まとめ」とし…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全5ページ (50ポイント)
  • 特集 授業に引き込む導入の工夫
  • 最初の5分が勝負! 子どもを引き込むとっておき導入ネタ
  • 【話すこと】1分間スピーチで学ぶ意欲を引き出す!
書誌
国語教育 2015年12月号
著者
山田 将由
ジャンル
国語
本文抜粋
一 授業の最初に「話すこと」をするメリット 「歩く」「片付けをする」「おしゃべりをする」など、体を動かした後に脳は活性化します。運動によって、脳全体に血液が巡りやすくなるからです…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 授業に引き込む導入の工夫
  • 最初の5分が勝負! 子どもを引き込むとっておき導入ネタ
  • 【聞くこと】子どもたちをしーんと「聞くこと」に集中させ、さらに笑いのうずに巻き込む授業
書誌
国語教育 2015年12月号
著者
柴田 克美
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「テスト」の声かけで引き込む 「今から歌を聞いてもらいます。ノートと鉛筆を用意します。メモはとってもいいです。あとから、テストしますから、よく『聞いて』ください…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 授業に引き込む導入の工夫
  • 最初の5分が勝負! 子どもを引き込むとっておき導入ネタ
  • 【読むこと】「遊び」の感覚を取り入れやる気を引き出す
書誌
国語教育 2015年12月号
著者
山本 賢一
ジャンル
国語
本文抜粋
読むことに関して、子どもたちは物語の学習は比較的興味をもって学習に臨むことができる。しかし、説明文になると意欲も今一つ上がってこない。できるだけ、その教材文を読んでみたい、と思えるような導入を行ってい…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 授業に引き込む導入の工夫
  • 最初の5分が勝負! 子どもを引き込むとっておき導入ネタ
  • 【書くこと】とっておきの導入ネタ 二連発!
書誌
国語教育 2015年12月号
著者
西野 宏明
ジャンル
国語
本文抜粋
一 リレー作文 これは何年生でも実践できます。 テーマを与えて、ペアやトリオで一文ずつ書いていくゲームです…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 授業に引き込む導入の工夫
  • 最初の5分が勝負! 子どもを引き込むとっておき導入ネタ
  • 【伝統的な言語文化】助詞に着目! 古典アレルギー撃退
書誌
国語教育 2015年12月号
著者
田村 直紀
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「古典アレルギー」に負けない!  次の単元は古典です。 という言葉に対してどんな反応が返ってくるだろうか。当然「やったぁ」という生徒と「え〜」という生徒がいる。この「え〜」という反応を、私はいつの…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 授業に引き込む導入の工夫
  • 最初の5分が勝負! 子どもを引き込むとっておき導入ネタ
  • 【国語の特質】教材文に加工を施し比較させる
書誌
国語教育 2015年12月号
著者
駒井 康弘
ジャンル
国語
本文抜粋
とっておきの導入ネタ@(低学年向き) 何も言わずに、いきなりスライドで映し出す。  むかしむかしあるところにおじいさんとおばあさんがすんでいましたおじいさんはやまにしばかりにおばあさんはかわへせんたく…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 総力大特集 国語科授業で「読解力」を育てる
  • 「読解力」を捉える―関連する国語学力
  • 「語彙力」との関連
  • 文章読解と語彙指導の関連性
書誌
国語教育 2020年11月号
著者
鈴木 一史
ジャンル
国語/教育学一般
本文抜粋
1 はじめに 言葉を知らなくては文章を読むことはできない。外国語を学ぶ際に,単語帳などを作って勉強してきたことが思い出される。また古文や漢文なども同様かもしれない。古語・漢語辞書を傍らに置き,逐語訳や…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 16の視点でわかる!「言葉による見方・考え方」の捉え方・鍛え方
  • 領域・事項別にみる「言葉による見方・考え方」の捉え方
  • 【語彙指導】世界を切り取る語彙・繋ぐ語彙
書誌
国語教育 2019年9月号
著者
鈴木 一史
ジャンル
国語
本文抜粋
1 教材の中の言葉遣い 「ガイアの知性」(教育出版2年国語)という教材文があり,この冒頭部分に次のような記述があります…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 育成を目指す資質・能力の三つの柱を踏まえた学習活動
  • 知識・技能を育成する学習活動のポイント
  • 提案
  • 国語教育における知識・技能の育成の観点
書誌
国語教育 2016年11月号
著者
鈴木 一史
ジャンル
国語
本文抜粋
個別の知識・技能を育成する学習活動のポイントは、その知識・技能が「社会を創ることに」寄与し、「生きて働く」かどうかである…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 “授業をイメージ”した新教科書研究:便覧
  • 教科書の言葉指導=これプラスでバージョンUP!
  • 書き言葉・話し言葉指導→これプラス
書誌
国語教育 2015年5月号
著者
鈴木 一史
ジャンル
国語
本文抜粋
言文一致? 最近、メールを音声入力によって書くことがある。少し前は、メールは「打つ」という動詞が述語として取られていたが、こうなってくると、「打つ」でも「書く」でもなく、「する」というような代動詞が適…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 国語力の診断評価―授業挿入の新技法
  • 指導要領・指導要録・学テに見る評価観・評価像の再検討
  • 観点別評価―再検討する視点とは
書誌
国語教育 2014年12月号
著者
鈴木 一史
ジャンル
国語
本文抜粋
国語科の評価の観点は「関心・意欲・態度」「話すこと・聞くこと」「書くこと」「読むこと」「言語事項」であり、三領域それぞれに指導事項が設定されて、学習した結果を評価するようになっている。教科書や教師用指…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 授業が上手い人が使う“板書の法則”
  • ゆさぶりのある“板書の言葉”→考えるきっかけづくりのヒント
  • 集団思考を促す→板書の言葉
書誌
国語教育 2014年11月号
著者
鈴木 一史
ジャンル
国語
本文抜粋
授業が変化している。 PISA調査、リーディング・リテラシー、習得と活用、言語活動というようなキーワードでも語られ、学習指導要領での記述に伴って、実際の授業が大きく変化をしているように感じる。そこで…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 “書く力・書ける実感”引き出す言葉道場
  • 書くねらい・場面に即した基礎基本の指導 初級→上級へのステップ指導ヒント
  • 意見文のモデルと上級へのステップ指導
書誌
国語教育 2014年9月号
著者
鈴木 一史
ジャンル
国語
本文抜粋
一 日常生活と意見 「自分の意見を言う。」このことは、学校や日々の生活で必ず経験することであり、日常的な行為といってもいい。休み時間に友達と遊ぶときに何をして遊ぶかについて自分の意見を言う。学級会・ホ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 “言語活動で貫く単元計画”アイデア45例
  • 新しい課題に対応する単元計画のヒント
  • 習得型アプリ活用を考えた単元計画のヒント―「関心・意欲・態度」を超えて
書誌
国語教育 2014年1月号
著者
鈴木 一史
ジャンル
国語
本文抜粋
はじめに ICTが教育現場に入るよりも先に学習者の日常に多様なバリエーションで入り込んでいることが、今までの国語科教育とは少し異なった対応が求められるゆえんかもしれない。授業者以上に学習者の方が「生ま…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 「伝統的な言語文化」授業のアイデア
  • 「古典」授業づくりのアイデア
  • 古典の授業づくり―内容教材と言語教材
書誌
国語教育 2010年6月号
著者
鈴木 一史
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 学習指導要領には、「ア 伝統的な言語文化に関する事項」として 1年生 (ア)文語のきまりや訓読の仕方を知り、古文や漢文を音読して、古典特有のリズムを味わいながら、古典の世界に触れること…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 国語科教育の復興論を検証する
  • 「書く」授業―どこに重点を置くか
  • ことばを内省させる
書誌
国語教育 2007年1月号
著者
鈴木 一史
ジャンル
国語
本文抜粋
一 作文を添削していて思うこと 本校は中等教育学校で、六年間一貫教育をしている。最終的に「卒業研究」を行い、原稿用紙にして平均百枚近く書くことになる。もちろんいきなり書けるわけではない。国語の授業の中…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 「視写・聴写」の効果を見直す
  • 「聴写」力を評価するコツ
  • 細部でわかる聴写力
書誌
国語教育 2002年7月号
著者
鈴木 一史
ジャンル
国語
本文抜粋
1 はじめに 聴写のポイントは細部にある。聴いたことを把握しながら書くことができない生徒は細部も書くことができない。反対に、大体の要点をとらえられる生徒でも、細部までおさえられない生徒がいる。しかし細…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • わが県の国語ソムリエ (第46回)
  • 茨城県
書誌
国語教育 2016年2月号
著者
鈴木 一史
ジャンル
国語
本文抜粋
茨城県の特徴として、先生方の多くが複数の教員免許を持っていることがあげられます。小学校免許を持っている中学校教諭の全国割合が26%程度であるのに対して、茨城は75%にもなります。実際に小学校と中学校両…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
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