関連記事
この記事に関連する記事の検索結果
全100件(81〜100件)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
  • 国語教育人物誌 (第182回)
  • 香川県
書誌
国語教育 2006年5月号
著者
佐藤 明宏
ジャンル
国語
本文抜粋
現場で大学院進学を希望した場合、県教委の面接選考試験、大学院の選考試験を経て、現職のまま県教委から派遣してもらえるという制度がある。香川大学大学院への派遣希望者は多いが、限られた予算なので、県教委は…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 「対話能力」を育てる国語教室づくり
  • 提言・「対話能力」を育てる国語教室の条件
  • 対話読みにより、対話能力と読みの力を育てる
書誌
国語教育 2006年4月号
著者
佐藤 明宏
ジャンル
国語
本文抜粋
一 学力低下論を受けて 学力低下論の中で、「話すこと・聞くことよりも、もっと読解力の育成に力を入れるべきである」ということが言われるようになってきた。ただ、今回の指導要領の改訂で話すこと・聞くことが重…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 国語教育人物誌 (第173回)
  • 香川県
書誌
国語教育 2005年8月号
著者
佐藤 明宏
ジャンル
国語
本文抜粋
川井文代教諭(内海町立安田小学校) 壺井栄の『二十四の瞳』で有名な小豆島には県下をリードする小豆郡の国語同好会があり、そのリーダーが川井文代教諭である。小豆島の小学校は過疎化により、児童数が減ってきて…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 落ちこぼれを防ぐ国語教室の戦略
  • 提言・落ちこぼれを防ぐ気配り・目配り
  • 習熟度の差に対応する学習
書誌
国語教育 2005年4月号
著者
佐藤 明宏
ジャンル
国語
本文抜粋
一 どこに興味・関心を示すか 家族で宮崎駿監督作品「ハウルの動く城」の映画を見に行った。中学三年生の長女の感想は「ハウルかっこいい。でもソフィーの髪の毛の色が最後に灰色だったのはなぜだろう。」というも…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 一人ひとりを生かす授業の開発
  • 一人ひとりを生かす授業の開発
  • 「書く」授業のここを改善する
書誌
国語教育 2004年10月号
著者
佐藤 明宏
ジャンル
国語
本文抜粋
一 子ども文化の視点から 「子ども文化」という言葉は、中京大学子ども文化研究所の初代所長であった瀬川榮志によって、学問研究領域としての市民権を得た言葉である(中京女子大学子ども文化研究所『子ども文化研…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 国語教室の改革で「国語好き」にする
  • 提言・「国語好き」にする授業の条件
  • 笑いの文化の教材化
書誌
国語教育 2004年4月号
著者
佐藤 明宏
ジャンル
国語
本文抜粋
一 国語科授業における楽しさ 子どもが「今日の授業は面白かった。」と言う場合、どこにその面白さがあるのだろうか。教師の身振り手振りを交えた話し方、間の取り方、冗談などによるところもあるだろう。そういう…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 国語教育人物誌 (第146回)
  • 香川県
書誌
国語教育 2003年5月号
著者
佐藤 明宏
ジャンル
国語
本文抜粋
真鍋佳樹教諭(附属坂出小学校) 附属の場合は、毎年研究会を持ち、紙面での理論提案と授業での実践提案とを出さなければならない。これがなかなか難しくて、理論に強い人が実践に弱かったり、実践に強い人が理論に…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 国語教育人物誌 (第139回)
  • 香川県
書誌
国語教育 2002年10月号
著者
佐藤 明宏
ジャンル
国語
本文抜粋
佐藤宏一教諭(附属坂出中学校) 佐藤教諭はユニークな経歴を持つ。学生時代は医学部に在籍していたが、「人間の心の研究をもっとしたい。」ということで医学部をやめて文学部に移った。そこで夏目漱石を研究した…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 「批判的読み」のスキルを育てる
  • 提言・いまなぜ「批判的読み」が必要か
  • 巧妙な手口の嘘を見抜ける力の育成
書誌
国語教育 2001年6月号
著者
佐藤 明宏
ジャンル
国語
本文抜粋
一 情報は玉石混淆の時代 これまでの国語教科書には表現内容と表現形式ともに優れた文章が載っており、専らその「書きぶりのよいところを学ぼう」という授業がなされてきた。しかし、この情報化時代、インターネッ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 国語教育人物誌 (第113回)
  • 香川県
書誌
国語教育 2000年8月号
著者
佐藤 明宏
ジャンル
国語
本文抜粋
井口和久教諭(三木町立神山中学校) 井口教諭は香川大学大学院に研修派遣で来ていた。本誌では、「『対話』で話す聞く力の基礎を養う」という特集が組まれているが、井口教諭が取り組まれているのはインターネット…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 1 提言 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 言語技術・七つの秘伝
書誌
国語教育 臨時増刊 2010年10月号
著者
市毛 勝雄
ジャンル
国語
本文抜粋
言語技術を「生活」と「授業」の二つの場面にわけて考察することにする。 一 あいさつ(生活) 「おはようございます」というあいさつは、学校内では若手教師が誰に対しても進んで行なうことが大切である…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 1 提言 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 授業を見る・創る言語技術を鍛える
書誌
国語教育 臨時増刊 2010年10月号
著者
佐藤 洋一
ジャンル
国語
本文抜粋
一 授業実践記録はどう取るのか? 1、授業から学び、自分の考えを持つ観点 若手教師は自分で授業を行いながら、先輩教師の授業場面や公開授業等で授業力や指導力の研修を深める機会が多い。この時、視点を持って…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 1 提言 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • アクティブ・リスニングの力を身につけよう
書誌
国語教育 臨時増刊 2010年10月号
著者
難波 博孝
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 若手教師に身につけてほしい技術、それはなによりも、「聞く技術」です。といっても、「相手の目を見て聞きましょう」といった類いの、礼儀のための「聞く技術」ではありません。「聞く」ことの本質を…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 1 提言 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 適切な言葉が使える力を身につける
書誌
国語教育 臨時増刊 2010年10月号
著者
吉永 幸司
ジャンル
国語
本文抜粋
一 教室の言語環境を整える @ 教師の言葉は影響が大きい 若手教師とベテランの違いのひとつに、友達感覚で子供に向かい合おうとするか、言語環境を整えようとするかということがある。友達感覚に向かうと、笑い…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 1 提言 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 音読力・書字力・対話力を身につけ言語感覚を磨こう
書誌
国語教育 臨時増刊 2010年10月号
著者
花田 修一
ジャンル
国語
本文抜粋
一 明快な音読力を身につけよう 詩歌や物語などの文学的な文章にしろ、説明や評論などの論理的な文章にしろ、明快な音読力を身につけたい。文章の内容を正確に子どもたちの耳や心に届けることだ。そのためには、姿…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 2 若手教師自身が身につける言語技術
  • (1)論理的文章の書き方の技術
  • @メモの取り方―キーワードメモの技術
書誌
国語教育 臨時増刊 2010年10月号
著者
小川 智勢子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに メモを取る場面は様々である。身につけるべき技術として、次の三点を挙げる。 @ 事柄をキーワードで整理する…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 2 若手教師自身が身につける言語技術
  • (1)論理的文章の書き方の技術
  • A記録の書き方―記録の目的をふまえた「観点」をもつ
書誌
国語教育 臨時増刊 2010年10月号
著者
伊藤 清英
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「記録」とは何か 「記録」は「メモ」ではない。役に立つ可能性がある情報を忘れないように断片的に書き留めた「メモ」とは違い、「記録」は「メモ」等で集めた情報を観点別に順序性をもたせて整理したものであ…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 2 若手教師自身が身につける言語技術
  • (1)論理的文章の書き方の技術
  • B報告書(レポート)の書き方―立場を明確にした帰納的構造を束ねる
書誌
国語教育 臨時増刊 2010年10月号
著者
光野 公司郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 報告書とは (1) 報告の定義 市毛勝雄氏は、  論理的文章=報告+論説   であるとし
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 2 若手教師自身が身につける言語技術
  • (1)論理的文章の書き方の技術
  • C通知表の所見、指導要録の書き方
書誌
国語教育 臨時増刊 2010年10月号
著者
山田 修平
ジャンル
国語
本文抜粋
一 通知表と指導要録の目的の違いを知る 通知表と指導要録は新規採用者であれ、担任となった以上は必ず書くことになる通知簿・表簿である。通知表及び指導要録の所見の書き方を理解する前に、まず通知表と指導要録…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 若手教師、これだけは身につけたい言語技術
  • 2 若手教師自身が身につける言語技術
  • (1)論理的文章の書き方の技術
  • D週ごとの指導計画(週案簿)の書き方―ねらいは一文、キーワードを箇条書き
書誌
国語教育 臨時増刊 2010年10月号
著者
増田 泉
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 週案を書く第一の目的は、仕事を整理して効率的に進めるために、授業計画を立てることである。週案を作ることで仕事全体を見通すことができ、余裕をもって授業を組み立てることができる。私は、大きな…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
ページトップへ