著者インタビュー
新刊書籍の内容や発刊にまつわる面白エピソード、授業に取り入れるポイントなどを、著者に直撃インタビューします。
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  • 茨城大学教育学部助教小林 翔
    • 2018/3/29
    • 著者インタビュー
    • 外国語・英語
    今回は小林翔先生に、新刊『高校英語のアクティブ・ラーニング 生徒のやる気を引き出すモチベーション・マネジメント50』について伺いました。
    小林 翔(こばやし しょう)
    茨城大学教育学部助教。1983年大阪府生まれ。
    関西外国語大学外国語学部卒業。関西大...
    • 名無しさん
    • 2019/3/25 0:48
    日々の授業で使えるアイデアが豊富、かつイラスト付きで分かりやすい!
  • 京都産業大学教授柴原 弘志ほか
    • 2018/7/18
    • 著者インタビュー
    • 道徳
    今回は柴原弘志先生・荊木聡先生に、新刊『中学校 新学習指導要領 道徳の授業づくり』について伺いました。
    柴原 弘志(しばはら ひろし)
    京都市立中学校教員を経て,京都市教育委員会学校指導課指導主事(主として道徳・特別活動領域担当)。
    平成13年から...
    • 名無しさん
    • 2018/9/12 7:57
    これまで、授業の流れや指導案の読み方がフォーマット化されたものもあり、それ以外はダメだという理論もあったかと思います。はじめは使いやすくても、そのようなものはやがて形骸化され、誰が作っても似たようなものしかできないという、教師の思いが生かされない授業ばかりになるのではないかと思っていました。また、教師の多忙化が大きく取り上げられ、最近、どのような教科でもHow to本が多く、じっくり腰を据え授業...
  • 大分県由布市立西庄内小学校首藤 政秀
    • 2017/9/20
    • 著者インタビュー
    • 音楽
    今回は首藤政秀先生に、新刊『スペシャリスト直伝! 小学校音楽科授業成功の極意』について伺いました。
    首藤 政秀(しゅとう まさひで)
    1968年2月生まれ。高校・中学の講師、他業種を経て、現在大分県由布市立西庄内小学校教諭(研究主任)に。各界のスペシャ...
    • 堀江愛花
    • 2018/8/23 21:32
    気持ちが障害あるならいい妖怪
    大切ですね後、カントリーロト
    のせて港特別支援学校高等部校歌
    山口
    部学校高等部柴村港テーマソング

    今、ダンスしますよ
  • 梅光学院大学准教授香月 正登
    • 2017/9/5
    • 著者インタビュー
    • 国語
    今回は香月正登先生に、新刊『国語科授業サポートBOOKS 論理ベースの国語科授業づくり 考える力をぐんぐん引き出す指導の要点と技術』について伺いました。
    香月 正登(かつき まさと)
    1967年(昭和42年)福岡県生まれ。山口大学大学院修士課程修了。山...
    • 名無しさん
    • 2017/12/31 14:35
    論理ベースとは何かよくわからない。言及されていない。


  • 四天王寺大学教授今井 真理
    • 2017/9/22
    • 著者インタビュー
    • 図工・美術
    今回は今井真理先生に、新刊『すべての子どもがイキイキ輝く!学級担任がつくる図工授業』について伺いました。
    今井 真理(いまい まり)
    東北大学大学院 医学系研究科・医科学専攻博士課程単位取得満期退学
    立命館大学大学院 先端総合学術研究科先端総合学...
    • 名無しさん
    • 2017/11/3 0:35
    著者の多様な経験がこの本の言葉かけの根幹かも。他の本と少し違ったアイデアをもらえる。
  • 兵庫県公立学校細見 均
    • 2017/7/4
    • 著者インタビュー
    • 図工・美術
    今回は細見均先生に、新刊『絵心がない先生のための図工指導の教科書』について伺いました。
    細見 均(ほそみ ひとし)
    兵庫県公立学校勤務。
    普通学級担任として十数年勤務後、1995年より図工専科教員になり現在に至る。2006年より5年間、市の造形教育研究会...
    • kimie gangi
    • 2017/7/23 8:56
    ホームページ「図工人」を、活用させていただいています。
    この本はアマゾンで予約購入しました。本の内容を参考に、ホームページの写真や動画入りの解説を視聴し、自分でもやってみて授業に臨むのがベストだと思いますが、本を読むだけでも確実に授業や子どもが変わると思います。
    私も長年教員をやってきて、若い先生方に苦労して試行錯誤してきたことを残していきたいと思っているところなので大いに共感しました。
  • 平成28年度 愛媛県八幡浜市立青石中学校教頭三好 美覚
    • 2017/7/14
    • 著者インタビュー
    • 理科
    今回は三好美覚先生に、新刊『中学校理科サポートBOOKS 使える!楽しい! 中学校理科授業のネタ100』について伺いました。
    三好 美覚 (みよし よしあき)
    1963年12月 愛媛県生まれ
    1989年3月 工学院大学大学院工学研究科工業化学科修士課程修了
    1990年4...
    • 名無しさん
    • 2017/7/17 20:45
     私が日々の理科授業で心掛けていること、それは「できるだけ毎時間、実験や観察を取り入れること、できない場合には草木1本でも理科室に持ち込み、授業を行うこと」です。やはり具体物がある授業と、教科書の写真や教師の話に頼る授業では、学習後の子どもの印象は大きく変わります。
     この「中学校理科 授業のネタ100」には、これまで実験や観察がなかなかできなかった分野の具体的な方法が書かれており、大いに参考...
  • 広島県広島市立井口中学校胡子 美由紀
    • 2016/11/10
    • 著者インタビュー
    • 外国語・英語
    今回は胡子美由紀先生に、新刊『目指せ!英語授業の達人35 生徒をアクティブ・ラーナーにする!英語で行う英語授業のルール&活動アイデア』について伺いました。
    胡子美由紀(えびす みゆき)
    広島市立井口中学校勤務。福岡県北九州市出身。平成16年より、広島...
    • エンジェル
    • 2017/5/31 23:47
    英語教育を超えた人を育てる視点が書かれてある良書です。実際の先生の授業を見たら生徒さんたちがアクティブになるのがよく分かると思います。
  • 授業のネタ研究会常任理事河原 和之
    • 2017/4/4
    • 著者インタビュー
    • 社会
    今回は河原和之先生に、新刊『続・100万人が受けたい「中学地理」ウソ・ホント?授業』、『続・100万人が受けたい「中学歴史」ウソ・ホント?授業』、『続・100万人が受けたい「中学公民」ウソ・ホント?授業』について伺いました。
    河原 和之(かわはら かずゆ...
    • まっちゃん
    • 2017/4/12 8:50
    河原先生の授業を受けれた事
    私の人生の宝物です!!
    あの授業で得られたモノは
    その後の人生にもずっと今も良い影響を与え続けています。

    そして
    この本の内容は今流行りの
    アクティブラーニングの本質が知れる内容になっていると感じました。
    ぜひ多くの方に読んでいただきたいです。

  • 帝京科学大学こども学部教授釼持 勉
    • 2017/4/5
    • 著者インタビュー
    今回は釼持勉先生に、新刊『小学校教師のための学級経営365日のパーフェクトガイド―ちょっとの工夫でクラスがうまくいく場面別指導術』について伺いました。
    釼持 勉(けんもち つとむ)
    帝京科学大学こども学部教授。千葉大学教育学部卒業、兵庫教育大学大学院...
    • 名無しさん
    • 2017/4/8 22:20
    経験年数の少ない教員が学級経営に奮闘する毎日を見守る者です。しっかり学級経営することが学校運営に寄与することにつながります。見落としがちな視点や捉え方が豊富に示されています。自信をもって児童の前に立つために本書を活用してほしいと思います。
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