著者インタビュー
新刊書籍の内容や発刊にまつわる面白エピソード、授業に取り入れるポイントなどを、著者に直撃インタビューします。
新しいコメント>国語
  • 梅光学院大学准教授香月 正登
    • 2017/9/5
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    • 国語
    今回は香月正登先生に、新刊『国語科授業サポートBOOKS 論理ベースの国語科授業づくり 考える力をぐんぐん引き出す指導の要点と技術』について伺いました。
    香月 正登(かつき まさと)
    1967年(昭和42年)福岡県生まれ。山口大学大学院修士課程修了。山...
    • 名無しさん
    • 2017/12/31 14:35
    論理ベースとは何かよくわからない。言及されていない。


  • 川崎市公立小学校教諭土居 正博
    • 2017/1/31
    • 著者インタビュー
    • 国語
    今回は土居正博先生に、新刊『クラス全員に達成感をもたせる!1年生担任のための国語科指導法―入門期に必ず身につけさせたい国語力―』について伺いました。
    土居 正博(どい まさひろ)
    1988年、東京都八王子生まれ。創価大学教職大学院修了。川崎市公立小学...
    • 名無しさん
    • 2017/2/4 22:04
    まず自分と同じ歳でこれだけの実践をしている事に驚き、興味がわきました。じっくり読んでみようと思います。
  • 神奈川県公立小学校教諭齋藤 浩
    • 2015/6/5
    • 著者インタビュー
    • 国語
    今回は齋藤浩先生に、新刊『国語科授業サポートBOOKS アクティブな授業ができる!小学校国語科「開かれた発問」30のしかけ』について伺いました。
    齋藤 浩(さいとう ひろし)
    東京都出身。横浜国立大学教育学部卒業・佛教大学大学院教育学研究科修了。現在、...
    • 大津
    • 2016/5/5 20:44
    教育への奥深い探求心に驚嘆します。
  • 宇都宮大学教育学部附属小学校八巻 修
    • 2015/6/4
    • 著者インタビュー
    • 国語
    今回は八巻修先生に、新刊『国語授業がアクティブに変わる!参加型板書システム&アイデア』について伺いました。
    八巻 修(やまき おさむ)
    宮城教育大学卒業、現在宇都宮大学教育学部附属小学校勤務。生活科、総合的な学習、家庭科の専科を経て、現在は研究...
    • 平山勇輔
    • 2015/6/29 22:38
    八巻実践を読み、黒板が教師からのワンウェイではなく、教師と子どものツーウェイだけでなく、子ども同士の交流の場としての多方向的な活用であると学びました。
    また、黒板を子どもに開放することで生まれる子供同士の学び合いは、まさにアクティラーニングの一助として機能していくと感じました。
  • 京都女子大学発達教育学部教授井上 一郎
    • 2015/6/23
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    • 国語
    今回は井上一郎先生に、新刊『読解力を育てる!小学校国語定番教材の発問モデル物語文編』『同 説明文編』について伺いました。
    井上 一郎(いのうえ いちろう)
    奈良教育大学助教授、神戸大学教授、文部科学省初等中等教育局教育課程課教科調査官、国立教育...
    • れんじ
    • 2015/6/25 6:25
    若手教員が増える中、日々の授業の学びになる著書の発刊が大変嬉しいことです。
  • 岡山大学大学院教育学研究科准教授浮田 真弓
    • 2012/10/5
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    • 国語
    今回は浮田真弓先生に、新刊『「領域組み合わせ」で言葉の力を育てる!小学校国語言語活動ベストモデル』について伺いました。
    浮田 真弓(うきだ まゆみ)
    岡山大学大学院教育学研究科准教授。光村図書小学校国語教科書編集委員。
    筑波大学第二学群人間学類...
    • 名無しさん
    • 2012/10/5 19:09
    各教材で目標を領域のどれか一つに絞るという指導を受けました。
    領域組み合わせでは旧態の目標の取り方と変わらないではないでしょうか。
    どこが新しいのかよくわかりません。