関連記事
この記事に関連する記事の検索結果
  • “モノ”が刺激する楽しい作文ネタ (第11回)
  • モノを人格化する
書誌
国語教育 2013年2月号
著者
大杉 稔
ジャンル
国語
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
  • “モノ”が刺激する楽しい作文ネタ (第12回)
  • 図書館の本を効果的に使う
書誌
国語教育 2013年3月号
著者
大木 真智子
ジャンル
国語
本文抜粋
古典には昔の人の知恵や優れたものの見方が込められている。この知恵やものの見方に気づかせるために、教科書で学習した後、古典の現代語訳の本を読ませている…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • “モノ”が刺激する楽しい作文ネタ (第10回)
  • 体感させるために“モノ”を準備しよう
書誌
国語教育 2013年1月号
著者
刀袮 敬則
ジャンル
国語
本文抜粋
北原白秋の短歌に、 「草わかば色鉛筆の赤き粉の ちるがいとしく寝て削るなり」 がある。この短歌の情景を生徒にイメージさせるために、「赤鉛筆」「緑色の色画用紙」「小刀」を準備する。これは作者と同じような…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • “モノ”が刺激する楽しい作文ネタ (第9回)
  • 集中力、語彙力、記述力がつく新聞コラム視写の授業パーツ
書誌
国語教育 2012年12月号
著者
松原 大介
ジャンル
国語
本文抜粋
「志望校のテストに課題作文があるのですが、どうしたら作文力がつくのですか」。毎年受験を控えた中学3年生が相談にくる…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • “モノ”が刺激する楽しい作文ネタ (第8回)
  • 物語創作能力の向上に繋がるゲーム二種
書誌
国語教育 2012年11月号
著者
横田 経一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
『SPEECH』というフランスのカードゲームがある。裏表にイラストが描かれた60枚のカードを使って、物語を紡ぐ遊びができる…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • “モノ”が刺激する楽しい作文ネタ (第7回)
  • 継続は刺激なり。刺激は力なり。
書誌
国語教育 2012年10月号
著者
山本 純人
ジャンル
国語
本文抜粋
日本の特徴として学校には桜の木が植えられていることが多い。春夏秋冬でさまざまな表情を見せる桜の木を作文の題材として、1年間追い続けて書いてみてはどうだろうか。毎日10秒でも見続ける学舎の桜。定点観測す…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • “モノ”が刺激する楽しい作文ネタ (第6回)
  • 長く書かせる
書誌
国語教育 2012年9月号
著者
林 健広
ジャンル
国語
本文抜粋
「書きなさい」と指示した後、ある子がすぐに持ってきた。 【先生がリンゴをむきました。】 「すごいなぁ! すぐに持ってきた。ABCのCです」ノートに笑顔でCと書いた…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • “モノ”が刺激する楽しい作文ネタ (第5回)
  • 風景印で地域を紹介する作文を書かせる
書誌
国語教育 2012年8月号
著者
中谷 康博
ジャンル
国語
本文抜粋
郵便を出すと押される消印の中に、地域の観光名所や特産物等を描いた「風景印」(風景入通信日付印)というのがある。風景印を見せて、自分の住んでいる地域を紹介する作文を書かせる。社会科での地域学習などのあと…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • “モノ”が刺激する楽しい作文ネタ (第4回)
  • デジカメで気軽にトライ&エラー
書誌
国語教育 2012年7月号
著者
森竹 高裕
ジャンル
国語
本文抜粋
子どもたちにデジカメを持たせ、日常の風景を写真に収める(写真左上)。次に、マンダラシートを使って、イメージを膨らませていく(写真右上)。膨らませたイメージをもとに、詩を書く。「いちょうの木」(写真左下…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • “モノ”が刺激する楽しい作文ネタ (第3回)
  • 季節感のある文章を書こう
書誌
国語教育 2012年6月号
著者
砂川 博史
ジャンル
国語
本文抜粋
豊かな言語感覚や感性を育むことは、生徒の言語活動を一層充実させるために極めて重要である。現在、本校で継続している小中一貫教育の視点からも、小中学校国語科で、系統的かつ適切に指導されるべきものである…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • “モノ”が刺激する楽しい作文ネタ (第2回)
  • 甲子園の宝“モノ”
書誌
国語教育 2012年5月号
著者
中村 幸介
ジャンル
国語
本文抜粋
学習指導要領では言語活動の充実が明記され、国語科においては、「実生活で生きてはたらき、各教科の学習の基本ともなる国語の能力を身に付けさせるための学習活動」の充実が求められている。1年生では、日常生活の…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • “モノ”が刺激する楽しい作文ネタ (第1回)
  • 視覚情報をインプットする
書誌
国語教育 2012年4月号
著者
村野 聡
ジャンル
国語
本文抜粋
4コマまんが作文は子どもからアンコールが起こる教材だ。4コマまんがを1コマ1段落で書かせる。段落指導になる。登場人物に名前をつけて「〜君が」と書くこともできるし、登場人物に自分がなりきって「ぼくが」と…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 話し言葉が育つ教室 (第23回)
  • 「伝え合う」カタチ
書誌
国語教育 2001年2月号
著者
大杉 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
教室でのスピーチ。一人の話し手が前に出る。四角い教室の四角い形そのままに、聞き手の子どもたちが等間隔に並んでいる。いかにも堅い…
対象
小学校/中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 教科書“学習の手引き”授業でどう扱うか
  • 学習の手引きに登場する指導スキルの充実を求めて
  • “作文指導”に関するアイデア=私のおススメ5
書誌
国語教育 2012年5月号
著者
大杉 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
作文の単元では、いわゆる「手引き」は、読解のようにまとめて後ろに置かれることはない。本文全体が構想から完成までの大きな流れを示す手引きであるし、作品例下の脚注型メモがより具体化された手引きであると言え…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 国語力をつけるワークシートの開発
  • 話す聞く力を確かにするワークシートの開発
  • 純絵本で“語り聞かせ”を楽しむ
書誌
国語教育 2004年6月号
著者
大杉 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
一 純絵本の魅力 純絵本というのは、言葉の全く添えられていない絵本のことである。ストーリーを形作るものが一〇〇%絵であるから、読み手のもつイメージの自由度は高くなる…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全5ページ (50ポイント)
  • 特集 教科書を補う発展学習の教材開発
  • 「伝え合う力」を伸ばすための発展学習の教材開発
  • 「指さし読み」で説明文を伝え合う
書誌
国語教育 2003年10月号
著者
大杉 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「説明文を読むこと」の基本 私が説明文教材の読みを指導する際、学年に関係なく、よく使う手がある。「指さし読み」である…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 「話す・聞く」指導の新領域の開拓
  • パネルディスカッションで話す・聞く能力を育てる
  • 説明文とパネルディスカッションを結ぶ
書誌
国語教育 2003年1月号
著者
大杉 稔
ジャンル
国語
本文抜粋
一 シンポジウムからパネルディスカッションへ たまたま本誌で二号続けて執筆の機会を得た。したがって、本稿では、先月号(十二月号)にて紹介したシンポジウムという先行経験を持つ六年の子どもたちが、半年後…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 国語科で「総合的な学習」を支える
  • 「情報の集め方」こう教えたい
  • 「文章に出合う力」をつける
書誌
国語教育 2001年4月号
著者
大杉 稔
ジャンル
国語/総合的な学習
本文抜粋
一 いざという時に役立つ力とは…… 総合的な学習の時間に、子どもが関心をもったテーマについての現地取材が可能な場合がある…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 言葉による見方・考え方を働かせる学習課題 (第11回)
  • 理論/「読むこと」(説明的文章)と「言葉による見方・考え方」
書誌
国語教育 2026年2月号
著者
小林 康宏
ジャンル
国語
本文抜粋
1 説明的文章を読むとは 吉川(2024)は説明的文章とは「書き手(筆者)が様々な情報(=新奇な事柄や、伝えたい主張・意見など)を読者に納得してもらえるように論理的に述べた文章である」と述べている。説…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 日本語学が拓く国語科教材分析 (第11回)
  • 多様な児童・生徒と「やさしい日本語」
書誌
国語教育 2026年2月号
著者
清田 朗裕
ジャンル
国語
本文抜粋
論点整理 二〇二五年九月二十五日、中央教育審議会教育課程企画特別部会において「論点整理」が示されました。そこでは次期学習指導要領に向け、次の方向性が示されています…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 生成AI vs. 作文教育 (第11回)
  • 生成AIが支える多様な視点と表現力の育成―「質問駆動方AI」が,作文のつまずき方を変える
書誌
国語教育 2026年2月号
著者
池田 修
ジャンル
国語
本文抜粋
「書けない」の正体は、言葉の問題? 教室の中には、さまざまな背景をもつ子どもたちがいます。家庭環境も、経験も、言葉の感覚も一人ひとり違います。近年は、日本語を母語としない子どもたちも増えてきました。こ…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
ページトップへ