最近の記事>教師力・仕事術
  • 授業力&学級経営力 2017年11月号
    教育zine編集部関根
    • 2017/10/11
    • Eduマガのヨミカタ
    • 教師力・仕事術
    『授業力&学級経営力』2017年11月号の特集テーマは、「教師のための『時間に追われない』仕事術」です。
    学校の先生方は授業以外にも多くの仕事をこなしています。教員の勤務時間はすべての職種で増加していることがわかっています。「いつも時間に追われている...
  • 奈良県奈良市立済美南小学校教頭中嶋 郁雄
    • 2017/9/1
    • 著者インタビュー
    • 教師力・仕事術
    今回は中嶋郁雄先生に、新刊『仕事に忙殺されないために超一流の管理職が捨てている60のこと』について伺いました。
    中嶋 郁雄(なかしま いくお)
    1965年、鳥取県生まれ。1989年奈良教育大学を卒業後、小学校の教壇に立つ。「子どもを伸ばすためには、叱り...
  • 私立高校教諭栗田 正行
    • 2017/8/25
    • 著者インタビュー
    • 教師力・仕事術
    今回は栗田正行先生に、新刊『仕事のできる先生だけがやっている モノと時間の整理術』について伺いました。
    栗田 正行(くりた まさゆき)
    1976年、千葉県生まれ。一度は憧れの教師になるも理想と現実とのギャップに耐えられず退職。飲食業を経て、塾講師へ転...
  • 千葉大学教育学部附属小学校松尾 英明
    • 2017/8/18
    • 著者インタビュー
    • 教師力・仕事術
    今回は松尾 英明先生に、新刊『「あれもこれもできない!」から…「捨てる」仕事術』について伺いました。
    松尾 英明(まつお ひであき)
    1979年宮崎県生まれの神奈川県育ち。教職16年目。現在は千葉大学教育学部附属小学校で体育指導を研究。「教育を、...
  • 教師力を一段引き上げる!大前暁政の“欲ばり”時間術(12)
    京都文教大学准教授大前 暁政
    • 2017/5/25
    • 大前暁政の“欲ばり”時間術
    • 教師力・仕事術
    保護者は、貴重な時間を割いて学級懇談に来てくれています。満足度の高い懇談にするには、どう運営するのかに加えて、時間の使い方にも気を配らなくてはなりません。
    保護者の時間を大切にする
    学級懇談の前には、多くの場合、参観授業があるはずです。
    このとき...
  • 教師力を一段引き上げる!大前暁政の“欲ばり”時間術(11)
    京都文教大学准教授大前 暁政
    • 2017/4/25
    • 大前暁政の“欲ばり”時間術
    • 教師力・仕事術
    時間の使い方がうまい人は、ほんの少し仕事の仕方を工夫することでむだな時間を削り、時間を生み出しています。特に一度に仕事をしてしまうという考え方は有効です。
    一度に仕事を済ませる
    同種の仕事は、一度にまとめて行うと、むだな時間を削ることができます。
    ...
  • 上越教育大学教職大学院教授赤坂 真二
    • 2017/4/19
    • 著者インタビュー
    • 教師力・仕事術
    今回は赤坂真二先生に、新刊『職員室の関係づくりサバイバル うまくやるコツ20選』について伺いました。
    赤坂 真二(あかさか しんじ)
    1965年新潟県生まれ。上越教育大学教職大学院教授。学校心理士。19年間の小学校勤務では、アドラー心理学的アプローチの...
  • 関西学院初等部教諭森川 正樹
    • 2017/4/7
    • 著者インタビュー
    • 教師力・仕事術
    今回は森川正樹先生に、新刊『できる先生が実はやっている 教師力を鍛える77の習慣』について伺いました。
    森川 正樹(もりかわ まさき)
    兵庫県生まれ。兵庫教育大学大学院言語系教育分野(国語)修了、学校教育学修士、関西学院初等部教諭。平成32年版学校...
  • 教師力を一段引き上げる!大前暁政の“欲ばり”時間術(10)
    京都文教大学准教授大前 暁政
    • 2017/3/25
    • 大前暁政の“欲ばり”時間術
    • 教師力・仕事術
    意図的・計画的に授業づくりを進められると、時間を有効に活用することができます。行き当たりばったりが、一番時間をむだにしてしまいます。
    行き当たりばったりをなくす
    「何から仕事を始めようかな…」
    「今日はどんな準備をしておこうかな…」
    このように、...
  • 教師力を一段引き上げる!大前暁政の“欲ばり”時間術(9)
    京都文教大学准教授大前 暁政
    • 2017/2/25
    • 大前暁政の“欲ばり”時間術
    • 教師力・仕事術
    新年度の4月が始まると、時間がいくらあっても足りない状態になります。だとすれば、創造的な仕事は、余裕のあるうちに着手したいものです。
    春休みを空けるために
    新年度4月がスタートすると、一気に多忙になります。一方、3月はまだ余裕があります。ここでどれだ...