最近の記事>教師力・仕事術
  • 教師力を一段引き上げる!大前暁政の“欲ばり”時間術(4)
    京都文教大学准教授大前 暁政
    • 2016/9/25
    • 大前暁政の“欲ばり”時間術
    • 教師力・仕事術
    最低どの程度時間があれば、その時間を仕事にあてますか? 仕事の「最小単位時間」は人それぞれですが、時間を有効活用できる人は細切れの時間を大切にしています。
    仕事の「最小単位時間」はどれぐらいか?
    仕事の「最小単位時間」は、何分ぐらいと考えたらよい...
  • 兵庫教育大学大学院教授新井 肇
    • 2016/9/20
    • 著者インタビュー
    • 教師力・仕事術
    今回は新井 肇先生に、新刊『「教師を辞めようかな」と思ったら読む本』について伺いました。
    新井 肇 (あらい はじめ)
    1951年生まれ。兵庫教育大学大学院教授。京都大学文学部哲学科社会学専攻卒業後、1976年より埼玉県公立高等学校教諭。その間、長期派...
  • 教師力を一段引き上げる!大前暁政の“欲ばり”時間術(3)
    京都文教大学准教授大前 暁政
    • 2016/8/25
    • 大前暁政の“欲ばり”時間術
    • 教師力・仕事術
    仕事は、時間をかければかけるほどよいものに仕上がるとは限りません。より短時間でよい仕事に仕上げるためにはどうすればよいのでしょうか?
    「締切効果」とは?
    仕事は与えられた時間を満たすまで、膨張してしまいます。
    一番ダメなのが、締切のない仕事です。...
  • 岐阜聖徳学園大学教授玉置 崇
    • 2016/8/19
    • 著者インタビュー
    • 教師力・仕事術
    今回は玉置崇先生に、新刊『仕事に押し潰されず、スマートに学校を動かす! スクールリーダーのための「超」時間術』について伺いました。
    玉置 崇(たまおき たかし)
    1956年生まれ。公立小中学校教諭、国立大学附属中学校教官、中学校教頭、校長、県教育委...
  • 京都文教大学准教授大前 暁政
    • 2016/8/19
    • 著者インタビュー
    • 教師力・仕事術
    今回は大前暁政先生に、新刊『残業ゼロで、授業も学級経営もうまくなる! 若手教師のための「超」時間術』について伺いました。
    大前 暁政(おおまえ あきまさ)
    岡山大学大学院教育学研究科修了後、公立小学校教諭を経て、2013年4月京都文教大学准教授に就任...
  • 教師力を一段引き上げる!大前暁政の“欲ばり”時間術(2)
    京都文教大学准教授大前 暁政
    • 2016/7/25
    • 大前暁政の“欲ばり”時間術
    • 教師力・仕事術
    教師生活は多忙といえども、毎日時間に追われていたら、いい仕事はできません。時間の余裕を生み出すには、どうすればよいのでしょうか?
    緊急の仕事を減らす
    仕事に追われないようにするためには、様々な工夫が必要です。
    教師の仕事には突発的に発生するものが...
  • 兵庫県公立小学校教諭俵原 正仁
    • 2016/7/8
    • 著者インタビュー
    • 教師力・仕事術
    今回は俵原正仁先生に、新刊『スペシャリスト直伝! 全員をひきつける「話し方」の極意』について伺いました。
    俵原 正仁(たわらはら まさひと)
    1963年、兵庫県生まれ。
    通称“たわせん”と呼ばれている。
    兵庫教育大学を卒業後、兵庫県の公立小学校教諭...
  • 教師力を一段引き上げる!大前暁政の“欲ばり”時間術(1)
    京都文教大学准教授大前 暁政
    • 2016/6/25
    • 大前暁政の“欲ばり”時間術
    • 教師力・仕事術
    時間は、自分にとっても、他人にとっても大切なもの。人の時間を大切にしようと思えば、自分の行動も自然と変わってきます。
    他人の時間を奪う人にならない
    子どもたちは、休み時間を楽しみにしています。
    外で遊んだり、友だちとおしゃべりをしたり、少し息抜き...
  • 東京学芸大学教職大学院准教授岩瀬 直樹
    • 2016/6/1
    • 教育オピニオン
    • 教師力・仕事術
    学校現場は本当に忙しいです。そして、仕事に際限がありません。例えば、教材研究もやろうと思えばいくらでもできてしまいます。ですから、忙しいのが当たり前、帰りが遅いのが当たり前。「教員の仕事というのはそういうもの」というのが常態化しやすい仕事と言え...
  • 大阪府寝屋川市立木屋小学校教諭松森 靖行
    • 2016/4/15
    • 教育オピニオン
    • 教師力・仕事術
    1 担任プレゼンテーションが続く4月
    勝負の4月になりました。よく「松森先生だったら余裕でしょう」と言われるのですが、とんでもありません。私は、4月が大好きです。しかし、苦しくて苦しくて、悩みっぱなしの4月でもあるのです。常に緊張状態にあるのです。
    以...