最近の記事>保健・体育
  • 学級づくりにいかす!体育授業(1)
    千葉大学教育学部附属小学校松尾 英明
    • 2016/6/5
    • 学級づくりにいかす!体育授業
    • 保健・体育
    「跳び箱」でのあるある…
    運動全般が苦手な6年生のA君。4月最初の跳び箱の授業では、跳び箱に近づくのも嫌という状態。「跳び箱に跳び乗ってまたがるだけ」と言っても、全く聞く耳なし。列に並んでいるふりをしているだけで、「勇気を出してがんばろう!」と励まし...
  • 東京都公立小学校永瀬 功二
    • 2016/5/13
    • 著者インタビュー
    • 保健・体育
    今回は永瀬功二先生に、新刊『体育科授業サポートBOOKSペア・グループの力でみんな泳げる! 水泳指導アイデア事典』について伺いました。
    永瀬 功二(ながせ こうじ)
    昭和42年東京生まれ。
    東京学芸大学卒業(水泳部所属)。
    平成元年より東京都で小学校教員...
  • 新潟県新潟市立山田小学校小林 治雄
    • 2016/5/13
    • 著者インタビュー
    • 保健・体育
    今回は小林治雄先生に、新刊『○×マンガでわかる! 体育授業が必ずうまくいくマネジメント術』について伺いました。
    小林 治雄(こばやし はるお)
    1972年新潟生まれ。関東短期大学卒業。新潟市立山田小学校教諭。新潟市マイスター教員。新潟学校体育研究会幹...
  • 楽しい体育の授業 2016年6月号
    教育zine編集部佐藤
    • 2016/5/11
    • Eduマガのヨミカタ
    • 保健・体育
    『楽しい体育の授業』2016年6月号の特集テーマは、顔つけ・浮き身・息つぎ完全マスター!水泳指導マニュアルです。
    子どもがスイスイ泳げるようになるためには
    1. 水を怖がらずに顔付けができるようになること
    2. しっかり頭を潜らせることで浮けるようになるこ...
  • 絶対成功の体育授業マネジメント(12・最終回)
    大阪府箕面市立萱野小学校教諭垣内 幸太
    • 2016/5/10
    • 体育授業マネジメント
    • 保健・体育
    1.すべての子どもたちを「学び」のベクトルに!
    [画像=授業イメージ図] 右の図は、目指す授業のモデル図です。縦軸に学習課題段階、横軸に子どもたちの学力段階をとっています。どの段階にいる子も、みな右上に伸びていくことを目指します。学力段階が低い子ども...
  • 天理大学木下 光正
    • 2016/5/6
    • 著者インタビュー
    • 保健・体育
    今回は木下光正先生に、新刊『スペシャリスト直伝! 小学校体育科授業成功の極意』について伺いました。
    木下 光正(きのした みつまさ)
    1955年 東京に生まれる
    1977年 立教大学社会学部卒業
    埼玉県志木市立志木第二小学校,志木市立宗岡第二小学校,志木...
  • 絶対成功の体育授業マネジメント(11)
    大阪府箕面市立萱野小学校教諭垣内 幸太
    • 2016/4/10
    • 体育授業マネジメント
    • 保健・体育
    1.この1時間が1年間につながるように
    さあ4月! 新しい1年間のスタートです。学級開きは思い描いたようにスタートができたでしょうか。教師にとっても、子どもたちにとっても、新しい学級のスタートは緊張と不安が入り混じった心持ちでしょう。この4月のスタート...
  • 絶対成功の体育授業マネジメント(10)
    大阪府箕面市立萱野小学校教諭垣内 幸太
    • 2016/3/10
    • 体育授業マネジメント
    • 保健・体育
    1.評価?評定?
    「体育の評価はどのようにすればいいのですか?」という質問をよくいただきます。その際、少し意地悪く「評価ですか? 評定ですか?」と聞き返します。その意味を調べると次のようにあります。
    評価…ある事物や人物について、その意義・価値を認...
  • 教育zine編集部及川
    • 2016/3/1
    • Eduアンケート
    • 保健・体育
    2月9日、馳浩文部科学大臣は、学校運動会の組体操について、年度内に指針などを策定する考えを示しました。組体操についてはピラミッドなどの危険性を指摘する声があり、段数制限を求めるネット署名なども行われてきた経緯がありました。個別に全廃を含めた制限を...
  • 絶対成功の体育授業マネジメント(9)
    マット運動
    大阪府箕面市立萱野小学校教諭垣内 幸太
    • 2016/2/10
    • 体育授業マネジメント
    • 保健・体育
    1.ICT機器の「よさ」
    ICT機器といってもプロジェクタ、ビデオカメラ、デジタルカメラ、タブレット機器、パソコンなど多岐に渡ります。子どもたちは、これらの機器が大好きです。大人が感じるほど、子どもたちは操作方法に抵抗感を感じることもありません。しかし、...