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著者名:
秋田 喜代美
全9件(1〜9件)
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  • 特集 怖いほどクラスがうまくいく 教師のための心理学入門
  • 巻頭論文
  • 心理学で広がり深まる学校教育の世界
書誌
授業力&学級経営力 2017年8月号
著者
秋田 喜代美
ジャンル
学級経営
本文抜粋
1 見えないものを見る力を培う 教えること、学ぶこと、育つことなどの教育に関わる人の営みとその行動の背景にある心理メカニズムを解明する学問が、教育心理学である。心理学が対象とする領域は、とても広く、学…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 対話的・協働的な学びを実現する学習活動
  • 提言 対話的な子どもを育み協働的に学ぶ力をつけるということ
  • 対話的・協働的に学ぶ力を子どもたちに育むために
書誌
国語教育 2016年10月号
著者
秋田 喜代美
ジャンル
国語
本文抜粋
1 学習指導要領の改訂 「主体的・対話的で深い学び」をめざして 次期学習指導要領にむけて文部科学省中央教育審議会教育課程企画特別部会のまとめにおいても「学習内容を深く理解し、社会や生活で活用出来るよう…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 “ユニバーサルデザイン”で教室改造43例
  • ユニバーサルデザインの授業は何を目指すか
  • 提案を読んで
  • UDと一人ひとりへの即興的配慮と省察
書誌
授業力&学級統率力 2014年5月号
著者
秋田 喜代美
ジャンル
授業全般/学級経営
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全6ページ (60ポイント)
  • 特集 「対話力」で国語授業の活性化
  • 提言・「対話力」を育てるために、どこに注目するか
  • 聴き合う関係から育つ対話力:教室の言葉の質を問う
書誌
国語教育 2011年6月号
著者
秋田 喜代美
ジャンル
国語
本文抜粋
言語力の育成において、対話は鍵となる概念である。対話力は特定の教科の特定の時間の指導法や対話練習ではなく、日々の学級のやりとりの積み重ねで培われるというのが私の考え方の前提である。本稿ではダイアローグ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 とっておき「子ども掌握術」に学ぶ
  • 提言 ベテランの「子ども掌握術」に学ぶ
  • 熟練教師の認め合う手立てに学ぶ
書誌
授業力&学級統率力 2011年5月号
著者
秋田 喜代美
ジャンル
授業全般/学級経営
本文抜粋
一 教師の心もち 教室にいれてもらうと、居心地がよくて温かい空気が流れてしなやかであると感じられる学級と整然としてよくしつけられているが堅いと感じられる学級など、さまざまな雰囲気が生まれている。これら…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 「多読」へ導くための授業の改善
  • 提言・「多読」へ導くために授業をどう改善するか
  • 読む経験の連続性を保証する授業へ
書誌
国語教育 2006年12月号
著者
秋田 喜代美
ジャンル
国語
本文抜粋
一 目的としての多読と結果としての多読 多読へ導くための授業改善という課題を編集部から頂いた。「読む」という語には命令形は似合わないとぺナックが『奔放な読書』の中で指摘しているように、読むことのアポリ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 「学ぶ力」を伸ばす自己評価の開発
  • 提言・「学ぶ力」を伸ばす自己評価がなぜ必要か
  • 自己評価で何が育つか
書誌
授業研究21 2002年2月号
著者
秋田 喜代美
ジャンル
授業全般
本文抜粋
一 自己評価が育てる3つの力 自己評価は、3つの時間をつなぐ行為である。過去の行動を振り返って物語り、現在の自分にとっての課題・問題をとらえ、これからの行動をデザインするという、学びの中で過去・現在…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 「最低基準」学習指導要領の矛盾を衝く
  • 提言・新学習指導要領「最低基準」説の問題点
  • 最低基準説問題から「これからの学力」深化論への議論転換
書誌
現代教育科学 2002年1月号
著者
秋田 喜代美
ジャンル
教育学一般
本文抜粋
最低基準説とそれをめぐる学力低下論の議論は二層の問題を抱えている。一つは学習指導要領と最低基準説間での矛盾や文部科学省の学習指導要領の位置づけに関する理念の変更に伴う問題であり、より根深い問題は学習内…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 新しい評価・改定への動き最新情報35
  • “評価”は教育をどこまで揺さぶるか−私の震度予想
  • 教育学研究者としての意見/学びを変える評価のために
書誌
学校運営研究 2000年8月号
著者
秋田 喜代美
ジャンル
学校経営
本文抜粋
カリキュラム、学びの活動と学習環境、そして教育評価の四方向からの見なおしが連動することによって初めて、新たな学びが創出される。すでに自明のこととなってきた評価の前提を振り返ることが求められる。そのため…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
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