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  • 特集 児童・生徒の作文を道徳授業の資料に
  • 子どもの作文・詩を資料に、本気・真剣になる道徳授業づくり
書誌
道徳教育 2002年10月号
著者
藤井 喜代美
ジャンル
道徳
本文抜粋
一はじめに 本年四月から完全学校週五日制がスタートし、新学習指導要領が全面実施となる。 各学校では、家庭と地域社会と密接に連携し合って、子どもたち一人一人が自分に誇りをもち、互いに幸せに生きていく「生…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 児童・生徒の作文を道徳授業の資料に
  • 資料となる子どもの作文・詩の条件
書誌
道徳教育 2002年10月号
著者
吉永 幸司
ジャンル
道徳
本文抜粋
一明るく生きる姿を表現したもの 子どもの作文院詩は、生き方をそのまま写し出しているので、選択には慎重さが必要である。あこがれや快さがある出会いであってほしいと思う…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 児童・生徒の作文を道徳授業の資料に
  • 学級の人間関係を掘り起こす道徳授業
  • 中学校/生徒にとって身近な体験を資料とする
書誌
道徳教育 2002年10月号
著者
三井 玲子
ジャンル
道徳
本文抜粋
1生徒の実態から よりよい人間関係を築くためには、相手に対する思いやりの心が不可欠である。ところが、中学生の時期は、自己中心的な言動が目立つ場合があり、弱い立場にある者に対して、冷たい目を向けたり、態…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 児童・生徒の作文を道徳授業の資料に
  • 今の子どもの考え・生き方を見直す道徳授業
  • 中学校/子どもの作文を資料としてとりあげる道徳授業
書誌
道徳教育 2002年10月号
著者
後藤 幸雄
ジャンル
道徳
本文抜粋
1はじめに 道徳の資料には、子どもに、ねらいとする価値の内面的自覚を促すために、次のような役割があると考える…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 児童・生徒の作文を道徳授業の資料に
  • 子どもをとりまく家族・地域を考える道徳授業
書誌
道徳教育 2002年10月号
著者
佐野 友隆
ジャンル
道徳
本文抜粋
学校図書の発行している副読本「かがやけみらい」(五年生)の中に、家族愛を指導内容とした教材「ぼくのお母さん」がある…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 児童・生徒の作文を道徳授業の資料に
  • 実践/子どもが本気・真剣になる道徳授業づくりに
  • 中学校/体験を想起し、心の内を開花する
書誌
道徳教育 2002年10月号
著者
矢萩 倫子
ジャンル
道徳
本文抜粋
1指導の実際 ・第一学年男子十八人女子十九人計三十七人 ・主題名人間の弱さ・醜さ3―(3) ・ねらい人間には弱さや醜さを克服する強さや気高さがあることに気づき、生きる喜びを見つけようとする道徳的心情を…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 児童・生徒の作文を道徳授業の資料に
  • 実践/子どもが本気・真剣になる道徳授業づくりに
  • 中学校/生徒の主体性を伸ばす道徳授業を創ろう
書誌
道徳教育 2002年10月号
著者
青山 了司
ジャンル
道徳
本文抜粋
1どのように作文を用意するか、その方法を考える 生徒が書いた作文を道徳の授業に活用しようと考えた場合、その下地づくりが大切になってくると思う。自分が考えている下地とは、「生徒が日常的に作文を気軽に書け…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 児童・生徒の作文を道徳授業の資料に
  • 実践/子どもが本気・真剣になる道徳授業づくりに
  • 中学校/話合いの時間を十分に
書誌
道徳教育 2002年10月号
著者
鎗水 浩美
ジャンル
道徳
本文抜粋
1生徒作文資料による効果と難しさ 生徒自身によって語られた作文資料は、まず多くの共感を覚えるところに魅力がある。だれもが一度はあったあの経験がよみがえる。そして、他人事では済まされない構えができる。そ…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 児童・生徒の作文を道徳授業の資料に
  • 実践/子どもが本気・真剣になる道徳授業づくりに
  • 中学校/一人一人が光り輝く存在に
書誌
道徳教育 2002年10月号
著者
茂木 英夫
ジャンル
道徳
本文抜粋
一人一人が光り輝く存在に 1指導案 (1)主題名生命の尊重[関連価値(人間愛・家族愛)] (2)ねらい生命の尊さを理解し、かけがえのない自他の生命を尊重しようとする態度を育てる…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 心に残るいいお話 〜いつまでも残る心の灯火〜
  • 実践・この「いいお話」で感動の授業
  • 他の人とのかかわりのあるいいお話
  • 中学校/身近な人の生き方から学ぼう
書誌
道徳教育 2004年11月号
著者
村上 明子
ジャンル
道徳
本文抜粋
一年生を担任すると、決まって行うのが、絵本の読み聞かせである。説話も行うが、私自身が児童期に読み浸ったお話を子どもに聞かせ、子どもたちと心の交流を図ることを楽しみにしている。ときには新しいお話を開拓す…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全8ページ (80ポイント)
  • 特集 「心を揺さぶる」〜子どもの心に響く道徳授業〜
  • 実践/子どもの心が動いた授業
  • 中学校/事実と向き合って
書誌
道徳教育 2004年1月号
著者
村上 明子
ジャンル
道徳
本文抜粋
命があまりにも軽く扱われているニュースを聞くたびに胸が痛む。命にかかわる事件を起こした後も、淡々と、何事もなかったかのようにTVのインタビューに応える少年。なぜ彼らは「他の人の痛み、つらさ、悲しさ」を…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 指導案あれこれ
  • 指導案が変われば授業も変わる
  • 研究授業用の指導案
書誌
道徳教育 2003年5月号
著者
村上 明子
ジャンル
道徳
本文抜粋
研究授業の指導案が、無理なく他の学校や、クラスで実践でき、また、生徒、教師にとっても楽しくなる授業を提案したい…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 資料探し授業づくり・生と死の授業
  • 生と死の資料づくり・授業づくり/生命尊重の授業
  • 星野富弘「百日草」
  • 死を身近なものとして考える
書誌
道徳教育 2001年7月号
著者
村上 明子
ジャンル
道徳
本文抜粋
1 指導案(第一学年) (1)主題名かけがえのない生命の尊重3 │隠 (2)ねらい 死を身近なものとしてとらえさせ、今ある命を大切にして、精一杯生きていこうとする態度を育てる…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 グループ学習を取り入れる道徳授業
  • 実践 グループ学習を取り入れた私の道徳授業
  • 中学校/グループ・エンカウンターを取り入れた授業
書誌
道徳教育 2000年7月号
著者
村上 明子
ジャンル
道徳
本文抜粋
「エンカウンター」とは、「出会い」「本音と本音の交流」という意味である。生徒相互の関係を深め、集団での体験による自己の成長を目的としたグループ活動である…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 発掘!道徳資料〜子どもの心に響く資料あれこれ〜
  • 新しい「資料」で展開した道徳授業
  • 中学校
  • F読書をきっかけに語り合おう
書誌
道徳教育 臨時増刊 2004年10月号
著者
村上 明子
ジャンル
道徳
本文抜粋
1年生の朝読書は小学校6年生のときから本格的に始まり,今年で2年目にはいる。朝約10〜15分間の時間の短時間ではあるが集中して読んでいる生徒が多い。道徳の授業で語り合ってみたい作品はないか呼びかけてみ…
対象
中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 子どもが発言したくなる!道徳授業の言葉かけ100
  • [論説]発言したくなる空間づくりと言葉かけとは
  • 全ては共感から始まり,ラーニングゾーンを刺激することが対話や発言につながる
書誌
道徳教育 2025年12月号
著者
山田 貞二
ジャンル
道徳
本文抜粋
1 全ては共感から始まる 道徳科の授業は、そのほとんどが言語活動です。そして、その言語活動の中では、児童生徒の価値観や生き方が表現されます。当然、そこには、それらを受け入れる安心感(セイフティ)がある…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 子どもが発言したくなる!道徳授業の言葉かけ100
  • 十八番からスキルの磨き方まで!道徳授業がうまい先生の言葉かけ
  • 声かけは、笑顔と共に、なるべく短く
書誌
道徳教育 2025年12月号
著者
藤木 美智代
ジャンル
道徳
本文抜粋
もっとも意識している十八番の言葉かけは? 私がよく使う言葉かけは、「それで?」です。道徳科の授業は、よりよく生きるために自分自身や友達と語り合う時間です。できるだけ教師が誘導したり、話し合う方向を決め…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (2026/6/6まで無料提供)
  • 特集 子どもが発言したくなる!道徳授業の言葉かけ100
  • 十八番からスキルの磨き方まで!道徳授業がうまい先生の言葉かけ
  • 傾聴を基盤として対話へと誘う
書誌
道徳教育 2025年12月号
著者
木原 一彰
ジャンル
道徳
本文抜粋
もっとも意識している十八番の言葉かけは? 私が子どもたちと話している中で使うことの多い言葉かけは、「なぜ(どうして)、○○なの?」です。子どもたちの最初の言葉は、素直な中にも様々な思いが込められている…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 子どもが発言したくなる!道徳授業の言葉かけ100
  • 十八番からスキルの磨き方まで!道徳授業がうまい先生の言葉かけ
  • “在り方”に基づいた言葉かけを
書誌
道徳教育 2025年12月号
著者
水流 弘貴
ジャンル
道徳
本文抜粋
もっとも意識している十八番の言葉かけは? 私が授業中に最も多用している言葉かけは、「もう少し、詳しく教えてくれる?」です。この言葉かけは、具体化を促すとともに参加者の相互理解を深めます。また、経験を引…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 子どもが発言したくなる!道徳授業の言葉かけ100
  • 子どもが発言したくなる! 道徳授業の言葉かけ100
  • 安心して発言できる環境づくりの言葉かけ
書誌
道徳教育 2025年12月号
著者
飯村 友和
ジャンル
道徳
本文抜粋
1 なるほどね。どうして○○と思ったの? 子どもの発言の中には、教師の発問の意図とは違うようなものもあります。それに対して、教師がどのような言葉をかけ、対応するのかを子どもたちは見ています…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
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