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  • 特集 公民的資質−「公と私」を考える授業44例
  • 「公と私」のハザマを考える授業づくりのポイント
  • 中学公民・「資本主義」授業づくりのポイント
書誌
社会科教育 2000年8月号
著者
永島 稔明
ジャンル
社会
本文抜粋
1 人材をつくる 日本人の価値観や美意識が変化してきている。ペリー提督に日本侵略を考え直させた武士道は第二次世界大戦後の社会では完全に影をひそめた…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 中学社会 定期テスト作問の鉄則と実例 (第2回)
  • 歴史的分野「1年生最初のテスト」の出題例 中一ギャップに配慮した問題を作る
書誌
社会科教育 2014年5月号
著者
永島 稔明
ジャンル
社会
本文抜粋
○×問題でやる気を持たせる 小学校で歴史の学習に興味を持って取り組んできた生徒もいれば、苦手な生徒もいる。だから試験問題の最初は苦手な生徒もできそうに感じる問題を配置する。なかには最初の問題を見て難し…
対象
中学1年
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 小特集 “塔”“タワー”にまつわる面白話
  • 五重塔にまつわる面白話
書誌
社会科教育 2013年2月号
著者
永島 稔明
ジャンル
社会
本文抜粋
本稿では五重塔など日本の塔を中心に述べる。 五重塔は何のためにつくられたのか  仏舎利(釈迦の遺骨)を納めるためにつくられた…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 小特集 裁判員制度―社会科の課題として考える
  • 裁判員制度を社会科の課題として考える
  • 「社会科の主人公」として裁判員制度をとらえさせる
書誌
社会科教育 2004年10月号
著者
永島 稔明
ジャンル
社会
本文抜粋
1 裁判員制度は国民の権利か 第百五十九回国会法務委員会(平成十六年四月九日)の記録から抜粋する…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 中学教師がする授業の勝負どころ (第4回)
  • 全員が参加する授業には優れたシステムが存在する
書誌
社会科教育 2004年7月号
著者
永島 稔明
ジャンル
社会
本文抜粋
一 ネタでひきつける授業の限界 面白いネタや意外なネタで生徒をひきつける授業が理想だった。しかし、数年前に限界を感じた。どうやってものってこない生徒の存在があった…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 小特集 社会科教材とADHD/LDの子への配慮点
  • 教科書を教える〜音読・書き込み・書き写しがポイント〜
書誌
社会科教育 2004年5月号
著者
永島 稔明
ジャンル
社会
本文抜粋
一 本文の音読をさせる  『脳科学からの音読の効果』を話し、教科書の本文(や文章資料)の音読を行なう。次のように変化を持たせて、繰り返し音読を行なうと、中学生でも音読を厭わない…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている授業アイデア
  • 01 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている 授業づくりの基礎基本
  • 優れた授業者に共通する12の視点
書誌
社会科教育 2025年12月号
著者
佐藤 正寿
ジャンル
社会
本文抜粋
今まで多くの社会科授業がおもしろい教師に出会ってきた。いずれの教師も何かしらの個性があり、強い信念をもっていた。今回のテーマは、そのような教師に共通する授業づくりの基礎基本を示すことである。客観的なデ…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全6ページ (60ポイント)
  • 特集 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている授業アイデア
  • 02 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている 好奇心を高める教材づくりと仕掛け
  • 教師の熱意と綿密な準備が育む好奇心
書誌
社会科教育 2025年12月号
著者
永井 健太
ジャンル
社会
本文抜粋
1 はじめに 子どもの好奇心をいかに喚起するかは、常に重要な課題です。多くの子どもにとって、社会的事象は日常生活から遠く、時に無関心に近いことも少なくありません。しかし、「なぜ?」「どうして?」という…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている授業アイデア
  • 03 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている 見方・考え方を鍛える工夫
  • 学びの入口と出口を保障する授業づくりのステップ
書誌
社会科教育 2025年12月号
著者
梶谷 真弘
ジャンル
社会
本文抜粋
1 はじめに 社会科教育において、授業の「おもしろさ」と「学力形成」は、これまで分けて考えられてこなかっただろうか。学習者が学びに向かうための「おもしろさ」は、主に学校現場の実践者に委ねられ、様々な知…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている授業アイデア
  • 04 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている 一味違う発問・指示・説明
  • 発問・指示・説明で熱ある授業を目指す
書誌
社会科教育 2025年12月号
著者
松森 靖行
ジャンル
社会
本文抜粋
1 発問・指示・説明で熱ある授業を 社会科の授業に限らず、熱が感じられない授業が増えたように思います。その熱は、「子どもの眼差し」「一体感」から感じることができます。時として、蒸せ返るような熱気で息苦…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている授業アイデア
  • 05 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている 個別最適な学びを実現する授業デザイン
  • 子どもの「問い」を活かす授業デザイン
書誌
社会科教育 2025年12月号
著者
椎井 慎太郎
ジャンル
社会
本文抜粋
1 面白い授業の核心は「問い」 「おもしろい授業」の核心は、子ども一人ひとりの「問い」の多様性を認め、それを学習の原動力に位置付けてあげることだと考えます。従来の一斉授業では、全員が同じ内容を同じ方法…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている授業アイデア
  • 06 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている 教科横断型の授業アイデア
  • 思いや願い、問いをつなぎ、教科を越える 社会科教師の挑戦
書誌
社会科教育 2025年12月号
著者
安野 雄一
ジャンル
社会
本文抜粋
1 教科の枠をこえ、新たな学びへ 社会科の授業において、児童の「おもしろい!」という感覚は、単なる娯楽ではなく、深い学びへの入口である。その感覚を引き出す鍵の一つが、教科横断的な視点である。社会科の本…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている授業アイデア
  • 07 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている 話し合いを深める「教師の出所」
  • 教師が出る 話し合いにおける3つの場面
書誌
社会科教育 2025年12月号
著者
佐野 陽平
ジャンル
社会
本文抜粋
1 教師と子どもの関係 話し合いを深めるための大前提として、教師と子どもの関係が大切です。教師と子どもが教える、教わるような関係では、話し合いを深めることはできません。このような関係性になると、子ども…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている授業アイデア
  • 09 【授業最前線】社会科授業がおもしろい先生が実はやっている授業アイデア 中学校
  • 地理的分野【世界の様々な地域】「アジア州(日本と韓国)」
  • 生徒が自らの変化に気づくデザインを導入する社会科授業
書誌
社会科教育 2025年12月号
著者
林 大志郎
ジャンル
社会
本文抜粋
1 生徒が自らの成長に気づくデザインを「取り入れる」 みなさんは「学びを進めても、自分自身や社会に対して何も影響を与えられず、変化がない」ときに、学びのおもしろさを感じることができるでしょうか…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている授業アイデア
  • 09 【授業最前線】社会科授業がおもしろい先生が実はやっている授業アイデア 中学校
  • 地理的分野【日本の様々な地域】「日本の諸地域〜中国・四国地方〜」
  • 深い学びを実現する学習と思わず取り組みたくなる学習を両立する工夫
書誌
社会科教育 2025年12月号
著者
礒 崇仁
ジャンル
社会
本文抜粋
1 はじめに 中学校社会科の目標は、公民としての資質・能力の基礎を育成することであるため、各単元において育成すべき資質・能力を着実に身に付けていくことが大切である。そのためには、各単元において工夫をし…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている授業アイデア
  • 09 【授業最前線】社会科授業がおもしろい先生が実はやっている授業アイデア 中学校
  • 歴史的分野【近世までの日本とアジア】「幕藩体制の確立と鎖国」
  • 「わからないからおもしろい」授業を目指して
書誌
社会科教育 2025年12月号
著者
西脇 佑
ジャンル
社会
本文抜粋
1 はじめに―社会科授業が「おもしろい」とはどういうことなのか?― 有田和正は、「どのような授業をおもしろいと思うのか」という質問を子どもたちに投げ掛けて、授業における「おもしろさ」を子どもがどのよう…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている授業アイデア
  • 09 【授業最前線】社会科授業がおもしろい先生が実はやっている授業アイデア 中学校
  • 歴史的分野【近現代の日本と世界】「明治維新と近代国家の形成」
  • 見方・考え方を鍛えておもしろさと出会う
書誌
社会科教育 2025年12月号
著者
川端 裕介
ジャンル
社会
本文抜粋
1 学びの世界に生徒を呼び込む 生徒が授業をおもしろいと感じるのは、どんな時でしょうか? 私はこう考えます…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている授業アイデア
  • 09 【授業最前線】社会科授業がおもしろい先生が実はやっている授業アイデア 中学校
  • 公民的分野【私たちと現代社会】「私たちが生きる現代社会と文化の特色」
  • 多様な事例と「対話」で深める文化の価値
書誌
社会科教育 2025年12月号
著者
五十嵐 辰博
ジャンル
社会
本文抜粋
1 魅力的な単元で公民の幕開けを 現行学習指導要領において、公民的分野の改訂の要点としてまず挙げられているのが、「現代社会の特色、文化の継承と創造の意義に関する学習の一層の重視」である。現代社会におけ…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 社会科授業がおもしろい先生が実はやっている授業アイデア
  • 09 【授業最前線】社会科授業がおもしろい先生が実はやっている授業アイデア 中学校
  • 公民的分野【私たちと国際社会の諸課題】「国際社会の課題と私たちの取り組み」
  • コップの水から考える―JICA海外協力隊の意義
書誌
社会科教育 2025年12月号
著者
田 裕行
ジャンル
社会
本文抜粋
1 中学生と考える国際貢献 本実践は、中学校社会科公民的分野における「項目D 私たちと国際社会の諸課題(1)世界平和と人類の福祉の増大」および、内容の取り扱い(ア)(イ)に基づいて構成されたものである…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 自由と放任を見極める!失敗しない自己調整&自由進度学習
  • 01 自由と放任を見極める!失敗しない自己調整学習&自由進度学習
  • 歴史的アプローチで考える子どもの学びへのパースペクティブ
書誌
社会科教育 2025年11月号
著者
福田 喜彦
ジャンル
社会
本文抜粋
1 はじめに 子どもたちが教師からの学びへの支援を受けながら、主体的で深い学びを実現しようとすることは今も昔もそんなに変わらない。社会科教育研究による歴史的アプローチからみたこうした学びへの取り組みは…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
特集
仕様
全6ページ (60ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
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