詳細情報
中学教師がする授業の勝負どころ (第4回)
全員が参加する授業には優れたシステムが存在する
書誌
社会科教育
2004年7月号
著者
永島 稔明
ジャンル
社会
本文抜粋
一 ネタでひきつける授業の限界 面白いネタや意外なネタで生徒をひきつける授業が理想だった。しかし、数年前に限界を感じた。どうやってものってこない生徒の存在があった…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
中学教師がする授業の勝負どころ 12
教える内容を把握し、授業の基本「発問、指示」の改革から
社会科教育 2005年3月号
中学教師がする授業の勝負どころ 10
CO2削減の最先端 循環型新素材『りぐぱる』を授業する
社会科教育 2005年1月号
中学教師がする授業の勝負どころ 9
熱中し、かつ学力を保障する授業を
社会科教育 2004年12月号
中学教師がする授業の勝負どころ 8
授業に集中力を生み出すため取り除くキーワードがある
社会科教育 2004年11月号
中学教師がする授業の勝負どころ 7
TOSS中学社会科が提案する普段の授業の作り方
社会科教育 2004年10月号
一覧を見る
検索履歴
中学教師がする授業の勝負どころ 4
全員が参加する授業には優れたシステムが存在する
社会科教育 2004年7月号
女教師のパソコン活用術
それでも苦手な人の最初の一歩
女教師ツーウェイ 2000年5月号
学力づくりは授業づくり:校内モラールの高め方
教育環境づくり―ムダ・ムリ発見と改善策
学校マネジメント 2005年5月号
学年別・今月のおすすめ指導
初めての授業参観・保護者会
2年生/保護者も巻き込んで
女教師ツーウェイ 2010年5月号
場面別/保護者の疑問を解く評価説明の急所
家庭訪問での説明・押さえたいポイント
絶対評価の実践情報 2005年2月号
一覧を見る