最近の記事>学級経営
  • 兵庫県尼崎市立小学校佐藤 隆史
    • 2018/3/15
    • 教育オピニオン
    • 学級経営
    1 音読指導の学級経営への効用
    音読活動を国語の授業に取り入れて、子どもたちの表現する力や、話す聞く力を育てることは、皆さんも普通にされていることだと思います。
    しかし、音読を国語の授業だけにとどめておくのはもったいない! 音読活動を広く「声を出し...
  • ほめ言葉で子ども&クラスが成長する!菊池道場の価値語録(22)
    菊池省三監修 菊池道場広島支部大塚 秀彦
    • 2018/3/10
    • 菊池道場の価値語録
    • 学級経営
    今年度も終わりに近づき、卒業式の練習も始まる頃となりました。なんとなく、1年が終わる慌ただしさが学校を包む頃ではないでしょうか。
    先生方が子どもたちに語りかけているのを聞いていると、「価値語」という言葉を知らない先生方が、「きりかえスピード」とか「...
  • 大阪府立学校美術科教諭・イラストレーター・デザイナーモリジ
    • 2018/3/9
    • 著者インタビュー
    • 学級経営
    今回はモリジ先生に、新刊『教師力ステップアップ CD-ROM付き キラキラかわいい!365日のイラストカット・テンプレートBOOK 小学校』について伺いました。
    モリジ(もりじ)
    1989年、大阪府生まれ。大阪教育大学大学院美術教育専攻修了。
    在学中にイラストレ...
  • 授業力&学級経営力 2018年4月号
    教育zine編集部小松
    • 2018/3/7
    • Eduマガのヨミカタ
    • 学級経営
    今年もいよいよ新年度がやってきます。1年間の学級経営・授業の成功のカギを握るこの時期。今年は「超一流」の先生のこだわりに学んで、学級開き・授業開きを大成功させませんか?
    『授業力&学級経営力』2018年4月号の特集テーマは、「超一流はここが違う! ...
  • 上越教育大学教職大学院教授赤坂 真二
    • 2018/3/2
    • 著者インタビュー
    • 学級経営
    今回は赤坂真二先生に、新刊『資質・能力を育てる問題解決型学級経営』について伺いました。
    赤坂 真二(あかさか しんじ)
    1965年新潟県生まれ。上越教育大学教職大学院教授。学校心理士。19年間の小学校勤務では、アドラー心理学的アプローチの学級経営に取...
  • 北海道公立中学校堀 裕嗣
    • 2018/3/1
    • 著者インタビュー
    • 学級経営
    今回は堀 裕嗣先生に、新刊『必ず成功する学級経営 365日の学級システム 中学1年・中学2年・中学3年』の3冊シリーズについて伺いました。
    堀 裕嗣(ほり ひろつぐ)
    1966年北海道湧別町生。北海道教育大学札幌校・岩見沢校修士課程国語教育専修修了。19...
  • 大阪大学大学院人間科学研究科教授三宮真智子
    • 2018/3/1
    • 教育オピニオン
    • 学級経営
    子どもと関わる教師にとって、ほめること、叱ることは、子どもたちのやる気を高めたり、反省や行動改善を促したりするための大切なコミュニケーションです。また、「ほめ」「叱り」を効果的に機能させることは、学級経営を左右する基本であると言ってもよいでしょ...
  • 小野 領一
    • 2018/2/23
    • 著者インタビュー
    • 学級経営
    今回は小野 領一先生に、新刊『学級崩壊崖っぷちでも乗り切れる!頑張らないクラスづくりのコツ』について伺いました。
    小野 領一(おの りょういち)
    1984年奈良県生まれ。
    近畿大学経営学部卒業後,大阪教育大学第二部に進学し,卒業。
    現在,奈良県小学校...
  • 静岡教育サークル「シリウス」戸塚健太郎
    • 2018/2/20
    • 著者インタビュー
    • 学級経営
    今回は静岡教育サークル「シリウス」の戸塚健太郎先生に、新刊『アイスブレイクからすきま時間まで 学級&授業 5分間活動アイデア事典』について伺いました。
    静岡教育サークル「シリウス」()
    「理論より実践」「具体的な子どもの事実」「小さな事実から大...
  • 勇気づけリーダーの学級経営(9)
    〜これからを生きる資質・能力を育てる教師の役割〜
    上越教育大学教授赤坂 真二
    • 2018/2/20
    • 勇気づけリーダーの学級経営
    • 学級経営
    1 感情を揺さぶることそのものがねらい
    前回までに、子どもたちの気になる行動や問題行動の目的は、社会的文脈をもっている、つまり、居場所を確保することだと言いました。これらの行動は、大人にとって感情を揺さぶる実に困った行動なわけですが、それは、子ども...