最近の記事
  • 絶対成功の体育授業マネジメント(9)
    マット運動
    大阪府箕面市立萱野小学校教諭垣内 幸太
    • 2016/2/10
    • 体育授業マネジメント
    • 保健・体育
    1.ICT機器の「よさ」
    ICT機器といってもプロジェクタ、ビデオカメラ、デジタルカメラ、タブレット機器、パソコンなど多岐に渡ります。子どもたちは、これらの機器が大好きです。大人が感じるほど、子どもたちは操作方法に抵抗感を感じることもありません。しかし、...
  • 特別支援教育の実践情報 2016年2・3月号
    教育zine編集部佐藤
    • 2016/2/9
    • Eduマガのヨミカタ
    • 特別支援教育
    『特別支援教育の実践情報』2016年2-3月号の特集テーマは、伝えよう,この子のステキ!デキる教師のガッチリ引き継ぎ術です。
    学年末は、1年間の学習指導、生活指導の成果をまとめ、次年度に引き継ぐ大切な時期です。「個別の指導計画」「個別の教育支援計画」と...
  • 道徳教育 2016年3月号
    教育zine編集部茅野
    • 2016/2/9
    • Eduマガのヨミカタ
    • 道徳
    教科化とともに「読む道徳」から「考え、議論する道徳へ」ということが、盛んに言われ始めました。平成27年7月に示された「小(中)学校 学習指導要領解説 特別の教科 道徳編」の中でも、
    発達の段階に応じ、答えが一つではない道徳的な課題を一人一人の児童が...
  • 國學院大學人間開発学部初等教育学科教授田沼 茂紀
    • 2016/2/5
    • 著者インタビュー
    • 道徳
    今回は田沼茂紀先生に、新刊『道徳科授業サポートBOOKS 「特別の教科 道徳」授業&評価完全ガイド―通知表の記入文例付』について伺いました。
    田沼 茂紀(たぬま しげき)
    1955年、新潟県生まれ。上越教育大学大学院学校教育研究科修了。國學院大學人間開発学...
  • 学級レク&アイスブレイク事典 (9)
    青森県藤崎町立藤崎小学校教諭弥延 浩史
    • 2016/2/5
    • 学級レク&アイスブレイク事典
    • 学級経営
    さて、3学期がスタートして一か月が過ぎました。教室では、そろそろ学年のまとめへ向けて学習などが進んでいることでしょう。どうしても、学習が続くとクラスの空気が何だか淀んでいるな……と感じることがあります。もちろん、知的な好奇心を喚起したり、子どもが学...
  • 上越教育大学教職大学院教授赤坂真二
    • 2016/2/5
    • 著者インタビュー
    今回は赤坂真二先生に、新刊『クラスを最高の雰囲気にする!目的別朝の会・帰りの会アクティビティ50』について伺いました。
    赤坂真二(あかさか しんじ)
    1965年新潟県生まれ。上越教育大学教職大学院教授。学校心理士。「現場の教師を元気にしたい」と願い、...
  • 神戸市立公立小学校教諭関田 聖和
    • 2016/2/4
    • 著者インタビュー
    • 国語
    今回は関田聖和先生に、新刊『楽しみながら国語力アップ!「楽習」授業&ツール』について伺いました。
    関田 聖和(せきた きよかず)
    1968年、兵庫県生まれ。創価大学教育学部卒業。1991年より,神戸市内小学校勤務。
    2010年 特別支援教育士(S.E.N.S)に。...
  • 教育zine編集部及川
    • 2016/2/1
    • Eduアンケート
    • その他
    1月22日、奨学金について年収に応じて月々の返済額を決める「所得連動返還型奨学金制度」の導入を検討する会合が文部科学省により開かれました。奨学金については、多くの延滞者が出ており、回収が課題となっている一方、遅延金を問題視する声もあります。私学など...
  • 東京学芸大学附属小金井小学校教諭草野 健
    • 2016/2/1
    • 教育オピニオン
    • 理科
    子どもの「問い」を引き出すためには、まず子どもに「問い」をもたせなければならない。では、子どもが「問い」をもつのは、どのようなときだろうか。そして、もった「問い」を引き出し、学級共通の問題として学習に生かすためには、どうしたらよいのだろうか。
    ...
  • QA解説 「特別の教科 道徳」の授業づくり(8)
    板書の役割と今後の方向性
    筑波大学附属小学校教諭加藤 宣行
    • 2016/1/30
    • 「特別の教科 道徳」の授業づくり
    • 道徳
    B先生
    「特別の教科 道徳」になるということは、従来の道徳授業のスタイルを今一度見直し、改善すべきは思い切って変えるということだと思っています。そうしなければ、何も変わらないし、教科になって縛りがきつくなるだけのように感じます。そのような改良のスタ...
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