ジャンルで記事を選ぶ
-

- 2016/3/24
- 著者インタビュー
- 国語
今回は岩下 修先生に、新刊『岩下修の国語授業 授業を成立させる基本技60 アクティブ・ラーニングを目指す授業づくり』について伺いました。
岩下 修(いわした おさむ)
公立小学校教諭、立命館小学校教諭、立命館大学非常勤講師を経て、現在、名進研小学... -
本コーナーでは、一生懸命頑張っているのになぜか学習がうまく進まない…そんな学びにくい子のつまずきの原因を探り、そのサポート法を解説していきます。
山田先生、私のクラスの子(3年生)について相談させてください!
学びのつまずき相談
作文を2〜3行しか書... -
- 2016/3/19
- 著者インタビュー
- 社会
今回は佐藤正寿先生・長瀬拓也先生に、新刊『ゼロから学べる小学校社会科授業づくり』について伺いました。
佐藤 正寿(さとう まさとし)
1962年秋田県生まれ。1985年から岩手県公立小学校に勤務。岩手県公立小学校副校長。「地域と日本のよさを伝える授業」... -
来年度こそ、年間を通して単元を貫く言語活動を位置づけた実践を行いたいと思っています。新学期に向けてどのような準備を行っていけばよいでしょうか。
まず、先生が1年間を見通しましょう。「1年間でどのような国語の力を付けるのか」を把握する必要があります。... -
今回は佐藤正寿先生に、新刊『朝の会・帰りの会&授業でそのまま使える!子どもたちに伝えたいお話75選』について伺いました。
佐藤 正寿(さとう まさとし)
1962年秋田県生まれ。1985年から岩手県公立小学校に勤務。現在は,岩手県公立小学校副校長。「地域... -
今回は水上和夫先生に、新刊『スペシャリスト直伝! 小学校エンカウンターで学級づくりの極意』について伺いました。
水上 和夫(みずかみ かずお)
スクールカウンセラー、富山県教育カウンセラー協会代表、日本教育カウンセリング学会常任理事(研究委員長)... -
今回は森川正樹先生に、新刊『できる先生が実はやっている 授業づくり77の習慣』について伺いました。
森川 正樹(もりかわ まさき)
兵庫県生まれ。兵庫教育大学大学院言語系教育分野(国語)修了、学校教育学修士、関西学院初等部教諭。全国大学国語教育学... -
しつけの目的
これまでに、自治的集団の育成のスタートは、子どもたちとの個人的信頼関係の構築であること*1*2、そして、その個人的信頼関係を結ぶねらいは、私たちが子どもたちに対してリーダーシップを発揮するためだと述べてきました。
リーダーシップとは、「... -
1 学級の一日を明確にイメージしよう
「毎年迎えるシーズン開幕前のワクワク感が、たまらなくいいですね」
シアトルマリナーズ時代のイチローが語った言葉だそうだ。新しい学級を目の前にした私たちも、親近感をもつかもしれない。挑戦したいことがいくつも思い浮... -
今回は赤坂真二先生に、新刊『集団をつくるルールと指導 失敗しない定着のための心得 小学校編』、 『集団をつくるルールと指導 失敗しない定着のための心得 中学校編』について伺いました。
赤坂 真二(あかさか しんじ)
1965年新潟県生まれ。上越教育大...
アクセスの多い記事
- 大縄は、文字通り「全員」で跳ぶ―声も動きも気持ちも1つに 2017/1/5 学級づくりにいかす!体育授業 保健・体育
- 最新トレンド「自己調整学習理論」を図解でわかりやすく! 2025/1/1 教育オピニオン 授業全般
- 「フランダースの犬」に感動するのは日本人だけ!? 2008/1/5 きょういくじん会議
- 漢字を書き順通りに書けない子 2016/5/20 学習つまずきサポート 特別支援教育
- 5月5日は少数派!? 見てみよう、世界のこどもの日 2009/5/5 きょういくじん会議
新しいコメント
- 学校における水泳授業の廃止に賛成?反対? コメント(28) 2026/4/25 8:23 Eduアンケート
- 授業参観は普段通り?特別メニュー? コメント(6) 2026/3/21 17:28 Eduアンケート
- 大学の教職課程のカリキュラム再構成案についてどう思いますか? コメント(12) 2026/1/28 9:02 Eduアンケート
- いじめの重大化、注視すべきポイントは? コメント(1) 2025/12/19 18:32 Eduアンケート
- 公立中学校の部活動、改革の手立ては? コメント(14) 2025/11/26 22:28 Eduアンケート
一覧を見る
過去の記事








