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- 2016/3/19
- 著者インタビュー
- 社会
今回は佐藤正寿先生・長瀬拓也先生に、新刊『ゼロから学べる小学校社会科授業づくり』について伺いました。
佐藤 正寿(さとう まさとし)
1962年秋田県生まれ。1985年から岩手県公立小学校に勤務。岩手県公立小学校副校長。「地域と日本のよさを伝える授業」... -
来年度こそ、年間を通して単元を貫く言語活動を位置づけた実践を行いたいと思っています。新学期に向けてどのような準備を行っていけばよいでしょうか。
まず、先生が1年間を見通しましょう。「1年間でどのような国語の力を付けるのか」を把握する必要があります。... -
今回は佐藤正寿先生に、新刊『朝の会・帰りの会&授業でそのまま使える!子どもたちに伝えたいお話75選』について伺いました。
佐藤 正寿(さとう まさとし)
1962年秋田県生まれ。1985年から岩手県公立小学校に勤務。現在は,岩手県公立小学校副校長。「地域... -
今回は水上和夫先生に、新刊『スペシャリスト直伝! 小学校エンカウンターで学級づくりの極意』について伺いました。
水上 和夫(みずかみ かずお)
スクールカウンセラー、富山県教育カウンセラー協会代表、日本教育カウンセリング学会常任理事(研究委員長)... -
今回は森川正樹先生に、新刊『できる先生が実はやっている 授業づくり77の習慣』について伺いました。
森川 正樹(もりかわ まさき)
兵庫県生まれ。兵庫教育大学大学院言語系教育分野(国語)修了、学校教育学修士、関西学院初等部教諭。全国大学国語教育学... -
しつけの目的
これまでに、自治的集団の育成のスタートは、子どもたちとの個人的信頼関係の構築であること*1*2、そして、その個人的信頼関係を結ぶねらいは、私たちが子どもたちに対してリーダーシップを発揮するためだと述べてきました。
リーダーシップとは、「... -
1 学級の一日を明確にイメージしよう
「毎年迎えるシーズン開幕前のワクワク感が、たまらなくいいですね」
シアトルマリナーズ時代のイチローが語った言葉だそうだ。新しい学級を目の前にした私たちも、親近感をもつかもしれない。挑戦したいことがいくつも思い浮... -
今回は赤坂真二先生に、新刊『集団をつくるルールと指導 失敗しない定着のための心得 小学校編』、 『集団をつくるルールと指導 失敗しない定着のための心得 中学校編』について伺いました。
赤坂 真二(あかさか しんじ)
1965年新潟県生まれ。上越教育大... -
「学級づくり」は、一か月で決まってしまう。このように断言していい。
始業式からの一か月で、一年間の80%が決まってしまうのである。
『授業力&学級経営力』4月号、野中信行先生の巻頭論文からの引用です。学級担任にとって、4月はまさに勝負の時でしょうか。そ... -
今回は静岡教育サークル「シリウス」の森竹高裕先生に、新刊『子どもがイキイキ取り組む!朝の会&帰りの会 アイデア事典』について伺いました。
静岡教育サークル「シリウス」( )
1984年創立。「理論より実践」「具体的な子どもの事実」「小さな事実から大きな...
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