最近の記事
  • 楽しい体育の授業 2014年12月号
    教育zine編集部五十嵐
    • 2014/11/14
    • Eduマガのヨミカタ
    • 保健・体育
    『楽しい体育の授業』2014年12月号の特集は、「体育プロ教師発:年間単元計画づくり」。来年度に向けて、年間単元計画を作成される先生は必読の特集となっています。
    年間単元計画は子どもの実態や学校の実態に合わせて作成することが求められますが、この「学校...
  • 数学教育 2014年12月号
    教育zine編集部矢口
    • 2014/11/14
    • Eduマガのヨミカタ
    • 算数・数学
    数学の指導において教材の占めるウェイトは非常に高く、授業の良し悪しは、教材研究の段階で決まっている、と言っても過言ではありません。
    『数学教育』2014年12月号の特集「スペシャリスト15人が明かす 教材研究がもっとうまくなる方法」では、そんな教材研究...
  • 秋田県大館市立扇田小学校教諭間嶋 祐樹
    • 2014/11/14
    • 教育オピニオン
    • 教師力・仕事術
    1.返ってこないあいさつ
    次の文章は,私のかつての教え子が書いたものである。
    間嶋祐樹先生が初任者時代のことである。
    「おはようございます」
    先生の第一声が教室に響く。しかし、それに答える子はほとんどゼロ。特に女子数名は、先生が入ってきてもお構いな...
  • 明治図書出版編集長樋口 雅子
    • 2014/11/10
    • 教育マグマ日記
    • その他
    「今時のパパさん、運動会の日は、5時から、我が子の雄姿を撮るための場所取りしているんだって」
    「そんなの、ざら。スゴイところでは、3時からなんていうのもあるとか〜」
    「私など、ただの一度も、来てくれなかったけど」
    「最近は、子どもが主役となる場へ...
  • “学級リーダー”新システム&活用アイデア(6)
    大分県由布市立西庄内小学校教諭首藤 政秀
    • 2014/11/10
    • 学級リーダー
    • 学級経営
    教育界では、年度当初の3日間を「黄金の3日間」と言ったり、2学期はじめの3日間を「シルバーの3日間」と言うことがあります。その後の学級運営を決定づけるのがこの期間だからですが、これは多くの先生が実感していることではないでしょうか?
    さて11月、この月に...
  • 作新学院小学部教諭八島 禎宏
    • 2014/11/7
    • 著者インタビュー
    • 学級経営
    今回は八島禎宏先生に、新刊『通常学級で取り組む!「周りにいる子」をまきこんだ「気になる子」へのアプローチ』について伺いました。
    八島 禎宏(やしま よしひろ)
    1959年生まれ。宇都宮大学大学院教育学研究科修士課程修了 修士(教育学)。作新学院小学...
  • 徳島県阿南市立阿南第一中学校教諭岡田栄司
    • 2014/11/7
    • 著者インタビュー
    • 外国語・英語
    今回は岡田栄司先生に、新刊『目指せ!英語授業の達人29 荒れ・しらけと闘う!英語授業の鉄則&活動アイデア 真剣に語り合う集団を育てる・ゴールは「踊る英語御殿」』について伺いました。
    岡田 栄司(おかだ えいじ)
    徳島県出身。滋賀県近江八幡市立八幡...
  • 教育zine編集部木山
    • 2014/11/6
    • Eduアンケート
    先月開かれた財務省の財政制度等審議会で、2011年から公立小学校の1年生に導入されている35人学級を40人学級に戻すように求める方針が出されました。厳しい財政状況や幼児教育の無償化の予算に充てることなどがその理由のようです。
    みなさんはこの方針についてど...
  • エキスパートが教える!とっておきの授業スキル(6)
    小学校教諭長瀬 拓也
    • 2014/11/5
    • とっておきの授業スキル
    • 図工・美術
    長瀬:第6回は、熊本の西尾環先生による図画工作科の指導のアイデアです。図画工作科は若い先生にとっては苦手な人も多く、しかもその結果が作品に表れ、悩んでいる方も多いかもしれません。ぜひ、西尾先生の指導のアイデアを参考にしてください。
    図画工作ミニ題材...
  • 明治図書出版編集長樋口 雅子
    • 2014/11/4
    • 教育マグマ日記
    • その他
    「数ヶ月ぶりに電話したら、ちょっと通話音が、変なのでさ、“今、どこにいるの”って聞いたら、スウェ―デンだっていうじゃない。よく聞こえるのには、びっくりした…」
    「ツアーパックで行ったと思ったら、ドイツの知人のセカンドハウスがスウェ―デンにあって、...
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