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- 2016/2/5
- 著者インタビュー
- 道徳
今回は田沼茂紀先生に、新刊『道徳科授業サポートBOOKS 「特別の教科 道徳」授業&評価完全ガイド―通知表の記入文例付』について伺いました。
田沼 茂紀(たぬま しげき)
1955年、新潟県生まれ。上越教育大学大学院学校教育研究科修了。國學院大學人間開発学... -
さて、3学期がスタートして一か月が過ぎました。教室では、そろそろ学年のまとめへ向けて学習などが進んでいることでしょう。どうしても、学習が続くとクラスの空気が何だか淀んでいるな……と感じることがあります。もちろん、知的な好奇心を喚起したり、子どもが学...
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今回は赤坂真二先生に、新刊『クラスを最高の雰囲気にする!目的別朝の会・帰りの会アクティビティ50』について伺いました。
赤坂真二(あかさか しんじ)
1965年新潟県生まれ。上越教育大学教職大学院教授。学校心理士。「現場の教師を元気にしたい」と願い、... -
今回は関田聖和先生に、新刊『楽しみながら国語力アップ!「楽習」授業&ツール』について伺いました。
関田 聖和(せきた きよかず)
1968年、兵庫県生まれ。創価大学教育学部卒業。1991年より,神戸市内小学校勤務。
2010年 特別支援教育士(S.E.N.S)に。... -
- 2016/2/1
- Eduアンケート
- その他
1月22日、奨学金について年収に応じて月々の返済額を決める「所得連動返還型奨学金制度」の導入を検討する会合が文部科学省により開かれました。奨学金については、多くの延滞者が出ており、回収が課題となっている一方、遅延金を問題視する声もあります。私学など... -
子どもの「問い」を引き出すためには、まず子どもに「問い」をもたせなければならない。では、子どもが「問い」をもつのは、どのようなときだろうか。そして、もった「問い」を引き出し、学級共通の問題として学習に生かすためには、どうしたらよいのだろうか。
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B先生
「特別の教科 道徳」になるということは、従来の道徳授業のスタイルを今一度見直し、改善すべきは思い切って変えるということだと思っています。そうしなければ、何も変わらないし、教科になって縛りがきつくなるだけのように感じます。そのような改良のスタ... -
今回は俵原正仁先生に、新刊『博愛―ホワイト学級づくり 正攻法で理想に向かう!クラス担任術』について伺いました。
俵原 正仁(たわらはら まさひと)
1963年、兵庫県生まれ。
通称“たわせん”と呼ばれている。
兵庫教育大学を卒業後、兵庫県の公立小学校... -
今回は中嶋郁雄先生に、新刊『学級経営サポートBOOKS 新任3年目までに知っておきたい 子どもがまとまるクラスづくりの技術』について伺いました。
中嶋 郁雄(なかしま いくお)
奈良県奈良市立済美南小学校教頭。
1965年、鳥取県生まれ。1989年奈良教育大... -
今回は松森靖行先生に、新刊『子どもと保護者の心をわしづかむ!デキる教師の目配り・気配り・思いやり』について伺いました。
松森 靖行(まつもり やすゆき)
1976年岡山県生まれ。現在,大阪府寝屋川市立木屋小学校勤務。
教員16年目。岡山県で14年間小学...
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