ジャンルで記事を選ぶ
-

- 2017/2/17
- 著者インタビュー
- 学級経営
今回は南 惠介先生に、新刊『「ほめる」ポイント「叱る」ルール あるがままを「認める」心得』について伺いました。
南 惠介(みなみ 惠介)
1968年岡山県生まれ。岡山県和気町立藤野小学校教諭。
中学校,小学校講師での勤務を経て,小学校教諭となる。人... -
今回は赤坂真二先生に、新刊『クラスがまとまる! 協働力を高める活動づくり 小学校編』、『クラスがまとまる! 協働力を高める活動づくり 中学校編』について伺いました。
赤坂 真二(あかさか しんじ)
1965年新潟県生まれ。上越教育大学教職大学院教授。... -
A先生
各自が「ふさわしい方法を選択しながら工夫して実践できるようにする」ために、テーマ発問型という「学習プロセス」があることはわかりました。そこで、テーマ発問型の具体的な展開について教えてください。
加藤先生からのアドバイス
「テーマ発問型」とい... -
今回は荒木寿友先生に、新刊『ゼロから学べる道徳科授業づくり』について伺いました。
荒木 寿友(あらき かずとも)
1972年宮崎県生まれ,兵庫県育ち。2002年京都大学大学院教育学研究科博士課程修了。博士(教育学)。専門は道徳教育、教育方法、ワークショ... -
子どもの笑顔があふれる! 先生のための「ほめ言葉手帳」(8)
- 2017/2/16
- 先生のための『ほめ言葉手帳』
- 教師力・仕事術
[画像=(菊池省三先生近影)] 絶賛発売中である「ほめ言葉手帳」! 前回の記事では、2017年度版のリニューアルポイントをお伝えしましたが、今回は監修者でいらっしゃる菊池省三先生へのインタビューをお届けいたします。
菊池先生が2017年度版の手帳に込められた... -
はじめに
学級も残り1か月。子どもたちとともに様々な経験を積み重ねてきました。その1年間のラストをどう締めくくるのかは、教師にとっても子どもたちにとっても重要なことなのです。
僕はソフトランディングをお奨めします。1年間過ごしてきて身についたことをそ... -
いよいよ一年間を束ねていく時期になりました。「個」としての成長をふり返りつつ、新たなステージに向けて準備を重ねる時期にしたいですね。今回は、確立した「個」として公に向かう力を育てる価値語録です。
「あえて」に強くなろう
挑戦すべきかどうかを迷うこ... -
『社会科教育』2017年3月号の特集は、「改訂キーワードで読み解く「新しい社会科」」です。
昨年末に答申が出され、新しい社会科授業づくりに向けて動き出す段階となりました。そこで年度の区切りとなる3月号では、今回の改訂で「これからの社会科」はどう変わる... -
今回は多賀一郎先生に、新刊『大学では教えてくれない 信頼される保護者対応』について伺いました。
多賀 一郎(たが いちろう)
神戸大学附属住吉小学校を経て私立小学校に長年勤務。現在、追手門学院小学校講師。専門は国語教育。親塾など、保護者教育にも... -
今回は赤坂真二先生に、新刊『教室がアクティブになる学級システム』について伺いました。
赤坂 真二(あかさか しんじ)
1965年新潟県生まれ。上越教育大学教職大学院教授。学校心理士。19年間の小学校勤務では、アドラー心理学的アプローチの学級経営に取り...
アクセスの多い記事
- 大縄は、文字通り「全員」で跳ぶ―声も動きも気持ちも1つに 2017/1/5 学級づくりにいかす!体育授業 保健・体育
- その「不安の正体」こそ、SHIFTの足場 2026/6/12 教育学一般
- 先生もまた、学びの当事者である 2026/6/5 教育学一般
- 「フランダースの犬」に感動するのは日本人だけ!? 2008/1/5 きょういくじん会議
- 定番教材「二通の手紙」を用いた道徳の授業づくり 2018/10/25 道徳授業づくり実践講座 道徳
新しいコメント
- 教科書は紙派?デジタル派?ハイブリッド派? コメント(1) 2026/6/14 15:01 Eduアンケート
- 小学2年生からのタイピング学習に賛成?反対? コメント(15) 2026/5/28 21:19 Eduアンケート
- 学校における水泳授業の廃止に賛成?反対? コメント(28) 2026/4/25 8:23 Eduアンケート
- 授業参観は普段通り?特別メニュー? コメント(6) 2026/3/21 17:28 Eduアンケート
- 大学の教職課程のカリキュラム再構成案についてどう思いますか? コメント(12) 2026/1/28 9:02 Eduアンケート
一覧を見る
過去の記事








