最近の記事
  • 楽しい体育の授業 2019年6月号
    教育zine編集部木村
    • 2019/5/8
    • Eduマガのヨミカタ
    • 保健・体育
    『楽しい体育の授業』2019年6月号の特集は、クラスみんなで上達!教師のための水泳指導アイデア。
    突然ですが質問です。
    先生方の学校では、こんな水泳授業をしていませんか。
    □学年合同や2学年合同
    □泳力別グループ
    □2時間授業を5回だけ
    もし当てはまる...
  • 数学教育 2019年6月号
    教育zine編集部赤木
    • 2019/5/8
    • Eduマガのヨミカタ
    • 算数・数学
    『数学教育』2019年6月号の特集テーマは、「授業教材研究から研究協議会まで これであなたも研究授業マスター!」です。
    教師なら、誰もが避けて通ることのできない研究授業…。本特集は、そんな研究授業にかかわるすべての先生のために、以下の大充実のラインナ...
  • 英語教育ユニバーサルデザイン 指導に役立つ教材・教具(12)
    神戸山手短期大学准教授村上 加代子
    • 2019/5/5
    • 英語教育UD 教材・教具
    • 特別支援教育
    今回のねらい
    小学校や英語教室では、たくさんの絵カードや、実物に似せたおもちゃがあります。子どもたちにそれらを見せながら“What’s this?”と尋ねると、元気よく、また嬉しそうに応えてくれることでしょう。外国語を学習していると、物の名前がわかったり、...
  • 教育zine編集部木村
    • 2019/5/1
    • Eduアンケート
    柴山文部科学大臣は4月12日の記者会見で、今後検討する必要がある初等中等教育の在り方の一つとして、小学校高学年での教科担任制導入に関して述べています。
    学級担任制のメリットとして、子どもの変化を感じ取りやすい、教科横断的な授業ができる、授業時間を弾...
  • 「書くこと」が苦手な子の保護者西村 直美
    • 2019/5/1
    • 教育オピニオン
    • その他教育
    1 「書くこと」が苦手な我が子
    最近、読み書きに障害のある「ディスレクシア」という障害が少しずつ認知されつつあります。そして「ディスレクシア」と診断されなくても、「書くこと」が苦手な子は多くいるように思います。
    私の息子もそうでした。読解力に問題は...
  • 教育zine編集部松野
    • 2019/4/30
    • 教育ニュース
    • 学習指導要領・教育課程
    18日、平成31年度の全国学力・学習状況調査が行われました。今年は国語・算数・数学でA(知識)・B(活用)問題の一体化、中学で初となる英語の調査実施と、まさに変革の年となりました。
    国語、算数・数学は知識と活用を総合的に見る問題に
    毎年実施されている2教科...
  • 大阪樟蔭女子大学教授菅 正隆
    • 2019/4/26
    • 著者インタビュー
    • 外国語・英語
    今回、菅 正隆先生に、新刊『日々の授業から校内研修・研究授業までフルサポート!小学校外国語活動・外国語授業づくりガイドブック』について伺いました。
    菅 正隆(かん まさたか)
    大阪樟蔭女子大学教授。岩手県北上市生まれ。大阪外国語大学卒業後,大阪府...
  • 大阪市公立小学校 西岡 毅
    • 2019/4/26
    • 著者インタビュー
    • 保健・体育
    今回は西岡 毅先生に、新刊『安全と見栄えを両立する!新「組体操」絶対成功の指導BOOK』について伺いました。
    西岡 毅(にしおか つよし)
    1984年大阪府生まれ。
    2009年 関西体育授業研究会設立http://kantaiken.jp/
    「体育科の地位向上」を合言葉に発足...
  • 道徳授業づくり実践講座(11)
    立命館大学大学院教授荒木 寿友
    • 2019/4/25
    • 道徳授業づくり実践講座
    • 道徳
    新学期が始まって少し経ちましたが、新年度の慌ただしさが落ち着いてきたかと思います。
    さて、読者の先生は道徳の授業開きをされましたか。一年前も道徳の授業開きについてミニワークを取り入れる方法を書きました。
    『世界一わかりやすい道徳の授業づくり講座(1...
  • フル・インクルーシブ教育の学校&授業づくり(11)
    東京大学大学院教育学研究科助教二羽 泰子
    • 2019/4/20
    • フル・インクルーシブ教育
    • 特別支援教育
    インクル−ジョン(包摂)を可能にする学校文化とは、どのようなものなのでしょうか。それは、何か到達すべき目標のようなものとして存在するのではなく、どの学校にも可能なプロセスのなかに息づいているものだということを、二羽泰子先生が語ってくださいます。
    ...