最近の記事
  • ―できる教師は、必ず書くことの作法を身につけている―
    岩手県公立小学校副校長佐藤 正寿
    • 2018/2/19
    • 著者インタビュー
    • 教師力・仕事術
    今回は佐藤正寿先生に、新刊『教師のための実務文例集 文書の書き方からマナーまで』について伺いました。
    佐藤 正寿(さとう まさとし)
    1962年秋田県生まれ。1985年から岩手県公立小学校に勤務。現在は,岩手県公立小学校副校長。「地域と日本のよさを伝え...
  • 早稲田中・高等学校中島 秀忠
    • 2018/2/17
    • 著者インタビュー
    • 算数・数学
    今回は中島秀忠先生に、新刊『中学校数学サポートBOOKS 対話的な学びを促すおもしろ問題50』について伺いました。
    中島 秀忠(なかじま ひでただ)
    1979年埼玉県生まれ。早稲田大学大学院理工学研究科数理科学専修修士課程修了。2005年より早稲田中・高等学校...
  • 栃木県小山市立大谷東小学校山中 伸之
    • 2018/2/16
    • 著者インタビュー
    • 教師力・仕事術
    今回は山中伸之先生に、新刊『30代、40代を賢く生き抜く! ミドルリーダーのための「超」時間術』について伺いました。
    山中 伸之(やまなか のぶゆき)
    1958年栃木県生まれ。宇都宮大学教育学部卒業。栃木県公立小中学校に勤務。
    著書に、『今日からできる...
  • 事例で学ぶ!授業で行う「合理的配慮」の実際(11)
    国立特別支援教育総合研究所インクルーシブ教育システム推進センター
    • 2018/2/16
    • 「合理的配慮」の実際
    • 特別支援教育
    今回紹介する事例
    インクル先生:
    Kさんは、通常の学級に在籍する小学校1年生です。先天性低換気症候群による呼吸器機能障害があり、日中は気管カニューレ(気管切開の手術をして、気管に挿入された管)からの痰の吸引が必要です。Kさんは、気管カニューレを装着...
  • 「菊池道場」主宰菊池 省三
    • 2018/2/16
    • 著者インタビュー
    • 学級経営
    今回は菊池省三先生に、新刊『菊池省三 365日の学級経営』について伺いました。
    菊池 省三(きくち しょうぞう)
    愛媛県出身。「菊池道場」主宰。
    小学校教師として「ほめ言葉のシャワー」など現代の学校現場に即した独自の実践によりコミュニケーションカあふ...
  • 北海道函館市立亀田中学校川端 裕介
    • 2018/2/16
    • 著者インタビュー
    • 学級経営
    今回は川端裕介先生に、新刊『学級経営サポートBOOKS 豊富な実例ですべてがわかる!中学校クラスが輝く365日の学級通信』について伺いました。
    川端 裕介(かわばた ゆうすけ)
    現在、北海道函館市立亀田中学校に勤務。
    1981年札幌市生まれ。北海道教育大学札...
  • 創価大学大学院教職研究科教授石丸 憲一
    • 2018/2/15
    • 著者インタビュー
    • 道徳
    今回は石丸憲一先生に、新刊『道徳科授業サポートBOOKS 考え、議論する道徳に変える教材研究の実践プラン』について伺いました。
    石丸 憲一(いしまる けんいち)
    兵庫教育大学大学院修了。静岡県公立小学校教諭として勤務の後、創価大学教育学部准教授等を経...
  • 長野県佐久市立岩村田小学校小林 康宏
    • 2018/2/15
    • 著者インタビュー
    • 国語
    今回は小林康宏先生に、新刊『「言葉による見方・考え方」を育てる!子どもに確かな力がつく授業づくり7の原則×発問&指示』について伺いました。
    小林 康宏(こばやし やすひろ)
    長野県生まれ。横浜国立大学大学院修了後,長野県内の公立小中学校に勤務。...
  • 子どもの笑顔があふれる! 先生のための「ほめ言葉手帳」(10)
    『ほめ言葉手帳』製作委員会
    • 2018/2/15
    • 先生のための『ほめ言葉手帳』
    • 教師力・仕事術
    [画像=(菊池省三先生近影)]絶賛発売中である「ほめ言葉手帳」!
    前回の記事では、2018年度版のリニューアルポイントをお伝えしました!今回は監修者でいらっしゃる菊池省三先生に、2018年度版の手帳に込めた思いや、これから手帳を活用される先生方へのメッセー...
  • 生徒も教師も、部活動をする・しないは自由
    元小中学校教諭・バスケ部顧問小阪 成洋
    • 2018/2/15
    • 教育オピニオン
    • その他教育
    1 部活動×強制=不幸の温床
    生徒も教師も「部活動をする・しない」は、本来であれば自由に選択できる。しかし、現状では慣習上、それが成立していない。不本意ながら部活動をやらされている生徒・教師が少なからず存在し、共に苦しんでいる。部活動が抱える検討課...
アクセスの多い記事
新しいコメント