関連記事
この記事に関連する記事の検索結果
全100件(21〜40件)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
  • 国語主任のための“学校の研究計画”の立て方 手引き設定と運営のアイデア (第3回)
  • 中学校/他教科の授業から「学ぶ」
書誌
国語教育 2014年6月号
著者
森 健
ジャンル
国語
本文抜粋
同じ教科を何年も教え続けていれば、誰でも「○○科の先生らしくなった」と言われるようになる。よいことばかりではない。これは、知らぬ間に「○○科」の知識や発想の枠内で話したり行動したりするようになった、と…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 国語主任のための“学校の研究計画”の立て方 手引き設定と運営のアイデア (第2回)
  • 中学校/研究テーマは、小さく、具体的に
書誌
国語教育 2014年5月号
著者
森 健
ジャンル
国語
本文抜粋
学校研究のテーマはできるだけ「小さなもの」、それも「成果がすぐに役立つもの」がよい。立派なテーマを冠した学校研究の成果が、実際に役に立ったことが(あまり)ないからである。このように考えるようになったの…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 国語主任のための“学校の研究計画”の立て方 手引き設定と運営のアイデア (第1回)
  • 中学校/職員室は「サラダボウル」
書誌
国語教育 2014年4月号
著者
森 健
ジャンル
国語
本文抜粋
職員室は「サラダボウル」  国「小学校の先生にどこまで『英語指導スキル』を求められるか。教科になったら、今以上に小・中のギャップが大きくなるんじゃないのかな…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 “自分の考え”が育つ読解活動レシピ41
  • 〈教師コーナー〉香西秀信『反論の技術』に学ぶ“自分の考え”づくり
  • 「謙虚」になること―“独創”との決別
書誌
国語教育 2013年10月号
著者
森 健
ジャンル
国語
本文抜粋
『反論の技術』が世に出て十八年、今、書店には二十二刷が並ぶ。かくも長く、また広く読まれた名著について論じても、結局は誰かの言葉の言い直しにならざるを得ない。だが、敢えてその愚を恐れずに本書からの私の学…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 国語授業スタイル―基本型をこうつくる
  • 成功する国語授業スタイル=学習材による基本型を探る
  • 古典の授業スタイル=成功する基本型とは
書誌
国語教育 2013年3月号
著者
森 健
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「古典は難しい」から授業がおもしろい 古典の授業のおもしろさは、学習者自身が自らの向上を自覚できるところにある。古典は難しい。出会ったときには読めないし、分かりもしない。それが、授業によって読める…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 言葉による見方・考え方を働かせる学習課題 (第11回)
  • 理論/「読むこと」(説明的文章)と「言葉による見方・考え方」
書誌
国語教育 2026年2月号
著者
小林 康宏
ジャンル
国語
本文抜粋
1 説明的文章を読むとは 吉川(2024)は説明的文章とは「書き手(筆者)が様々な情報(=新奇な事柄や、伝えたい主張・意見など)を読者に納得してもらえるように論理的に述べた文章である」と述べている。説…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 言葉による見方・考え方を働かせる学習課題 (第11回)
  • 中2/描写を工夫して書こう 心の動きが伝わるように物語を書く(光村図書)
書誌
国語教育 2026年2月号
著者
峯 容子
ジャンル
国語
本文抜粋
1 「言葉による見方・考え方」を鍛える授業づくりのポイント 本授業では、「心の動きが伝わるように描写を工夫して物語を書こう」という言語活動を設定し、〔思考力・判断力・表現力等〕は「B書くこと」の「指導…
対象
中学2年
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 日本語学が拓く国語科教材分析 (第11回)
  • 多様な児童・生徒と「やさしい日本語」
書誌
国語教育 2026年2月号
著者
清田 朗裕
ジャンル
国語
本文抜粋
論点整理 二〇二五年九月二十五日、中央教育審議会教育課程企画特別部会において「論点整理」が示されました。そこでは次期学習指導要領に向け、次の方向性が示されています…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 生成AI vs. 作文教育 (第11回)
  • 生成AIが支える多様な視点と表現力の育成―「質問駆動方AI」が,作文のつまずき方を変える
書誌
国語教育 2026年2月号
著者
池田 修
ジャンル
国語
本文抜粋
「書けない」の正体は、言葉の問題? 教室の中には、さまざまな背景をもつ子どもたちがいます。家庭環境も、経験も、言葉の感覚も一人ひとり違います。近年は、日本語を母語としない子どもたちも増えてきました。こ…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 国語教育の実践情報 (第119回)
  • 中学校/令和7年度教育課程実践検証協力校の取組@
書誌
国語教育 2026年2月号
著者
鈴木 太郎
ジャンル
国語
本文抜粋
国立教育政策研究所では教育課程実践検証協力校事業を実施しています(詳細は、国立教育政策研究所のウェブページを参照)。今回は、本事業の協力校(中学校国語)であるお茶の水女子大学附属中学校における授業(授…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • わが県の国語ソムリエ (第165回)
  • 大阪府
書誌
国語教育 2026年2月号
著者
住田 勝
ジャンル
国語
本文抜粋
結構長いこと大阪府下のさまざまな学校現場に入らせていただき、無数の優れた国語教育実践に触れる経験を重ねてきた。次世代の国語教育の姿を描くさまざまな議論が伯仲し始めているが、今回紹介させていただこうとし…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 言葉による見方・考え方を働かせる学習課題 (第10回)
  • 理論/「読むこと」(文学的文章)と「言葉による見方・考え方」
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
小林 康宏
ジャンル
国語
本文抜粋
1 文学的文章を読むとは 桑原(1950)は、文学の面白さについて「作者の誠実ないとなみによって生まれた作品中の人生を、読者がひとごとならず思うこと、つまりこれにインタレストをもって能動的に協力するこ…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 言葉による見方・考え方を働かせる学習課題 (第10回)
  • 中2/走れメロス(光村図書ほか)
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
峯 容子
ジャンル
国語
本文抜粋
1 「言葉による見方・考え方」を鍛える 授業づくりのポイント 本授業では、「登場人物の言動をもとに、見出した価値への貢献を評価しよう」という言語活動を設定し、〔思・判・表〕の「Bウ」「Cイ・オ」、〔知…
対象
中学2年
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 日本語学が拓く国語科教材分析 (第10回)
  • コーパスを活用して多角的に分析する
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
清田 朗裕
ジャンル
国語
本文抜粋
日本語研究の方法 金澤裕之・山内博之編(二〇二二)は、書名の通り、「1つの実質語に着目し」注1た日本語研究の成果です。そこでは、執筆者に次のような依頼をしたとあります…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 生成AI vs. 作文教育 (第10回)
  • 倫理とは「生成AIとの関係の持ち方」
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
池田 修
ジャンル
国語
本文抜粋
「生成AIで書く」と「自分で書く」の間 生成AIが登場してから、文章を書くという行為の意味が変わりつつあります。生成AIは、キーワードを入力するだけで、それらしい文章を瞬時に作ってくれます。それを見て…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 国語教育の実践情報 (第118回)
  • 中学校/第54回全日本中学校国語教育研究協議会(北海道大会)の開催
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
鈴木 太郎
ジャンル
国語
本文抜粋
令和七年十月九日、十日に、第54回全日本中学校国語教育研究協議会北海道大会及び第80回北海道国語教育研究大会札幌大会が開催されました。本大会の研究主題、実践課題は次のとおりです…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • わが県の国語ソムリエ (第164回)
  • 富山県
書誌
国語教育 2026年1月号
著者
宮城 信
ジャンル
国語
本文抜粋
今回は、富山県で独自の目標を持って日々教育に取り組んでおられる三名の先生をご紹介します。筆者が県内の小中学校を回る中で、子どもたちと真摯に向き合い、確かな「育てたい児童生徒像」を持っておられると感じた…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 言葉による見方・考え方を働かせる学習課題 (第9回)
  • 理論/「書くこと」と「言葉による見方・考え方」
書誌
国語教育 2025年12月号
著者
小林 康宏
ジャンル
国語
本文抜粋
1 相手意識・目的意識の明確化 書く活動を行うときには、書いたものを読む相手がおり、書くための目的がある。日記を書く場合でも、読む相手としての自分がおり、読み返し、振り返るために、その日にあったことを…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 言葉による見方・考え方を働かせる学習課題 (第9回)
  • 中2/君は「最後の晩餐」を知っているか/「最後の晩餐」の新しさ(光村図書)
書誌
国語教育 2025年12月号
著者
峯 容子
ジャンル
国語
本文抜粋
1 「言葉による見方・考え方」を鍛える 授業づくりのポイント 本授業は、「筆者の文章の工夫を論じよう」という言語活動を設定し、指導事項は、〔思考力・判断力・表現力等〕は「C読むことエ」、〔知識・技能…
対象
中学2年
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 日本語学が拓く国語科教材分析 (第9回)
  • 古典の文字・文法・文章を授業に活かす
書誌
国語教育 2025年12月号
著者
清田 朗裕
ジャンル
国語
本文抜粋
文字――くずし字が拓く新たな古典教育 文部科学省(二〇一八)〔第5学年及び第6学年〕には、〔知識及び技能〕(3)ウに、「【稿者注:前略】仮名及び漢字の由来、特質などについて理解すること」。注1とありま…
対象
小学校/中学校/高等学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
ページトップへ