詳細情報
クラスではじめる応用行動分析の基礎基本 (第1回)
相互作用の視点から授業を考える
書誌
LD&ADHD
2011年4月号
著者
井澤 信三
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
1 相互作用という視点からの分析 授業というのは,先生と子どもとの相互作用の連続です。通常学級だと,30数名の子どもと先生,子ども同士による相互作用が常に連続していきます。相互作用とは,行動の連鎖を意味します…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
クラスではじめる応用行動分析の基礎基本 4
行動上の問題を理解・支援する(2)
LD&ADHD 2012年1月号
クラスではじめる応用行動分析の基礎基本 3
行動上の問題を理解・支援する(1)
LD&ADHD 2011年10月号
クラスではじめる応用行動分析の基礎基本 2
安定したクラスづくりを考える
LD&ADHD 2011年7月号
発達障害のある子どもへのキャリア教育 3
本人の「願い」に基づく目標設定とその支援
LD,ADHD&ASD 2025年10月号
発達障害と医療の最新情報 3
児童生徒の自殺をどう防ぐか?―コロナ禍後のいま求められること―
LD,ADHD&ASD 2025年10月号
一覧を見る
検索履歴
クラスではじめる応用行動分析の基礎基本 1
相互作用の視点から授業を考える
LD&ADHD 2011年4月号
教科と総合―関連づける単元づくりのノウハウ
“環境教育”―教科と関連づける単元づくり
総合的学習を創る 2000年11月号
地球温暖化を授業する―私の提案はこれだ!
温暖化 愛・地球博の体験&見どころガイド
総合的学習を創る 2005年6月号
実践・高等学校
1年/座標軸でとらえる下人の心情の変化
教材=「羅生門」
実践国語研究 2001年11月号
特別支援教育の課題 10
「脳の臨界期は8歳」を意識した早期発見・早期療育
教室ツーウェイ 2013年1月号
一覧を見る