詳細情報
指導の技法とその理論 (第8回)
注意機能検査について
書誌
LD&ADHD
2004年1月号
著者
今田 里佳
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
□◆はじめに 指導の技法とその理論第4回目は,子どもたちの注意機能の特徴を知るための具体的な方法について解説します。 この本の読者であれば周知のとおり,教室で,授業中椅子に座っていられない,先生の話が聞けない,制止が効かないといった「注意に問題を持つ」または「注意機能の発達が障害されている」児童生徒…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
指導の技法とその理論 7
診断的認知検査バッテリーK-ABCについて
LD&ADHD 2003年10月号
指導の技法とその理論 6
診断的知能検査WISC−Vについて
LD&ADHD 2003年7月号
指導の技法とその理論 5
心理教育的アセスメントとは
LD&ADHD 2003年4月号
指導の技法とその理論 4
行動分析の理論とその応用(4)
LD&ADHD 2003年1月号
指導の技法とその理論 3
行動分析の理論とその応用(3)
LD&ADHD 2002年10月号
一覧を見る
検索履歴
指導の技法とその理論 8
注意機能検査について
LD&ADHD 2004年1月号
『教え方大事典』を活用した算数授業体験
6年/混乱させないために大事典を活用
向山型算数教え方教室 2002年6月号
知っていると必ず得する 教科経営の勘所・押さえ所 12
1年間のまとめ
数学教育 2017年3月号
提言 学級を「学び合う」集団に変えるために
「指名なし討論の授業」をめざす
授業力&学級統率力 2011年8月号
事例【個別の指導計画における評価の工夫〜PDCAサイクルを用いて〜】
4 開校1年目における個別の指導計画の取り組みについて
特別支援教育の実践情報 2011年3月号
一覧を見る